学校には三つの神様がいます。
()にはそれに仕える人々を大まかに
ひとつはイイコ神
(殆ど生来の褒められるまま素直に育ってきた大多数・マジョリティ)
ひとつはホンネ神
(イイコなんて嘘だ!とそれらを嫌うことが発端となり本能的な物こそ真実だとするマイノリティ)
ひとつはチウニ神
(理解されそうにない趣味を抱えてしまった真・マイノリティ)
それぞれの成り立ちは
イイコを信奉する大多数の子供たちがバカに見えてきたチョット大人になった人々が
ホンネ主義の下に集って毒舌入門を果たし、
バカにしたくないけどバカにされたくもない人々が
チウニ神の下に納まってより理解されない裏設定を固めてゆく形でしょうか。
私はどこに属してたかですって?(  ̄ノ∇ ̄) ̄ー ̄)イワセンナハズカシイ
多彩な信念がそれぞれに宿るまで、なんかみんな大変でしたよねw
たぶん、どこに属した等の、どの印象が強く残るかは
成長のある段階(ものごころ)と体裁を気にするようになる頃が交差する所で芽生える意識だとおもいますので
その時の属性に深い意味はないと思います。
ですが、それぞれの群れで誉められるタイミングがあって
巡ってきた成功体験によっては後の人生に影響を及ぼす人も少なくないでしょう。例えば、
・好成績出して誉められたとか (がんばってみて報われた)
・事件起こして武勇伝打ち立てたとか (本能のままキレたりしてみて報われた)
・変わり者として目立って名を馳せるとか (ひたすらわが道を進んでみて報われた)
保護者からすれば最初のがいちばんホッとしますがw
何が奏功するかわからないのがこれからの世の中。どれもなおざりにはできません
これらはお互い侮りながらも適度に距離を保って仲良くやってる学校・クラスが多いと思います。
しかし残念ながら戦争状態に転落して授業どころではなくなるクラスがあり、
学校内外でときたまニュース沙汰にまで発展してますよね。
・「マジメだったのになぜ」
・「よく問題を起こしていた」
・「変わった奴だった」
加害者象のインタビューでこーいうのよく耳にしますが、
どこに属してようが起こるときは起こるっぽいですねぇ・・
戦争にならないクラスと何が違うかというと、
大人の指針があるかないかでしょうか。
学校か大人が適宜介入して知恵を巡らせて周知させ、
理解と安心を保障できなければ自衛の為に戦争に陥るわけです。
この辺は国際事情も同じですね。
原始からの社会性を紛争ごと気長にシミュレーションさせて放置するのでなく
\なかよし/の一言では解決しそうにない事もどんどん入れ知恵していきたいものです。
以前も書きましたが学校の細かすぎるルールも、
踏み越えた時にどう対処するべきなのか学習するいい機会だと思いますので。
まだまだ書き足りないけど!
三つの神様ネタから思いつくままに書いてみました
例によってピントがぶれていたりイミフな所はあるかもしれませんが
そこは目をつぶっていただいて!参考にでもなれば幸いです!
_(。_。)_ハァァァァ
携帯のワンセグつけてたら、なんだか暗い気持ちになってきました。
私は凹んでもすぐ元に戻る変な体質になっているので
割と躁鬱的な感覚からはご無沙汰してたんですが
ちょっとその感覚思い出した時に傍らでついてたのがこの携帯ワンセグTVです。
なにかの作業中で直接はみてはいませんでした。
丁度尼崎の一家殺人事件がセンセーショナルに報道されてて
普段縁のないような猟奇的な用語での解説が続いていたせいもあるかもしれませんが、
退廃的な爆笑効果音入りのバラエティ番組※1と、そうしたおぞましいニュース
また社会問題を題材にしたような暗いドラマ等が順繰りに回っていた様な気がします。
(テーマが鬱で、キャラが躁っていうアニメもあるような気がしますwww)
政治ニュースなんかも放送局ごとの政治的意向が加わって※2醜い演出で放送されますよね。
あれでしょうかね、
ニュース、ドラマ、映画、ドキュメンタリ、ノンフィクション
番組形式はどうあれ
そうした瘴気ってのが画面から伝わってくるんじゃないでしょうか(つд・)
人は自身の周りの環境は快適に保つようにします。
お香を焚いたり、片付けをしたり、レイアウトを楽しんだり
ゆっくりとした音楽や鳥の鳴き声など環境音が入るようにしたり
日向ぼっこできるようにしたり。
もちろん人によっては機械に囲まれたり
見た目は悪くともw作業効率を高めた環境が居心地良かったりするわけですが。
不安を招くようなものはふつう近くに置く必要はありません。
しかしテレビはちょっとした罠のようで
笑いと情報を得るという本能に便乗して、
はるか遠方の日本中あるいは世界中から集められたどえらい瘴気も導き入れている?
