セブ島ならではのアクティビティ
ジンベエザメと一緒に泳げる!
娘の友達が使ったことがあるというCSPトラベルで予約しました。
LINEで予約。
セブ島ジンベエザメツアー(昼頃帰着) 午後は自由に過ごせるプラン
ひとり5580PHP
★金額内訳や持ち物などは最後に記しています。
予約時は夜中3時~4時にホテルにお迎えとありましたが、直前決定連絡時には2時に
プライベートツアータイプなので、混乗車ではありませんでした。
出発時にジョビリーで朝ごはんどうする?って聞かれたので、私たちはいらないと答えました。
が、結局ジョビリーで30分くらい停車していました
ガイドさん、ドライバーさんが軽食とってはったんかも
私たちは車に乗ってすぐにホテルで用意してもらった簡単な朝食を。

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ほぼ食べれなかったけど、空腹でいるよりかはマシ
マクタン島のホテルから車で3~4時間
そんなに早く出発する理由。
ジンベイザメは9時頃を過ぎると沖合に帰ってしまうから~とだけ思っていたのですが、違う!!!
現地でまず順番取りをします。
←これがかなりの列!
とった順番が来るまで車で待機
駐車場から順番取りのところまでの道沿いにお土産屋さんがあります。
←私たちは疲れすぎて見る気にもなれず
←がんばって見ればよかったなと後悔
ガイドさんが呼びに来てくれたので、いよいよ海へ~
7時半頃かな
Applewatchはホテルに置いていってて、スマホ(持ってきたバッグに入れていた)で時間確かめる元気もなく。
水着、ラッシュガード(トップス&足首と足の甲までの)はホテルから着ていきました。
スマホや帽子、現金はボートに乗る前にスタッフに預けます。
Go Pro (事前予約)貸出し
自分たちで撮ってもいいですが、スタッフさん?に撮ってもらうこともできます。
みなさん、カメラを渡して撮ってもらっていました。
ボートに竹の棒がついているから、途中で疲れたらつかまって休憩することもできます。
30分くらいなんかなぁ。
終了してボートに戻ります。
↑
後ろにたくさんボートが見えています。
岸に戻ります。
預けていたスマホを受け取りロックはずすと、データはすぐにスマホに転送してもらえます
この間に簡単にシャワーを浴びます。
ツアーについていた貸しバスタオルで拭きます。
パスポートやお財布はホテルに置いていきました。
何かのために1000ペソほどだけ持っていきました。
水着のまま車でホテルへ戻ります
どこにも寄らないを選んだので(レストラン含)12時過ぎに帰着
めっちゃくちゃ疲れました
***
私たちはスパとか行きたかったので、ジンベイザメと泳ぐのみ!をチョイス。
ホテルに戻ってガチでシャワーを浴びて、休憩してすぐに遊びにでかけました。
以前セブ島に行った友達は観光つきにしたと言っていました。
←るるぶに載ってたツアーにしたそう。
***
東方神起のP席のグッズのバッグに荷物を入れていきました。
チャンミンの非公式のタオル
どちらもサラぴんですが、捨ててきました
(持ち物&服装まとめ)
水着にラッシュガード上下
ビーチサンダル
帽子
バッグに少額のお金&スマホ
予備のタオル
★車が寒いので軽い上着を持って行くことをオススメします
←濡れた水着の上に着ることを考えて、それ用のんを持っていきました。
★海に入るときは日焼け止め禁止です。
★順番取りのところにトイレあり。
トイレットペーパーなし。
ちなみに私たちは3月だったので寒くはなかったですが、2月に行った友達は海に入るのも上がってからもすごい寒かった、と言っていました。
(ツアー代金)
ひとり5580PHP
(代金内訳)
基本代金4880PHP
ジンベエザメ自治体管理費 500
フィンレンタル 200
←モルディブで便利だったので借りたのですが、今回に限って言えばなかったほうがよかったかも。
日本円で15000円くらい
楽しかったけど、結構しんどかったので、1度でいいです、リピはないです