今夜は麦ちゃんサンタが
ドッグフォトグラファーによる撮影会に参加しました。
先日1歳の誕生日だったので、ちゃんとしたバースデー写真を残したいと思ったのと、購入するかしないかは別としてクリスマスやお正月バージョンの写真も撮れるとの事で面白そうなので参加してみました。
麦ちゃん緊張しまくりでなかなかじっと「お座り」と「待て」が出来ませんでした。
うっかりしていて撮影風景を始めから撮るのを忘れていました。
後半のお正月バージョンしか撮れませんでした。
カメラマンさんありがとうございました。
先月レッグペルテスと診断されてから1ヶ月が過ぎたので、本日様子を見せに麦ちゃんを動物病院に連れて行きました。
今度は来年の1月に入ってから様子を見せに診察に行きます。
先生が後ろ足の股関節を伸ばしたり指で圧迫しても痛がる様子もなく、進行はまだ進んでいない様でした。
症状が悪化して来ると激痛で普通に歩く事も股関節を圧迫したり伸ばしたりする事も痛がるそうで。
麦ちゃんはまだ普段歩くのは普通に歩く事が出来るのですが、段差を乗り越える時や走る時に後ろ足をビッコをひいています。
先生にもその様子を説明して、本日はレントゲンも撮らずに先月と同じ抗酸化作用があるサプリメントを処方してもらい終了しました。
診察台の上でビクビクしながらこっちに寄り添って来る麦ちゃんの姿が可愛くて癒されました。
横浜小品盆栽一砂会の展示会に行きました。
石化檜
シンパクを安くしていただいた売り主の方から無料でいただいた黒松です。ありがとうございました。
ここ何年か毎年観に行っていますが、今年の会場は自宅の最寄り駅から1本なので行きやすかったです。
作品の凄さはどこの展示会もそうですが、一砂会の展示会は即売の品もとても楽しみです。
場合によりますがとても安くしてくれるし、オマケをしてくれるからです。
シンパク
↑この写真の左一の枝のジンの下に実はもうひとつジン枝がありましたが、即売会の棚に置いてあった時に見たら何者かにポキッと折られていました。
会場の人に「折れてますよ。」と話して、売り主に値段を交渉してくれました。
折れていたジンがなくても変ではないですが、値段をとても安くしていただきました。
反対側
石化檜の足もとに黄金シダがいたので、なんだか良い景色に見えました。
いただいたのもありますが、
全部で1100円で購入させていただきました。
また来年も伺います。
保健所の講堂で開催された「犬のしつけ方教室」に参加しました。
よく本やテレビ、犬の保育園の先生も言っていましたがそういう時はステンレスの灰皿や空き缶をぶつからないように投げて大きな音をたてて「天罰」を与えてみては?と紹介しています。
以前も電車に乗って他の地域で開催された「犬の飼い方講習会」というのに参加しましたが、今回は地元でありました。
犬のしつけや問題行動を直そうと、しつけの本を買って読んだりネットで調べたりもしています。
トイレ問題はほとんど失敗がなくなりました。
現在は外の物音などに警戒する「警戒吠え」がまだ直りません。
番犬としては立派ですが、マンション住まいなので窓を開けている時は近所迷惑になってしまうのが問題です。
吠えるとイヤな事が起きる。と認識させる。
うちの場合は空のペットボトルや雑誌を床に投げて大きな音でびっくりさせて天罰方式をやりました。
それでしばらく吠えがなくなった時期があったんですが、また最近吠えが出て来ました。
人間の都合を押しつけてるだけで、犬は吠える生き物だからしょうがないんですけどね。
今日の講義では天罰方式ではなく、とにかく褒めてしつける。
又はオヤツを与えて良い事を体験させて、そっちに注意を向けて問題行動にさせない教えでした。
今日からさっそく問題行動に大きな音でびっくりさせる天罰方式ではなくひたすらフードで注意を向けて、物音がしたら警戒するんじゃなくて「オヤツの合図?」と思うくらいにやってみます。
・・・。
でも物音がして吠えてからオヤツをあげると「物音→吠える→良い事がある。」と認識してしうかも知れないからオヤツをあげるタイミングが難しいのでは?
考えると分からなくなって来ました。
あと最近やっぱりなかなか主食のフードの食いつきが悪いのが心配です。
オヤツはガツガツ食べるんですが、主食のフードをなかなか食べない。
すぐに食べる日もあって完食する時もあれば、全くクチをつけない時もあります。
決してオヤツをあげすぎているわけではなく、お腹がグーっと鳴っているからお腹が空いているみたいですが鼻をつけて匂いを嗅いだだけで食べない事が多いんです。
トイプードルは少食な子もいるとか、犬は2~3日食べなくても平気だとか、本当に食べたくなったら自分から食べるとか聞きますが、やっぱりなんだか心配です。
レッグペルテスの病気の影響でお腹は空いていても足に違和感があって食欲がないのかな?とか。






