のかもしれませんよ
PCや携帯で同じような時事ニュースを追ってても
そんな感情は全くおきなかった事から
自分の見たいもの、情報を必要分仕入れるだけで済むそれらに比べ
数珠繋ぎで垂れ流されるテレビというものは
不必要な物まで過剰に入り込むのかもしれません。
逆に言えば、テレビもちゃんと番組を選んで、
ダラダラ見なければそれで良いのかも知れませんね。
「テレビを見てたらバカになる」と言われててそんなバカなと思ってましたが
ああなるほど、こういう懸念があるのだなと今更ながら納得したのでした。
最近はテレビ離れが起こっているらしいので害は減っているかもしれませんが
PC等情報機器が苦手な高齢者を中心に
こうした瘴気がばら撒かれていると考えるとちょっと気になります。
※1スタジオのお客や出演者の笑い声や驚く声のように聞こえますが
あれはガヤ音とよばれるらしい効果音が殆どです。
これ自粛したバラエティ番組がどれだけシュールか見てみたいですw
・・・お笑いはこのガヤ音の魔法に頼りすぎたのかもしれませんね・・・
※2放送局は放送法で政治的公平さが定められていますが
印象操作という抜け穴を用いて批判やえこひいきをしまくってます。
私は凹んでもすぐ元に戻る変な体質になっているので
割と躁鬱的な感覚からはご無沙汰してたんですが
ちょっとその感覚思い出した時に傍らでついてたのがこの携帯ワンセグTVです。
なにかの作業中で直接はみてはいませんでした。
丁度尼崎の一家殺人事件がセンセーショナルに報道されてて
普段縁のないような猟奇的な用語での解説が続いていたせいもあるかもしれませんが、
退廃的な爆笑効果音入りのバラエティ番組※1と、そうしたおぞましいニュース
また社会問題を題材にしたような暗いドラマ等が順繰りに回っていた様な気がします。
(テーマが鬱で、キャラが躁っていうアニメもあるような気がしますwww)
政治ニュースなんかも放送局ごとの政治的意向が加わって※2醜い演出で放送されますよね。
あれでしょうかね、
ニュース、ドラマ、映画、ドキュメンタリ、ノンフィクション
番組形式はどうあれ
そうした瘴気ってのが画面から伝わってくるんじゃないでしょうか(つд・)
人は自身の周りの環境は快適に保つようにします。
お香を焚いたり、片付けをしたり、レイアウトを楽しんだり
ゆっくりとした音楽や鳥の鳴き声など環境音が入るようにしたり
日向ぼっこできるようにしたり。
もちろん人によっては機械に囲まれたり
見た目は悪くともw作業効率を高めた環境が居心地良かったりするわけですが。
不安を招くようなものはふつう近くに置く必要はありません。
しかしテレビはちょっとした罠のようで
笑いと情報を得るという本能に便乗して、
はるか遠方の日本中あるいは世界中から集められたどえらい瘴気も導き入れている?
