お久しぶりです。

こんばんは!

 

またしても時間があいてしまいました・・・

なかなかPCに向かう時間がとれず、書きたいことばかりたまっていきます><

セレスタイベのこととかね。

そのうち書きますね←

 

さて、今日はタイトル通り最近読んだ本の感想なんかをつらつらと書こうと思っております!

今回紹介するのは、こちら☆

 

 

小野不由美さんの『残穢』。

映画化された宣伝をみて、気になっていたのですがなかなか観に行く機会がなく・・・

先日図書館で見かけたので思い切って借りてきてしまいました。

 

ジャンルとしてはホラーになるのかな?

主人公が幽霊に追いかけられるとか、怪奇現象に見舞われるとかがあるわけじゃないのに、なぜか不安を掻き立てられる。

不思議な本でした。

 

言い回しが少し難しくて、読めない漢字や知らない表現も多かったけど、情景描写がとても丁寧で、自然と自分もその場にいるような気分になりました。

映画では、どんな風に表現されているのか気になったので、GW中に借りてみようかなーと思ってます。

 

こんな感じで、今後も読んだ本を紹介していきたいと思っているので、またお付き合いいただければうれしいです☆

ではでは!

次こそは、セレスタイベの話を思っている紫央里でしたw