こんにちは!
ありのままの自分にOKをだして、人生というストーリーをリラックスして生きる!
”こころの声””本音”を聴く サポーター、しおつか恵美です。
昨夜は、3月の「本の要らない読書会」でした。
津留晃一氏の著書「多くの人が、この本で変わった」から、
言葉を抜粋して 共同開催のKeikoさんが、
季節感あふれるイラストを添えて ”紙芝居”を
毎回作ってくれます。
その紙芝居を、読み進めながら
津留さんが残された言葉を通して感じたこと、
思い浮かんだことなどをそのまま表現してもらえる”場”です。
互いが 感じたことを素直に表現し、
そのことについて感じたことを,
聞いていたほかの参加者が
素直に表現する。
そこに、否定も拒絶もないので
思うままに、感じるままに
参加者全員が表現できていると感じます。
開催しているKeikoさんも
「分からない」
「何で?」
と正直に表現してくれるので
余計に安心できるのでしょう(笑)
ピックアップした津留さんの言葉、文章に
それぞれが何かを感じたり、
気づいたり、
肚に堕ちたり、
感じたことを言葉にするために
内側で感じている何かに 更にフォーカスしてみたり。
他と違っていても
その時感じたものが その人にとっての唯一の真実。
感じたことを認めるのも、自分を大切にしてるっていえるし、
表現することは、自分を認めるひとつの手段でもあるように思います。
今回も、
わたしたちも参加者さんも、
自分を大切にできた素敵なひと時でした。
「本の要らない読書会」は、
お陰様で、5月で2年になります。
その間に、読書会という”場”が
より わたしたち開催者の当初の想い描いた”場”に近づいていると感じています。
これは、参加してくださる皆さんが一緒に歩き続けて下さったからこそ。
本当に、ありがとうございます。
勿論、5月以降も続いていきます。
今後も、楽しくて 安心安全の場をご一緒したいと感じています。
4月17日(金)20:30~22:00
今・ここ・この瞬間
・「ああすれば、こうすれば」をやめる
・できる、できないは、あなたが決める
・あなたも相手もどちらも正しい
お待ちしています( ^)o(^ )




