アトランティスに いた過去世


アトランティスとご縁がないと思っていた私。


先日みたアトランティスで精霊として存在していた過去世をシェアしますゆめみる宝石






いつものように天使にお願いをし、過去世をみせてもらうと、


目の前に神殿のようなところがみえました。

中央に女王なのか、威厳のある女性が1人がけのソファーに座っているのがみえます。


お顔にはたくさんの皺が刻まれていて、年齢が70代より上にみえます。


手にステッキのようなものを持っていて、

ステッキの上には水晶がついています。


女王の前に天使のような翼のある存在が跪いています。


天使のような存在は

【このままだと滅びる、せっかく築き上げてきた文明が崩れてしまうから、考え直してください】

と女王に懇願しています。




わたしがどこにいるのか探すと、女王の後ろに隠れている子供たちのよう。

でも、この子供たちは人間ではなさそうで、白く光輝いている小さい子供のような存在。


女王の後ろに 2人隠れています。

詳しく聞くと精霊のようです。時には蝶になって飛べたり、シェイプシフトできるようです。


精霊であるわたしはアトランティスの文明が滅びるのを避けたくて、蝶の姿になり、この天使のような存在にお願いをしに行ったようです。


この天使のような存在は何人もいて、空の上からアトランティスを護衛している存在のようでした。


その中でも、代表となる存在が恐れながらと、

女王に苦言を呈しているようでした。


もう少し詳しくみてみると、

シェイプシフターだと思っていたわたしの正体は

クリスタルに宿る精霊でした。


アトランティスの女王が持つクリスタルの精霊だったため、主のために動いているというか、そのクリスタルにも意思があり、主をサポートしているようでした。


そして、わたしが余計なことをしたことが、女王にバレてしまい、それが気に食わない女王はわたしであるクリスタルを海に捨てました。


白く輝くクリアクォーツのようなクリスタルでした。


海は好きだけど、捨てられてしまった悲しみ。

ずっと海を漂っていましたが、その悲しみもだんだんと薄れていき、心穏やかに海を漂っています。

でもそれにも飽きたみたい。

そうして、転生のサイクルに入ったようでした。


このクリスタルとは、まだ出会っていないそうですが、いずれタイミングが来たら出会いますと教えてくれました。



過去世のわたしが伝えてくれたこと


あなたはアトランティスを怖いとかネガティブな方に捉えてしまっていました。


私は何も恨んでないし、ただあるがままの流れを受け入れただけです。


私があのものに女王を説得するように頼んだのも大いなる流れの一環であり、アトランティスが滅亡するのも、これもまた大いなる流れの一環である。


すべてに流れというものがある。


そこに自分の意志が乗っかると、自分がやったとか、自分の成功とかそういう風な価値を見出したがるけど、人間はそうではない。


流れに逆らわず、立ち止まらずにあるがままに流されるように軽く軽くいきなさい。


でないと、波動が重くなる。

元が軽いから、軽く生きてください。




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