人生のあらすじ


私は岡山県にに生まれ小学二年で広島へ


中学に入るといわゆるヤンキーで母にたくさん迷惑かけた


14歳で鑑別所


15歳で少女院


16歳で水商売スタート


18でやくざと交際


20歳で野球選手と交際多分この時に精神的に破壊してしまった


21歳にゎCLUBで働くことも経験しお金も見飽きてしまって恋愛にも疲れ不倫の道へ


すでに人間サイボーグ


金になることしか考えず


利益しか考えず


恋愛する相手ゎ不倫でちょうどいい

お金持ち大好き
そんな人を余裕のある素敵な人だと勘違い

1人ぢゃたりないから3人彼氏作ったり


仕事に貢献してくれる彼氏達にお金持ちの知り合いやくざやさんとも仲良くなり業界で八年が経過した時にゎ


抜け出せない

キャバやめれない


誰かを本気で好きになることもない


仕事が終わればホストかアフター

朝かえって少し睡眠


昼からきっちり六時間営業して美容院

そっから仕事

何年も




もう体も脳みそも感情も滅茶苦茶






そんな毎日
疲れた

本当の自分はどこに?


自分の弱さのせいからズレた世界から抜け出せない

頭痛い


飲んで忘れるしか





毎日飲んで騒いで旅行して仕事だってうまくいってたしそこそこ有名にもなった整形だってしたし薬物に手を出した時だってあったよ



苦しかった





24歳の12月




決心した





広島を離れた
1月28日





名古屋へ



誰も知らない




寂しい


不安


精神的に更に自分を痛めつけた



本当の自分見つけなきゃ



甘えてちゃだめなんだよ


自分に言い聞かせた




このままぢゃ



もうだめだ




名古屋でキャバクラに勤め始めた




お客さんも友達もいないけど気持ちゎ楽だった


飲みに出ないし



昔を知ってる人いないし


自由だった



判明友達に逢いたいし遊びたいし何回か涙を流した




我慢だ



最初ゎ女の子達にあんまり好かれてなかったみたいで嫌な思いした


生まれて初めてだった何?この孤独感?



調和しなきゃ



原因ゎひがみ



来て1ヶ月で仕事しすぎたらしい



ランクインが気に入らなかったらしい



ボーイから聞いてマジでくだらねぇって思ってしまった

調和のためにスタイル変えた

目立たず女の子と仲良くなることから始めなきゃいけないって分かった

段階間違えたのは私


悪いのゎ私ぢゃなぃけどよそ者がいきなりきて目立っちゃ仲良くゎなれないもんね

仕事は毎日出勤にしたけど月に四回ほど広島に帰り飲み散らかしてまた名古屋へ戻る




2ヶ月後も同じ


少し落ち着いて客を男性としてみてみた


ないね

女々しい男の人しかいない


遊び相手にもなんない


あきらめて真面目に仕事したほうがいいや




そんなある日




4月11日のこと


フリーで付いた男性四名


若い



自分にゎ接客できないって黒服に伝えた



女の子足りないから我慢してくださいって言われた


わがままな私




とりあえず付いてみた嫌なら抜けりゃいいし




間に座ったのが間違えだったみたいで


隣の男が滅茶苦茶絡んでくるしかも指名の女の子がいるみたいであきらかに冷ややかな視線




また嫌われちゃうよ




もぅぃぃや



って思ってたらあっさり抜かれた




待機に戻りため息



すれとまた女の子が足りないから戻ってくれとのこと



やけくそで戻ると



今度は四人の中で一番タイプの人の接客だった

しかも絡んでくる友達から守ってくれた

静かに守るみたいな?

