りだ ショーケースで感じたこと(1)りだトーク編 | あずきのブログ

りだ ショーケースで感じたこと(1)りだトーク編

あんにょん


8日に帰ってきてから、あっという間にもう10日・・・


りだの情報を追いかけることも一気にできず

情報をちょっとずつとりこんでいってる状況です(>_<)


とりあえず急ぎしなきゃいけない応援法と投票だけをあげました→ランキング命なんでビックリマーク


レポになるかどうかわかりませんが

イベントに参加できて、感じたことを書いてみます


あれこれ書いていくと

とても長くなってしまいあせる

3部にわけてUPします


あくまでも私が感じたことなので

これを読んで気を悪くされる方がいらっしゃったら

ミアネヨm(u_u)m



ショーケースの内容や画像は、もしかしたら・・・というか

絶対日本にいてる方のほうがよくご存じですね

誰がゲストにきていたとか、りだとよんせんのオンマが見に来てたとか・・・

りだの親友たちが見に来てくれたとか


現地は、普通の体育館だからか

携帯の電波状況がよくなくて・・・

5000人以上の人が携帯を使ってたら

そうなるのも仕方ないのかもしれません

メールもできたり、できなかったりで

ほとんど役に立たなかったですね→もしかしたら機種の問題なんでしょうかね(笑)


現地に行ってた人は、韓国語が堪能な方以外は

当然ながら、翻訳もないままに進んで行ったので

理解するのが非常に難しかった気がします

知っている限りの単語力を総動員しても

聞いたことのない言葉だと何のことやら??状態でしたし(笑)


もっと勉強の必要性を強く感じて日本に帰ってきたのが正直なところです

理解できれば、もっと深く感じることができたはず


そんな中でも

1年近くかけて、りだがショーケースのために準備した

その気迫や、気持ちは、言葉が分かる分からないを超えて

感じることができたと思います


それが・・・最後のりだの手紙を読んだ時に

りだが泣いて・・・それをみたペンも泣いた

そして、皆で泣きながら歌ったコマプタ・・・

やっぱり、りだが大好きだなぁって思った瞬間でした


最初から、最後まで

ことあるごとに

久しぶりに皆さんと会えることがとても嬉しく

同時に待たせてしまったことに非常に申し訳なかったけど

ずっと待ってくれたことに感謝しますと

りだは話してくれたのが嬉しかった


りだは、ペンの皆さんが喜んでくれるためには

どうあるべきかを常に考えて行動できる人で

そのためには時間がかかってでも

やり遂げることで、ペンに恩返しをしようと考える人

それをまた実感したのも確かです


ただ・・・ずっと待つというのは

その間に何も言われないということで

表に出ない間はどこで何をしてるかを知るすべもなく

いつ出てくるのかもわからず

その不安によって、りだを批難する人も出てくるわけで・・・


たとえば、サッカーをしてた時期は

歌手としての準備をそっちのけで

サッカーばっかりしてというような批判をしだすペンの人がいたり・・・

正直そんなペンの言葉を目にしたときに

マジで凹みましたし

もうサッカーを主体で歌手は二の次とか

フルタイムサッカーする人という

りだなりの冗談を真にうけて

ダブルのことは忘れてしまって

りだは、変わってしまったと言い切っていたペンの人たち・・・

私には、どうしてもそんなことをいう人の気持ちが理解できなかった


今は、先が見えない不安があっても、言えるときがくれば

必ず行動してくれると信じて、

批判をするペンと闘っていたペンもいて・・・

そんなじっと待ちながら闘っていたペンのことも

りだは、ちゃんと分かってくれて

感謝の気持ちを話してくれたことが

何よりも嬉しかった


りだは、頻繁に何でも話す性格じゃないから

誤解をうけることもたくさんあって

反論もしない人だから

憶測などが飛び交って、ますます混乱するんだけど

言えるときがきたら、絶対にちゃんと話してくれる人です

それは、今後もどんなことがあっても

絶対に変わらないと思います


そんな気持ちで、りだの流す涙をみてると

たまらなくなって・・・号泣してました


いろんな批判をうけても、反論しないと

自分の中にため込んでしまうんですよね

→これは自分にも当てはまるところがあるから

よくわかるんですが(笑)


そんな姿をみていた周りのスタッフや

りだの親友の人たちが

辛い時期に支えになってくれたということも

何度も話していました

そのりだの親友の人たちも

当日会場に来ていて、イベント開始前に

偶然私のいたすぐ上のゾーンにいらっしゃったので

姿をみることができて嬉しかったです


りだが、その親友たちが見に来てることを

会場のペンたちに話して

1人1人の名前をあげて感謝してたときは

ホントに強い絆で結ばれてるんだなぁって思いました


長いので、一旦切ります(続く)