マジか⁉😵💦
おみくじで大吉なんて過去に引いた記憶ない😅
“めっちゃ叶う”ってw
槇原敬之の『てっぺんまでもうすぐ』とゆう歌があるのを知ってますか?
1992年に発売されたけっこう古い歌なのですが、
僕はこの歌が昔から好きで、今でも、
歩いてる途中でふと、
電車に乗っててふと、
日常のなにげない場面でふと思い出します。
歌の主人公は少年、
中学生か高校生くらいでしょうか?
好きな女の子を連れて遊園地に来たところから物語が始まります。
好きな子と二人で楽しい時間を過ごして、
あっとゆうまに時間が過ぎて閉園時間が近づいてきます。
最後に乗った観覧車、ゆっくりと二人を空へ運んでいきます。
『ちょっと怖いね。でもけっこうキレイだよね。』
二人きりの空間、気まずい静けさの中、
なんの意味もない言葉ばかりが、口を突いて出てきます。
いよいよ、
“てっぺんまでもうすぐ”
そして、、
↓↓歌詞↓↓
■もうすぐ一番 高い場所
景色を二人占めできるのは ほんの少しの間だけ
僕は君の名前呼んだ
振り返った君のほほに ずっと握り締めてた 震えてる手のひら当てて
そっとそっとキスをした、、、
君が好きだよ とても好きだよ
100回以上 言っても足りないほどの思いを込めて、
これからも、ずっとね。■
ね![]()
この最後の部分が、
打ち明けられずにずっと胸に秘めていた、彼女を好きな純粋な思いが
うわーーっ
とあふれ出しているように思えて、
僕はなんだか胸がジーーンと、なってしまうんです![]()
僕の中で何年たっても色あせない、お気に入りの一曲です![]()
この歌が好きすぎて、自分のファーストキスも同じようにしました![]()
が、、
観覧車に乗って“てっぺん”で名前を呼んで『こっち向いて』って言ったら『イヤだ』って言われて![]()
かなりアセりました![]()
キスはしましたけどね![]()
現実は甘くなかったです、はい![]()
毎年いまごろの時期にはデジカメ片手に近所の夙川まで歩いていって桜の写真を撮っているのですが、
今年はなんだかバタバタして行くタイミングを逃してしまっていて、
さらに雨も降ったりで、“こりゃ、今年は桜は散ってしまって見れずじまいかな
”なんて思っていました。
ところが、
14日(土)に出さなきゃいけない郵便物があって、
15時の郵便窓口が閉まる時間になんとか間に合って“よかった~
”って思いながら
家に向かう帰り道を歩いていて、
フッと横向いてその夙川がある方向を見ると、
道の向こう遠くのほうに見えたのは満開の桜のなんともいえない綺麗なピンク色
誘われるままフラ~~ッとそっちの方向に歩いていくと、
予想に反して夙川には桜が見事に咲いていました






デジカメを持ってなかったのでスマホのカメラで、
歩きながらキレイな構図をみつけたらパチリ
、再び歩き出してみつけたらまたパチリと、
夢中で撮り続けてたらなんと120枚っ


ここにその120枚を全部放り込んだらアメーバ事務局から怒られそうなので… 
ほんの一部をみなさんにも


ジャジャーーン

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