ねるside
メンバーとの写真を見返してると、インターホンが鳴って、
ドアを開けると理佐が立ってた。
ねる 「りさ...なんで?どうしたの?」
理佐 「っ...」
玄関あけて3秒でしゃがみこんじゃった理佐。
ねる 「えっ...ちょっ、と。、とりあえず中入らん?」
理佐 「、ぐすっ...」
手出したら握ってくれたけど、めっちゃ泣いてて立ってくれない、
ねる 「りさ、人おるよ?なか入ろ?」
ねる 「 わぁっ!」
立たせようと思って手を引っ張ったら、
そのまま理佐が飛びついてきた。
ねる 「ふふっ(笑)赤ちゃんみたいやね~ 」
理佐 「ねるぅぅー」
ねる 「ありがとうね来てくれて。」
理佐 「...うん」
ねる 「おちついた?」
理佐 「...うん⸝⸝⸝」
照れとる(笑)
かわいい...
ねる 「、ここから動きたくないよ~...」
理佐 「泣かないでよぉ!w」
ねる 「んん...っ泣笑」
理佐 「いてもいいよー?笑」
ねる 「ありがとう(笑)...でも前向かんと、」
理佐 「うしろ向きたくなったら向きな?」
ねる 「うん...、!」
平手 「後ろなんて向かないで。前向いても味方はいるから。」
ねる 「てち!なんでー ?!!」
顔をあげるとてちがいた。
理佐 「はやかったね」
平手 「うん!」
ねる 「え、りさ知っとったん?」
理佐 「来る途中に平手がねるのとこ行かない?って連絡してきて。」
平手 「もう向かってるって言ってたから、私も会いに来たーねるぅぅ !!!」
ねる 「てちー!!!」
平手 「元気でねねるー!!」
ねる 「ありがとうー(笑)」
理佐 「ゆっくり休んでがんばってねー!!」
ねる 「うん!!」
終わり
٩(*´`*)ᵗʱᵃᵑᵏᵧₒᵤ