何とか 写真を撮りました。





 何度となく キャンプや お店で お世話になったナイフたち 

今は 出番を待って チェストの引き出しに 乾燥剤と共に 寝ております


さてさて、ラブレスナイフですが

写真が 下手だねこりゃ また!!
 

とっても見にくいですが

シース(ナイフケース)に ラブレスのサインが入っておりやす(b^-゜)

 研ぎ傷が 痛々しい(ノДT)


 

        刻印と 彫金

 さて、ラブレスのサイン入りシースと ダブルヌードマークの裏表です。

名前は 失念してしまいましたが 有名な方が 彫金を担当しています。

古いことなので (15年位前)値段等は 忘れてしまいましたが(;^_^A

かなり高かったと思われます。

もう 二度とナイフは買わないぞ!!と、強く誓うくらいに!) 



 実は 肌身離さず使っていたパートナーがいます。

一番身近にあって、一番使ったナイフは

「相田ハンドスケルペル」です

銃刀法の範囲内の刃の長さを持った 携帯できるナイフです


大好きな 作家の 大好きなカスタムナイフですが

よく見ると、こいつも 傷だらけですね(w_-;

写真でも撮らないと 気が付きませんでした。

今度、暇を見つけて ケアしてやろ



今は 折り畳みができる 

マトリックスアイダのハンドスケルペル2号が 必ずポケットに入っています。