ピーちゃん中学生くらいの時,飼っていた文鳥のピーちゃんが急に弱ってしまい、もうダメだ!!みたいな状態になってしまいました。ちょうどその時,向かいの家の地中に不発弾が見つかり、近所の住民が避難するコトになったのですが、弱ったピーちゃんを置いていけないので、ピーちゃんと家に残るコトにしました。万が一、爆発した時に備えて、フトンとザブトンで防御壁をつくって床にふせていたら、爆弾撤去作業のドン!!という音がした瞬間、ピーちゃんはショックで昇天してしまいました。ピーちゃんとの壮絶な別れ