学生時代の友人と有楽町でランチしてきました。
私が罹患したと知ってから
ずっと励ましの言葉を掛けてくれ
川崎大師に並んでお札を貰ってきてくれた友と、仲良しグループだったメンバーと3人で。
身体、元気になったら会おうねと約束していました。
お互いの顔をみて変わらない笑顔にホッコリ。
美味しいビュッフェに舌鼓打ちながら近居報告。
何と、もう一人の彼女も同じ時期に場所は違いますが罹患していました。
幸い奇跡に近い位の初期で、大きな手術は要したものの、その後のケアは経過観察のみという事でした。
お札をくれたMさんも、同じ時期にお兄さんが罹患し、二度の手術を経て闘病中だそうです。
Mさんにしてみれば同時に近しい人が3人罹患したというショック。
川崎大師に3人分祈祷して来た~と。
いやはや、2人に一人がガンになる時代って本当だよね。
3人集まっただけでこれだもの。
公にしてないだけで、話してみたらあなたも?あなたも?になりそう
どうしてこんなに多いんですかね~
ランチの後、歌舞伎座に行って
縁起物の打出の小槌を家族分買ってきました。
なんでも今年は20年に一度しか入れない逆さ馬という絵馬が入った有難い小槌らしいの。
紐の色にも意味があるそうで、健康祈願は緑、金色は金運など。
願いを込め小槌を振ってから、良く振れる物に付けるんだろうです。
願いが叶ったら歌舞伎座に納めに行ってお焚き上げしてもらうそうな。
私は5年後に納めに行こう!絶対!

