おー明日はバレンタインだってよ


何もないバレンタインを過ごして早何年・・・?


今日は無印で買った(ことを忘れてた)キットを使って作ろうっと



翔君のためにね(本気)



でもー

今はがっついて男探すような気分じゃないからね

いいんだ。


誕生日に東京のお友達嵐ブロガーさん(24)からメールがきたんだけど


「頑張れ、恋もv ・・・・っとその前に、磨け!自分を!」


と書いてありました(笑)


「自分のレベルが上がれば、付き合う友達のレベルも上がるわけです↑」


「彼氏のレベルも上がるわけです↑↑」


「高望みできちゃうわけです♪」


「もしかして翔君が迎えに来ちゃうんじゃないのぉ~!?♪」


と、最後は結局こうなるんですが

しかし

何だか妙に説得力のあるお言葉でございました。

さすがだ。

さすがだ、は●かさん!!


そうだよねぇ、

レベルが上がったら自然に自分が生活の中で付き合う人のレベルも上がるよなぁ

ずっと仲のいい友達がいるっていうのは、自分も相手も同じくらいレベルを上げつつ付き合ってきたからなんだね!(ひらめき

逆に二人とも成長しないままっていうのもあるかもしれないけども

だからレベルの違う人と関わると、ちょっとした違和感を感じるのかもしれない。

てことはみんなが先を見て始動しようとしている今この時のうちらの関係は素晴らしいものなのかもしれない。

無理やりレベルが違う仲間を入れても、次のステージには進めないわけですよ(けーちゃん用にゲームを例にしました)

レベルが低い仲間はすぐやられちゃって、回復アイテムばっかり使うし

その人を守りながら戦っても、敵には勝てない


だから解決策は

レベルの低い仲間のレベル上げをしてから、ボスに挑むか

はたまた

レベルの低い仲間は置いていくか。



だけど仲間のレベルが上がるのを助けるなんて、自分も相当レベルが高くないとできない

サポートするだけの力がないとできない。


今のわたくしにはそんな力はありません。

自分のことで精一杯ですから::




ちょっとだけ頭の上に電球マークがついた気分(ぱっ)



昨日夕方、駅前で見覚えのある人が目の前を通り過ぎていった

ん?あれ?

どうする?!
二秒ほど自分の中で葛藤し、走って近づいて行って肩を叩きました(というよりぶつかりました)

うーん
やっぱりあんまり話には興味がないなf^_^;
実際会ったこともない人の家の話とか正直どうでもいいっつーか
電化製品ばっかりなの!まじスゴイ!
って言われても
いつものごとく合わせるだけ合わせました
髪型の話になっても、あたしからあっちの髪型に話を振ることはなく(結局触れないまま)
写真部メンバーと待ち合わせしてたので、
『じゃ、バイト頑張れよ』
と別れました

最悪だな自分f^_^;
でも声かけずにスルーしなかっただけいいだろう


りえちゃん、犬は大好きですよ
ギャル男犬に会わせて(笑)

ちょっと前から気づいてましたが、


自分、「めんどくさい」が口癖ですよね


だからあたしは「めんどくさい」キャラなのか、けーちゃん(笑)


どんだけやる気ない子なの(笑)

いや、やる気はありますわな

やる気はあるが、それを使う場所が見つからないんだよ、なかなか!

今はチャイ語がんばろうとしてますけど


そしてこれはだいぶ前から気づいてたけど

人付き合いがめっぽう下手くそでですね(めっぽうってあんま言わないよ


誰かどうにかしてくれって思うんだけどどうにもなんないんだよね

誰かどうにかしてくれますか?

してくれないよね

人のことなんかどうもできねぇってんだ!


来るもの拒まず去るもの追わず

ていうか我、関せず


そんな感じで18年(もうすぐ19年)

不器用な生き方としか言いようがない(高倉健?)

不器用ですから・・・


だから人付き合いが上手い人といるとめっちゃ劣等感を感じるの

もうやだ、ここにいたくないって思うの

自分はダメな人間だ、何の取り得も魅力もないんだっていっつも思う

そんな感じなんで常に大学では劣等感が渦を巻いています

ていうかどこ行ってもだけどー

何をしてても秀でるものがないし

あたしがいるから特別どうなるってわけでもないし

じゃあ結局いなくてもいいじゃねぇか、って言うのを

前にちらっとかたりばで書いた気もするな(あやふや)


もうみんなが楽しければそれでいいや(投げやり)

近寄りがたいとか

最初こわかったとか


・・・それは自分が悪いか(笑)


しっかりしてるとか

大人だとか

あいつなら話聞いてくれるとか

しおりは冷静だからとか


そうやってほっとかれるパターン


もういいよ

もう聞き飽きた

もう独りも慣れちゃった


確かに話は聞くけども。話して気が晴れるなら聞くけども。

ただ求められない限りは何も言わないぜ、と。

でも今更変わるなんてできないし

みんなに愛される人達と一緒にいると、余計に距離を置いてしまう


独りでいるときの孤独より

みんなでいる時の孤独のほうが辛いもん


だからそんな気配を感じ取ったらもう終わり

逃げる(苦笑)

「めんどくさい」で逃げる


逃げて逃げて偶像崇拝しながらここまできました

でももう逃げてる場合じゃないかも

・・・ってわかってたって、実際すぐにはどうもできないし

もっと自己主張すりゃいーなんてことは知ってますって


どうもできないことをどうにかするにはどうしたらいいんだろう


こんなこと自分だけが考えてるなんてさっぱり思わないけど

誰だって「そんなの自分も思ってるけど言わないだけだ」って言うだろうけど

占いって「あなたは本当は寂しがりやです」って結果だと、みんな信じる傾向にあるらしい


独りの情熱は頑丈なバッファローの群れも砕くという・・・


でもそんな情熱、みんな無理して作り出しているだけなんじゃないか・・・??


なんつって。


「僕がもうちょっと、たぶんもうちょっと、明日を無視して笑えたらな

いつかもうちょっと、そうねいつかもうちょっと、無鉄砲な僕に会えたらな」


・・・答えはここにあるかもしれん。