Keisuke君の隣は私でいいらしい

指名してくれた

相変わらず周りははうるさいけど気にならなかった


ナゼカ安心して会話出来た



年は私の一つした


キックボクシングをやってるらしくがたいも素敵



でもちっちゃい(笑)



年下だし







でも変に落ち着いてる




妙に私自身癒される



ちっちゃいけど守ってくれそうな




帰りに電話番号聞くの少し悩んだ


やっぱり年下興味ないし




この時点で客でゎなく彼を男として見ている自分に気づき急いで聞いた




電話するね





私と彼の関係が


始まった




仕事終わって電話が来た彼はよってるらしく上機嫌だ



深い会話もなく



電話を切り



次の日メールを送った


何日かメールしてたんだけどある日酔っ払って飲みに行こうよってこっちからしかけた



彼はOKをだし



2人でめんパブへ



二時間ほど飲み


彼は仕事なので家まで送ってもらうことに



まずびっくりしたのが酔っ払ってるのに体を求めない若者だとゎ思わなかった



その次に車を降りるときに好きになりそうだと私の口から彼に告げたこと




どこにでもありそうな会話



今思えば軽い女だった




でも生まれて初めて自分から好きだと言ったのは事実だった




二回目


また私からしかけた
お酒のちからをかりてみた実は前回半分ふられた

もう少し知ってからとやんわりかわされてしまったのだ


本気で彼が欲しくなってた
まだ出会って二週間しかたってないのに自分でもなぜかよくわからなかった




考える前に行動してしまってる自分に驚いた



自分ってこんなに積極的だったけな



不思議



だけどででくる言葉はあきらかに本気だった




今日からぅちの彼氏だからねわかった?




はいゎ?




彼{はい




情けないスタートをきってしまった




彼には条件があった


3ヶ月で
八㌔やせること


とりあえず逃がすわけにゎいかないので上辺でOKだした



そのときゎまったくやせる気なんてちゃんちゃらなかったんだけど


確かに長年の贅沢生活のおかげで身長ゎ160


体重なんと


58㌔後半



完全な肥満



痩せろって言われて考えたことがなかったのに


今日現在2㌔弱痩せてしまった

2人の記念日4月21日から約一週間


彼は私が酔うと店に迎えにきて私を送り届け


誘えば一緒にいてくれた


風呂に入ってもご飯食べるてときでもいつも半分寝てる




私のせいかな



寝顔ゎ本当に子供だしよくねる人でびっくりした


今までの不倫なんて

男はいつも早起きで睡眠が浅いイメージしかなかった


まぁ当たり前だよね

帰らなきゃいけない家があるんだから


今まで男の人で一緒にすんだことはあったけど別れて五年間1人暮らしでも一回も男を家にいれたことなかった



気持ち自身をうけいれないのになんで家に入れないといけないのか分からなかった


それで怪しまれて別れることも何回かあった

悲しくなんかなかった


なぜか家を守りぬいてた
そりゃそうだプライベートに入られるのがイヤだからって言ったら可笑しいょね


ぢゃぁ付き合う意味ねぇみたいな(笑)


多分暇な時間が嫌いで寂しかっただけで好きぢゃなかった

でも彼なら心から安心出来そうな気がする


彼のことまだ全然わからないけど



わかってみようと思う



少しずつ




少しずつ



5月から少しいいやつになってみるかな



もういじはったりわがままいったりしないように気をつけよう



我慢


努力


思いやり



忘れてた物を思い出させた彼


不思議だ


汚い過去を彼が洗ってくれるから


私自身中身から


綺麗になれるかもしれない



今とっても気持ちが暖かい








長々と書いてしまい大変申し訳ありません




最後まで読んでくれた方本当にありがとぅ



多少汚い文面になってますがあしからず


初めに嫌なことは書いてしまいたかったので



今日から作る日記ですが彼にはいつか見せられ日がくるといいなと思っています( ̄ー ̄)



もし自分の過去や自分自身が嫌で何かで紛らわせてる方がいたら読んで欲しいです



自分が傷つきたくなくて怖くて外に出れなくて殻にこもってるあなたを誰かが必ず出してくれて綺麗に洗ってくれて暖かい所へ連れて行ってくれるから







誰かにもたれてみるのも居心地いいもんだな




今から傷ついたってぃぃ


ガードなんかもうつけない


ありのままで





end



次から普通の日記になりまぁす