※ネタバレ注意
※腐ってます
※ここから先は自己責任で
家三と瀬戸内スキーにちょうやさしい映画でした
もう今思い出しても2828しちゃうんだけども
家三は本当に最初から最後まで家康が三成のこと想い過ぎてるし
三成も最後は家康を認めて(もちろんそれを素直には表さないけれど)
なんと言うか、ツンデレの様式美みたいでした。
ツンデレは食傷気味な世の中ですが、久々に萌えたツンデレでした。
政宗に三成が討たれそうになった時は大怪我してまで庇う家康、
あの~政宗様なにも悪くないですよ、家康さん?
とりあえず映画版家康は三成三成言い過ぎじゃないか?
あと三成の秀吉様に心酔してるシーンの恍惚とした声がえろい
瀬戸内は出番はものっっっっすごく少ないですが、
(ファンサービスでとりあえず出した感がありありとw)
しかしチカナリ好きにはこれ異常ないほどのサービスだったと思います
まずアニキが毛利のこと好き過ぎる。
毛利軍を背後から攻撃した時の表情が狂喜してましたからね。
「毛利に会えて嬉しくて嬉しくて仕方ない!」って様子で、
そのアニキに対して「貴様変わったか?」みたいなこと訊ねる毛利、
そして主役陣が信長と戦ってる間もその後も構わず戦闘続けてる2人、
お前ら2人の世界に入り杉だ
映画の数少ないアニキの台詞、すべて毛利宛てなんですよ?公式怖い
もうひとつ、秀半スキーにもやさしかったかもしれません。
出番は多くないけれど(特に半兵衛)、三成がどういう風にあの2人を見ていたか
家康に語った時は2424しました。
それ以外にも三吉、ダテサナ、小政的萌えポインツもありましたが、
こっちはゲームやTV放送と同じく通常営業なんで特筆はしません。
とにかくメジャーカプが喜ぶサービスをこれでもかと詰め込んだような映画でした。
※腐ってます
※ここから先は自己責任で
家三と瀬戸内スキーにちょうやさしい映画でした
もう今思い出しても2828しちゃうんだけども
家三は本当に最初から最後まで家康が三成のこと想い過ぎてるし
三成も最後は家康を認めて(もちろんそれを素直には表さないけれど)
なんと言うか、ツンデレの様式美みたいでした。
ツンデレは食傷気味な世の中ですが、久々に萌えたツンデレでした。
政宗に三成が討たれそうになった時は大怪我してまで庇う家康、
あの~政宗様なにも悪くないですよ、家康さん?
とりあえず映画版家康は三成三成言い過ぎじゃないか?
あと三成の秀吉様に心酔してるシーンの恍惚とした声がえろい
瀬戸内は出番はものっっっっすごく少ないですが、
(ファンサービスでとりあえず出した感がありありとw)
しかしチカナリ好きにはこれ異常ないほどのサービスだったと思います
まずアニキが毛利のこと好き過ぎる。
毛利軍を背後から攻撃した時の表情が狂喜してましたからね。
「毛利に会えて嬉しくて嬉しくて仕方ない!」って様子で、
そのアニキに対して「貴様変わったか?」みたいなこと訊ねる毛利、
そして主役陣が信長と戦ってる間もその後も構わず戦闘続けてる2人、
お前ら2人の世界に入り杉だ
映画の数少ないアニキの台詞、すべて毛利宛てなんですよ?公式怖い
もうひとつ、秀半スキーにもやさしかったかもしれません。
出番は多くないけれど(特に半兵衛)、三成がどういう風にあの2人を見ていたか
家康に語った時は2424しました。
それ以外にも三吉、ダテサナ、小政的萌えポインツもありましたが、
こっちはゲームやTV放送と同じく通常営業なんで特筆はしません。
とにかくメジャーカプが喜ぶサービスをこれでもかと詰め込んだような映画でした。