うちの学校は、マイノリティ(少数派)の子どもたちにスポットを当てた取り組みを進めている。
友の会や、ハピネスワールド
これらを形だけにこだわってやっていたら今まで続かなかっただろう
そこには、すべての子どもを大切にするという信念を持った・・・いや、そんな大層なことでなく、目の前の子どもを大切にするという気持ちを持った教員がおり、地域があり、保護者がいるからこそ、成り立って来た
その中で、特にすごいのはつぼい先生。利害関係はなく、純粋に子どもに向き合う姿勢や言葉に、子どもが、人が、集まってくる
その安心感の中に、自分のことを素直に表現できる関係や環境が生まれる
昔、つぼい先生に偉そうに、「つぼい先生は芯が強いから大丈夫」と言ったことが恥ずかしいくらい、自分もあんな関わりかたができたらと憧れている。
周りにはすごい先生が多いな(^^)
自分も頑張ろう!
以上!
