マンガレビュー(・・・でも、すでに知ってる人多数だろうな・・・)です。
- 黒執事 1 (1) (Gファンタジーコミックス)/枢 やな
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Gファンタジーに限らず、スクウェア・エニックスの本は、カバーをめくったところに笑いがありますね。
こちらさんも、カバーをめくると違う世界になってます(笑)。
で、メイド(『エマ』を買うか、執事を買うか悩んだ挙句、こちらにしました。・・・で、執事のセバスチャンがどうもネウロに見えてしょーがない(苦笑)。・・・似てますよねー、ねー?
「あくまで執事です」というキメ台詞もイイですね。・・・ワタシならさしずめ
「あくまで事務です」
・・・・・・執事の足元にもおよばねーや![]()
オマケ。
今週の一押し。これももう、知ってる人多数だと思いますが、小学館文庫で3巻まで出てますね。単行本でも出てたことがあるそうですが、残念ながらワタシは知りませんでしたよ。
- やさぐれぱんだ 1 (1) (小学館文庫 さ 5-1)/山賊
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あまりにもシュール。常に上から目線のパンダってどうよ。・・・いやしかし、あいつらは可愛い顔した猛獣だからな。上から目線でいいのかな。
実写版ってところがスゴイDVD出てます。・・・生瀬氏のパンダと堺氏が、ほんっとーに実写でやってます。
好き嫌いはっきりするだろーな、コレ。