初の、二部制と全講師によるパフォーマンスは、ライブに新たな魅力を加えました。
エンジョイステージは温かい雰囲気に包まれているようで、初級者の方々も、安心して発表されているようでした。
後半のマスターステージは、プロを超えるレベルのパフォーマンスも数多く見られ、その完成度の高さに魅了されました。
講師の皆さんも、裏方から表役まで大活躍で、本当に心強く感じました。
機が熟してきたこのタイミングで、今後はライブ運営を講師の方々に託していきたいと思っています。
審査や発表に至るまで、イベント関係はすべて引き継いでいく予定です。
今の彼らならきっと新たな魅力を吹き込んでくれるでしょう。
これは社内でも進めている後進の育成、権限移譲の一環です。
ご出演の皆さんには影響はございませんが、これまで同様発表会を活用し、スキルアップにお役立ていただければ幸いです。
ライブはどんどん進化していきます⭐️
追伸
最後のパフォーマンスとなった自身の弾き語りは、前日よりキーを1つ上げて、ラスサビ裏声を失敗してしまいました、悔し〜www














