マンガレビュー(・・・でも、すでに知ってる人多数だろうな・・・)です。


黒執事 1 (1) (Gファンタジーコミックス)/枢 やな
¥590
Amazon.co.jp

Gファンタジーに限らず、スクウェア・エニックスの本は、カバーをめくったところに笑いがありますね。

こちらさんも、カバーをめくると違う世界になってます(笑)。


で、メイド(『エマ』を買うか、執事を買うか悩んだ挙句、こちらにしました。・・・で、執事のセバスチャンがどうもネウロに見えてしょーがない(苦笑)。・・・似てますよねー、ねー?


「あくまで執事です」というキメ台詞もイイですね。・・・ワタシならさしずめ


「あくまで事務です」


・・・・・・執事の足元にもおよばねーやダウン



オマケ。

今週の一押し。これももう、知ってる人多数だと思いますが、小学館文庫で3巻まで出てますね。単行本でも出てたことがあるそうですが、残念ながらワタシは知りませんでしたよ。


やさぐれぱんだ 1 (1) (小学館文庫 さ 5-1)/山賊
¥540
Amazon.co.jp

あまりにもシュール。常に上から目線のパンダってどうよ。・・・いやしかし、あいつらは可愛い顔した猛獣だからな。上から目線でいいのかな。
実写版ってところがスゴイDVD出てます。・・・生瀬氏のパンダと堺氏が、ほんっとーに実写でやってます。

好き嫌いはっきりするだろーな、コレ。