ブログネタ:血液型の本、読んでみたい?
参加中『B型自分の説明書』からスタートして、『O型自分の説明書』まで、とりあえず説明書シリーズ(ジャメジャメさんが書かれたヤツね)は全巻読みました。
自分の血液型の本は・・・当たってるかなー、当たってないかなーと思いながら読み・・・たまにものすごーくツボに入り、・・・立ち読みは不可能でした(でも買わずに借りて読みました)。
心理学的には、血液型なんてどーでもいいということも知ってはいますが、話のタネとしては血液型ってものすごーく入りやすいモノなので、それでどうこうっていう否定はしません。
相手を凹ましたり、けなしたりするようなネタにはせず、お互いにその話題で楽しめたらいいんです。
そういう意味で、今回の血液型の本って、とても面白い本だと思います。
ただまあ。
そういう話題が嫌いだという人もいますが。
そういう人は、相手を傷つけない程度に「いや、その話題は嫌いだから」ということを主張されればと思います。
ついでにそういう人は、無理してこういう本を読まなくてもいいと思います。
世界はまだまだ、血液型よりも楽しいことで一杯ですヨ。