他人に何かを期待して
自分の思った通りになることなんて、
ほとんどなかった幼少〜学生期だったから
結構、「人」を諦めていたし
"自分ができること"で
人生を変えていこうと思った
だから、現実を変えたければ
私が変える、
私がやる
私が、この手で、コントロールしていく...!!!
そういう世界観
の中で
10代20代と生きてきた。
ひとりで
一生懸命、
戦っていたんだね。笑
だけど起業の世界に入って
30代に入って
「自分ひとりで、頑張る」の
天井が見えた時に
"一回、こども
をやる"
を、やってみようと思ったの
もっと頼っていい、とか
もっとお願いしていい、とか
甘えていい、とか
聞いていい、
アドバイスを求めていい、
とか、
そういうやつ。
でも、やってみたら
意外と、ツラい。
だってそれは、
「他人に期待すること」だから。
「甘えてみる」にチャレンジしてみたら
めっちゃ良かった![]()
なんて、、
すぐ、めでたしめでたしとはならなくて
期待に、"応えてもらえない"ことは
全然ある
欲しかった言葉や
欲しかった対応とは
真逆の矢が飛んでくる。
悲しい、
悲しい、
悲しい。
"やっぱり、言わなきゃよかった"
"甘えなきゃよかった!"
って、全然なる。
傷を負いながら
泣きながら
「私は、何を"期待していた"んだろう?」
「本当は、
どんな対応をしてもらいたかったの?」
そんな問いかけを
自分にするクセが出来た。
甘えるのも
頼るのも
人に任せるのも、「練習」が必要だし
新しいことって、全部「挑戦」だ。
"よく頑張ってるね、
どうして欲しかったの?"
って、自分を見てあげながら
子ども続けてみようと思います。
今も。
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