のかもしれませんよ
PCや携帯で同じような時事ニュースを追ってても
そんな感情は全くおきなかった事から
自分の見たいもの、情報を必要分仕入れるだけで済むそれらに比べ
数珠繋ぎで垂れ流されるテレビというものは
不必要な物まで過剰に入り込むのかもしれません。
逆に言えば、テレビもちゃんと番組を選んで、
ダラダラ見なければそれで良いのかも知れませんね。
「テレビを見てたらバカになる」と言われててそんなバカなと思ってましたが
ああなるほど、こういう懸念があるのだなと今更ながら納得したのでした。
最近はテレビ離れが起こっているらしいので害は減っているかもしれませんが
PC等情報機器が苦手な高齢者を中心に
こうした瘴気がばら撒かれていると考えるとちょっと気になります。
※1スタジオのお客や出演者の笑い声や驚く声のように聞こえますが
あれはガヤ音とよばれるらしい効果音が殆どです。
これ自粛したバラエティ番組がどれだけシュールか見てみたいですw
・・・お笑いはこのガヤ音の魔法に頼りすぎたのかもしれませんね・・・
※2放送局は放送法で政治的公平さが定められていますが
印象操作という抜け穴を用いて批判やえこひいきをしまくってます。
70億人乗れる自転車があったとします
唐突ですがたとえ話ですね(つд・)
70億人が交代々々に、楽しみながらこげは最も早く進みます
しかしこれだけ人数がいるとそうは問屋が卸さない
サボる人、ケンカする人、逃げる人、邪魔する人がでるわけです
そしてそれを取り締まる組織が必要となりそれにも人数が割かれます。
詐欺する人、ちゃんとこいでいると嘘をついてサボる人、犯行予告で遊ぶ人←New!
マイナス要因は実に沢山あります。
普通にやってれば100の速度で走れるところ、70、酷い場合は50になり30になるでしょう。
漕ぐよりブレーキの方が(築くより壊す方が)簡単ですから、70億人の内、1億人でも反社会的活動に手を染めて
車輪に棒きれをつっこんだり、近くの人を殴り飛ばしたりすれば
下手すれば止まってしまい得ます。
実際はただの自転車の速力ではなく、文化・文明・社会の発展のことで
発展すればするほど住み心地はよくなり(経済至上主義ではないですが)
猛獣や自然災害の脅威から免れられ、寿命ものび、
過酷な労働は軽くなり、エンジョイ(楽しんで生産する)率は上がるんですが
国家間の利害の対立による足の引っ張り合いにはじまり
文明の発展は破滅をもたらす的な思想にとり憑かれた人や
兎に角自分たち以外を見下すのが心地よい傲慢な人々が
すすんでサボり&人の上に乗って邪魔をして漕いでる人の負担を増やします。
放火って言う悪趣味がありますが
あれは簡単に火がついて大騒ぎになるから楽しい的な心理が放火魔にはあるそうです。
ブレーキも簡単に効果が現れるからといって、
歪んだ信念を誇示しようと目立つ為にそれやられても
(;´・ω・`)迷惑でしかありませんね。
唐突ですがたとえ話ですね(つд・)
70億人が交代々々に、楽しみながらこげは最も早く進みます
しかしこれだけ人数がいるとそうは問屋が卸さない
サボる人、ケンカする人、逃げる人、邪魔する人がでるわけです
そしてそれを取り締まる組織が必要となりそれにも人数が割かれます。
詐欺する人、ちゃんとこいでいると嘘をついてサボる人、犯行予告で遊ぶ人←New!
マイナス要因は実に沢山あります。
普通にやってれば100の速度で走れるところ、70、酷い場合は50になり30になるでしょう。
漕ぐよりブレーキの方が(築くより壊す方が)簡単ですから、70億人の内、1億人でも反社会的活動に手を染めて
車輪に棒きれをつっこんだり、近くの人を殴り飛ばしたりすれば
下手すれば止まってしまい得ます。
実際はただの自転車の速力ではなく、文化・文明・社会の発展のことで
発展すればするほど住み心地はよくなり(経済至上主義ではないですが)
猛獣や自然災害の脅威から免れられ、寿命ものび、
過酷な労働は軽くなり、エンジョイ(楽しんで生産する)率は上がるんですが
国家間の利害の対立による足の引っ張り合いにはじまり
文明の発展は破滅をもたらす的な思想にとり憑かれた人や
兎に角自分たち以外を見下すのが心地よい傲慢な人々が
すすんでサボり&人の上に乗って邪魔をして漕いでる人の負担を増やします。
放火って言う悪趣味がありますが
あれは簡単に火がついて大騒ぎになるから楽しい的な心理が放火魔にはあるそうです。
ブレーキも簡単に効果が現れるからといって、
歪んだ信念を誇示しようと目立つ為にそれやられても
(;´・ω・`)迷惑でしかありませんね。