2回目のぽこあ

夜から始まり
「なんか日が昇らないなー」とか思ってプレイを続け
気付く
あ、これ日中のプレイが出来ないやつだ、と。
つまりゲーム本体の時間を観ている系で
つまりどうぶつの森タイプのシステムでしたね。
ので、ほとんど朝と夜しかできない
なんなら夜だけのプレイになるんだろうという
嫌いでは無いけど、苦手なんですよねこのシステム。
現実の生活スタイルをゲームに合わせないといけないので。
個人的には逆が良いんだけどなぁ。
まぁそこは割り切りです。
休載的な機能あるのかな?
さかさバトルならぬ
さかさ日光
みたいな。
あとクラフトの閃き方がドラクエビルダーズで
他コンテンツの長所を良いポイントで取り込まれて
良いゲームですね。思い出にも浸れる。
それはそれとして、プレイ!
ホーホーに出会った!

金銀からずっとパートナーの1匹。
HGSSでも発売当初Lv2で出会ってBWが発売されるまでほぼ手持ちに居た。
BWが発売される時までLv2だったけど。
つまり空を飛ぶ要因。
あと、勝ち抜きルールで進めてたので、道中のトレーナー戦で他のポケモンを無償光臨させるための
重要な生贄捨て駒身代わり。
よく倒れてたけどいつも連れ歩いてたからもちろんMAXなつき度。
思い出いっぱいのポケモンです。
で、家作った。

ドッコラーとゼニガメが手伝ってくれました。
ドッコラーは特技として"けんちく"持ってたから分かるけど
ゼニガメが選出されたのは意外でしたね。
でも建築用の泥を作って素材を作ると考えれば
なるほど!
と理解できました。
僕も大人になったもんだ。
建築祝いにヒトカゲがきのみを集めてくれた

前回の記事で出せなくて
ヒトカゲなのに影の薄さごめーんだったけど
今回は御三家の中で1番目立ってくれたんじゃないかな
でも持って来る時に潰してしまった、、、けれど
メタモンの旗みたいなものができました。

こういうの美術でなんていうんだっけ?
スパッタリングかな。
良いデザインだし、ヒトカゲの気持ちが入った端、良いねー。
そんな大事な端を突き刺した結果

このエモート好き。
ココ、おれん家ね。
その後、海岸辺りを散策している時
はねてるコイキングに構っていたら
バッサバッサと羽ばたく音が。。。
なんだろう、ピジョットかな?なんて上空を見上げたら

アイツは、、、
伝説の、、、
オニドリル!?
ではないのは分かってるのですが、燃えた何かを落として行きました。
拾ったけど、それを何に使うかは不明。
落とし主にも会えるのかどうか不明。
今後の展開に期待です。