自分なりの戦争へのアプローチ
僕は基本的に食べ物は残さないように心がけています。
ごはんも最後のひとつぶまでキレイにいただきます。
性格的なものもありますが、根底にあるのは、戦時中の話を知ってからこうなりました。
かいつまんで話すと、ひめゆり学徒隊の方々は、明かりもなく不衛生な環境下で、満足に寝る時間も無く、毎日毎日膨大な数の負傷者を相手にしていたそうです。
食事も満足に与えられず、与えられたのは一日ひとつのおにぎりのみ。
それもピンポン球サイズの小さな小さなおにぎりひとつ。
一日にたったひとつ、ただそれだけ。
この状況がいつまで続くかわからない中そのような生活を強いられていた話を聞いて、今ある生活への感謝、普通にごはんが食べられるありがたさを感じました。
別にこの考えを強制するつもりではなく、賛同してくれたらそれはそれでありがたい。
人それぞれの戦争への関心の示し方があればそれで良いと思います。
戦争を体験していないから、 実際に感じるコトはできないけれど、人には想像する力があります。
想像するって、すごく大事なコトだと思います。
知り、想像し、それぞれ自分なりの向き合い方を持つコトが大切かなと思います。
ごはんも最後のひとつぶまでキレイにいただきます。
性格的なものもありますが、根底にあるのは、戦時中の話を知ってからこうなりました。
かいつまんで話すと、ひめゆり学徒隊の方々は、明かりもなく不衛生な環境下で、満足に寝る時間も無く、毎日毎日膨大な数の負傷者を相手にしていたそうです。
食事も満足に与えられず、与えられたのは一日ひとつのおにぎりのみ。
それもピンポン球サイズの小さな小さなおにぎりひとつ。
一日にたったひとつ、ただそれだけ。
この状況がいつまで続くかわからない中そのような生活を強いられていた話を聞いて、今ある生活への感謝、普通にごはんが食べられるありがたさを感じました。
別にこの考えを強制するつもりではなく、賛同してくれたらそれはそれでありがたい。
人それぞれの戦争への関心の示し方があればそれで良いと思います。
戦争を体験していないから、 実際に感じるコトはできないけれど、人には想像する力があります。
想像するって、すごく大事なコトだと思います。
知り、想像し、それぞれ自分なりの向き合い方を持つコトが大切かなと思います。
作品展開催なう!

展示作品無事納品完了!
本職が忙しくてどうなることやらと思いましたが、
なんとかカタチにできました!
やっぴー
明日(というか今日)から約2週間、
古着屋LEDGEさんにて、3/10sunまで展示してます!
良かったらおめ目におかかり願いたく存じあーーもうよろsく☆
【関連HP】
http://ledgedimly.ti-da.net/e4406811.html
この写真ネタバレ大丈夫かね?wまーいいか























