

吉備津彦の命をまつる『吉備津神社』にも行ってきた。 昔 岡山県は 吉備の国と言われてた時があったようで この街を守った人らしい

ここには 昔から『鳴釜神事』と言う行事? うらない?があって


なが~い回廊を下ると 入り口があって その奥が…

神事が行われる建物が
だけど神事だけに 撮影は禁止だったので…
神職さんの奥で 白い服を着た人が 煙に包まれてるけど 釜に置かれてる入れ物の中に 何かを入れて いぶる? …と 不思議に ぐぁ~んって低い音が聞こえるんです。 その音が 心地よく聞こえたら 願いが叶い 違和感あるように聞こえたら 願いは まだ先の叶い。 聞こえなかったら願いは叶わず…と言うこと。 いつから はじまったら わからない昔からの神事なんだって
めったに体験できないコトなんで 興味津々だった
日本の歴史は 深いぃぃ