15分だけのつもりが、結局最後まで。
それくらい飽きさせず、ぐいぐい引き込まれていきました。
エリート社員ボビーがリーマンショックの煽りを受けて、突然リストラに。
プライドや体裁を気にして、今までの生活にしがみ付こうとする主人公。
やがて貯金も尽き果てた時、彼に残ったのは、、、というお話。
ベン・アフレックは、やっぱりこういう作品にぴったりはまりますね。
今回は、脇役も超豪華です。
ラストも非常に清々しく、とても面白かったです。
明日も仕事がんばろっと!
好きな映画は、オープニングの空気感でだいたい分かります。
あ、これ絶対面白いだろうなと。
だけど、この映画については、それが分かっていても、この一年間観る事が出来ませんでした。一年経った今だから、前より少しは穏やかな気持ちで観れました。
ごくごく真面目に暮らしていた青年がある日突然ガンを宣告されるお話。
普通なら闘病記は暗くて辛くて、ただだだ絶望感を味わうイメージ。
でもこの映画は違いました。
絶望と笑いのサンドイッチ。
どんな時でもユーモアは欠かせません。ほんとに大事なファクターです。
観た後に生きる力が湧いてきます。
どんな派手なアクション映画よりも刺激的で、どんなラブストーリーよりも愛に溢れた作品でした。
僕にとって、大切なものを奪ったガンという病気。この病気が早く免疫治療という手段で、完治する医学の進歩を心から願っています。
あ、これ絶対面白いだろうなと。
だけど、この映画については、それが分かっていても、この一年間観る事が出来ませんでした。一年経った今だから、前より少しは穏やかな気持ちで観れました。
ごくごく真面目に暮らしていた青年がある日突然ガンを宣告されるお話。
普通なら闘病記は暗くて辛くて、ただだだ絶望感を味わうイメージ。
でもこの映画は違いました。
絶望と笑いのサンドイッチ。
どんな時でもユーモアは欠かせません。ほんとに大事なファクターです。
観た後に生きる力が湧いてきます。
どんな派手なアクション映画よりも刺激的で、どんなラブストーリーよりも愛に溢れた作品でした。
僕にとって、大切なものを奪ったガンという病気。この病気が早く免疫治療という手段で、完治する医学の進歩を心から願っています。


