高校のとき… | 観察と妄想の日々。

観察と妄想の日々。

つれづれ。
時々、ヲタ。
ぃや…ヲタ、時々つれづれ。

※気持ち悪いっすヨ

今日は図書館で大人しく勉強しています。



ブログ書いとるやないか!


という批判をいただきそうだか、




勉強の合間に、ということにしておくれ。
(決して『ブログの合間に勉強』ではない)















簿記なんで、数字ばっかりならんでおり、




もっと柔らかい言葉があるやろっ!




てな感じの言葉が並んでいる。




だって『勘定』とか見るからに堅そうやん?

平仮名や片仮名に直したら、
語感も柔らかくなるやろ?

(例:
古着市⇒ラグフェア
引地洋輔⇒ようすけ⇒よーすけ


…比較級⇒最上級みたいになっとるやんか)













英語の話をしたかったのではない。


数学だ。



高校の時、私は数学がまるで意味不明だった。(今も)



毎回、テスト問題と解き方を教えてもらっても、
赤点スレスレでくぐり抜けるという
アホな高校生を3年間やっておりました。













それで、今、数字どもを見ていてその時代をふと思い出したわけですが、





もっとも奮っていた解答を、思い出し記念に書いておこうと思う。













あれは確か、
ごちゃごちゃと状況の説明が続いた問題文の後、
『その角度を求めよ。』



との偉そうな指示であった。













例によって例の如く、答えが解らなかった(つーか、問題文の意味がわからなかった)シロは、












解答用紙に、







|    /
|   /
|  /
| /
|/   ←このくらい
|_________













と書いたのであった。




ごめん、先生。



勉強せんでごめん。




…先生の名前も思い出せんでごめん…
















今から頑張るから!













訳のわからんテキストには、
昨日の影響で



すまーいる♪




という言葉が氾濫しております。





すまーいる♪