映画が始まったあたりでおじいさんが突然横から現れて、目の前の席にちょこんと座りました。
おじいさんは少し乗り出し気味で、どうしても視界に入ってきてしまうという事態になってしまいました。
首を斜めに傾けたり、おじいさんを手で覆い隠したり、色々試してみたのですが、どうしても気になってしまうという事態に…!
仕方がないのでおじいさんも映画の作品の一部として受け入れることにしました。
結局おじいさんが気になり、全然集中できなかったのですが、予告通り、キングコングの顔が凄かったです。
おじいさんの頭が気になる!
