ジッジバッバと弁天町にある交通科学博物館 にいってきました。
ママは外に出れないと割り切ってるみたいで、もはやシオンマンから「一緒にいこ!」って誘われることもなくなりました![]()
笑顔で「バイバーイ
」と振りかえる事もなく出かけていくシオンマン。
泣かれても困るけど、ちょっと淋しいママです 
巨大ジオラマを観察中。
それにしても何歳まで大きなほっぺたぶら下げてるんやろぉ
![]()
本物の電車の運転席にも乗れたみたい。
男の子ですね。
真剣に見学して、家に帰ると写真を見せながらママにその日みた電車達について報告してくれました
さてさて、早いもので産後1ヵ月経過しました。
産後の疲れもまぁまぁ取れてママも元気にしております。
しかし、実は埼玉に帰る日は未定
パパは数か月前から担当車種が増えて、今ベラボーに忙しいのだそう
しばらく出張やら残業やらの状態が続くみたいです。
まぁ、この不況の中仕事が忙しいなんてありがたい話かもしれませんがね ![]()
詳しい話はよくわかりませんが、パパの目指す方向へ行く為の重要な時期なのだそう。
ここ数か月の仕事を評価されるように頑張ってるみたいです
(普段、仕事の話をあまりしないパパが珍しく熱く語っておりました
)
なるほど。それなら仕事に集中しやすい環境を作ってあげたいものですがシオンマンと乳飲み子創を抱え、+パパの内助の功になれるほどママはSuper Womanではありましぇん![]()
自宅に帰ったらママは育児で手一杯、パパは仕事で手一杯、でも同じ家にいるとどうしてもHelpを期待してしまって余分なストレスがたまってしまう・・・という恐れが![]()
、という状況なのでしばらく大阪でゆっくりする事にしました![]()
パパも「子育てに参加してよのまなざし」というプレッシャーを浴びるより2,3週間に一度大阪に会いにくる方が楽みたいで、「しばらく大阪でゆっくりしておいて」ってのが本心です(笑)
幼稚園も再来年からにしたので(2年保育)準備する用事もないしね![]()
それと同時に、そろそろ埼玉の友達にも会いたくなってきたぞぉ
(ないものねだりかもね)
3年前、大阪から東京に転勤になったときは赤ちゃんシオンを連れて和光市(埼玉県)への引っ越しでした。
生活の基盤もなけりゃ友達もいない和光市に赤ちゃん連れて引っ越し。
10か月暮らした結果、友達もできて楽しい思い出になりましたがやっぱり最初は不安でしたさ。
それに比べたら待っててくれる人がいる場所に帰るのはほんとに心強いっ。
近所のお友達は「私たちがHelpするから安心して帰っておいで」と。同じく赤ちゃんのいる友達は「早く帰ってきて一緒に子育て楽しもうね」ってメールくれます 
ありがたや。
少子化の今、住む場所によっては孤独に育児してる人も多いだろうにほんま我々は恵まれてるよなぁ~。
ママの子育てモットー『甘えれる人には甘えよう。じゃないと子供にしわ寄せがいくのだから』 にのっとって周りに助けてもらいながらこれからも子育てしていくことをここに誓いますっ
「ぼくらが帰るまで待っててなぁ~
」
「お、おにぃちゃん・・・ くるしぃ・・・」




