ごち! | 観察と妄想の日々。

観察と妄想の日々。

つれづれ。
時々、ヲタ。
ぃや…ヲタ、時々つれづれ。

※気持ち悪いっすヨ

◇どれみふぁダイアリー◇


つか、2回とも洋輔のことしか書いてないよね(まとめた!)




◇ぶらんちゅ◇


ゆったり北欧型からぴきぴきHT型。・・・違う、ぱきぱきラジオ進行。


思い出箱があるあらちょ祭り&狭いところが大好きなぴきち祭わっふー☆押入れに閉じ込めてもいい?(良くない)全席フラットシートの車で全部済ませたいひきちさん。ふふふ・・・ふへ← いいよね、楽しいと思うよ(たまには)


昨日のラーメン半ライスが意外と最近の出来事らしい、とゆうのがなんだかニヨニヨしてしまいましたええ。


ぴき妄想は聴いててにまにまですが、「いた、いたいんでしょ」「すて、捨てないほうがいいよね!」なんで2回言うんだぴき。かわいいぞこのやろう。(結局)「痛いんでしょ」って言わせたい。むしろ「痛くしないで」って言わせた(もういい)相手はもちろん、つ(黙れお) ぁ・・・




・・・大丈夫ですか?気持ち悪いですか?確信犯です(にっこり)


観光客いぱーいの京都を、ほてほて歩いてきたんだけど、やたら男子二人組みが目に付いたのはそういうわけですかね。妄想は続くよ~(魔法だけでいい、続くのは)「魔法は続くよ」の後のコーラスが「遠藤さーん」に聞こえる件(俺だけ?)


今日は猫町でお昼ご飯を食べたあと、赤山禅院と迷いに迷って、時間の関係で永観堂へ。紅くなり始めたもみじがちらほら。法然院も行きたかったなあ・・・。今度の京都旅行はぜひ無動寺、法然院へ。声明も聴きたいです。


というわけでただいま八条口近くのネットカフェよりパソコンで書いております。久々のPCなのでピグを若干動かしてみたものの、すぐに戻ってきてしまった引きこもりすと。えーと、新田どこですか(呼び捨て)




詳細なライブレポが書けない残念な脳みそ。3回目なのに♭の振り付けも覚えられないんだよー。


どうやら初日名古屋から東京までで変更ポイントがあったようなので思い出せるものだけでも書き連ねておきます。


・シャツは東京ですでにチェックでした。透けない悲劇(違)


・東京1日目はぴきだけ帽子脱ぐタイミングを間違えた上、うまく投げられずに邪魔なところにあった帽子を足蹴にしてました。俺も足蹴にされた(ry)


・♭のダンスは適度に揃ってましたが、スリラーの出来は大阪とそう変わらなかったです。かともこは大阪のほうがテレがなかったかと。


・メリミー!!の、♪すきすきすきすさーめーりみー は東京ですでにあの振りがありました。正座プロポーズもしたような。顔芸は昨日のほうがあっさり風味。歌詞の表記にやるきがなくてスミマセン。


・東京でHANAのクラップやった気がするのでセトリは早い段階で変わった可能性が。


・でも恋マレの歌詞間違ったような記憶もあるんだよね(捏造の可能性)


レポが書けなくてもいろんなポイントで心をつかまれているのは事実なわけで。


萌えるところ。


笑うところ。


ツッコミどころ。


歌うところ。


泣くところ。


それぞれがいろんなものを抱えてライブに来てるんだから、みんな違って当然だよなあと最近、ごく最近はそう思います。これは私に限っての感想なので、もし読んでいただいて不快にさせてしまったとしたら大変申し訳ないのですが、このツアー3公演、どれもちょっとだけbye-byeで私は泣けなかった。


1公演終わってしまって寂しい、よりもこの曲を歌いきったら、終われるから。それくらいやきもきしました。実際、東京3日目なんか、序盤から「もう誰かかわってやれよ」と思ったりもしたし、金沢の事を聞いてすごくほっとした。他メンバー旋律に感動してひざががくがくだった事実は声を大にして書いておきたい。


けど、自分の耳で聞いてみたら、やっぱり君でなければ、と思うところは大きかった。


いろんな反論があることを承知で、それでも敢えて誤解を恐れずに書くけれど、あたしは土屋礼央の「伝える」技術はあの中で飛びぬけて素晴らしいと思ってる。育ってきた環境とか、パントマイムの先生から受けた影響が大きいのかもとか、ずっとバンドで歌ってきたことも違う経験として彼を形成してるのかも、だとか。ミュージカルで見た彼も、PVメイキングでカメラチェックしてるときの彼も、間近で他のファンの方とお話してるのを見たときも、握手会でまっすぐ射抜かれたときも、礼央の表情が一番くるくる変わってて、「何か思ってること、伝えたいことが他人に伝えられる能力ってすごい」とひしひし感じた。だから礼央の声で、礼央の表現で、礼央リードの曲を歌う、ということの「代わり」ってやっぱりないんだわ、って。あなたがこの世に生まれてこなければ、生まれなかったものがあるのですよ。


でも礼央じゃなきゃ、と思うのと同時に、「誰かに曲を託す」という選択が出来たことが私はすごくすごくすごくうれしかった。どんな状況でも受け入れて支える、というグループとしての態勢とかメンバーやスタッフさんたちの気持ちとjか(まあ勝手な推測でしかないんだけど)、そこから先この状況で、じゃあどんな挑戦が出来るかという方向に考えられるところとか、・・・一人で抱え込まなくなった礼央ちゃんに会えたこととか。


昨日、図らずもお隣さんと同時に泣いてしまった「空がきれい」はいろんな意味で宝物です。


なにか背負ってるものが苦しくて泣く時もあるし、終わってしまうのが寂しくて泣くときもあるし、好きすぎたり大切に思いすぎて泣くときもあるしね。



これまで、調子のよくないライブのときはなんだか受け止められなくて、その場から逃げ出したくなるような気持ちになったことの方が多くてあらどうしましょっておろおろしてたけど、昨日は何を血迷ったか『最悪、掠れ声とかほんまに声でなくなったら、私達が声出して歌えばいいやん』とか恐れ多いことを思ってしまい、妙に独りで納得して当日を迎えました。れおたんズボでよく歌詞とばすからー(禁句)←数小節飛んで客が歌って、がっちゃん達ぷすぷす笑うの図orz

まぁ冗談でも言っていいことと悪いことがあるけど、今回でなんか、腹をくくったような、どんな彼らでも立ち向かう覚悟ができたような、今更ですが。『さぁ来い!(`・ω・)』みたいな。なんやねん(笑)

あ、ズボはつぴゃバンマスだから許されるのよあじぽんちゃん。らぐへあはあいどるだから生態があきらかになるのはだめなのよきっと。恋活ゆうえんちもしょこたんとおんなじふわっふわの白い羽つけたらぐへあが後ろに付いてれば良かったのよあじぽんちゃん。ちっちゃいらぐへあ欲しい、パーカのフードに入るくらいの欲しい(げへげへ)らぐへあに規制が多いのはにったちのせい(ぇ


…真相は謎。

名前連呼してごめん(´・ω・`)