「夏の野の 繁みに咲ける 姫百合の 知らえぬ恋は 苦しきものそ(万葉集)」☆東西の文学における恋の表現をメモし、特に平安時代の和歌が好きなので、自分なりに口語訳をしたものを、せっせせっせと書き連ねていこうと思います。