頼りきれない
たくさん困らせてごめんなさい。うそをついてごめんなさい。
辞めること自体は全く問題ないです。でもその場で電話するように強制されたのが腹立たしかったです。
正直に書きます。
私には「お金」が必要。ただそれだけ。正直先生に頂いてる金額だけでは足りないです。
だから、別の収入源を、やっぱり探さないとダメかもしれません。
辞めること自体は全く問題ないです。でもその場で電話するように強制されたのが腹立たしかったです。
正直に書きます。
私には「お金」が必要。ただそれだけ。正直先生に頂いてる金額だけでは足りないです。
だから、別の収入源を、やっぱり探さないとダメかもしれません。
M先生へ
こういう形でお手紙を書くことが何のためになるのかは分かりません。
ただただ先生に対する何か胸が締めつけられる想いがこみ上げて、でもそれを綺麗に言葉で伝えられえない私が居て、いろいろ考えてブログというネット世界で手紙を書くことを選びました。
本来ならば、自分の直筆で「書く」という方がよりそこに魂を込めて記していくことが出来るのでしょうけれど、もし先生にこの手紙を読む時が来る可能性があるのであれば、紙に残すことはふさわしくないのでしょう。
先生がここを訪れることがなくても、この場所を守り続けて行くにしても、すべてを抹消するにしても、全てが簡単に操作できるから。最終的に私はこの場所の未来をあなたに託すかも知れません。
先生と出会い4ヶ月が経とうとしています。時が経つのが早いと思いませんか。とは言え、この短い期間の間に、あなたとこうして自然に深く、濃い関係で結ばれた自分に少し戸惑いを感じています。私はご支援を頂かない限り、先生との関係を続けていくつもりはありません。ただ、心を動かされる何かがあり、近頃一人でいる時間に涙が溢れてきます。
あなたが私にかけてくれる言葉には温かいやさしさがあります。
「顔少し痩せたよね。」
今日そう仰ってくださいました。
先生は特に何も意識していなかったかも知れません。
でも少し心配そうに聞いてくださったこと、そして何より、先生は私の小さな変化に気づいてくれる存在なんだと感じて、その言葉を聞いた瞬間、胸がぎゅっと熱くなりました。
ありがとうございます。
感謝の言葉を重ねて、これからも一緒に過ごす時間を大切にしていきたいです。
そして、私はあなたに何ができるのか。
先生に少しでも幸せな時間を過ごして頂けるように、私自身を少しずつ磨いていきます。
