みなさまご無沙汰しております。

 

まぁずっと放置していたので申し訳ないのですが、楽しくTVは見ています。主にバラエティですが。

ヨコの麗しかったDASHやヤスのあの髪型なのにかわいかった行列とかもね。

そこから感想をかくまでに至らないあたりが何というかやはり一番がいなくなってしまったということなのかなぁと自己分析中。雑誌も全然買わなくなったし。

(でもセブンイレブンにはめっちゃ貢いでいる)

 

つい先日スマホを変えました。

前のスマホが私の初スマホで「一番安いの」レベルで選んだので、機能としては十分満足していたのですがなにせ内部容量がめっちゃ少ない。最近すぐに「容量がありません」「アプリを消してください」表示が出るようになってて(ちなみにアプリはほぼいれてない)

まぁそんなこんなでうっとおしかったので今回選んだのは「安くて容量が大きいヤツ」(笑) 私にとってスマホはただのツールなんで、そこにあまりお金も労力もかけたくはない。

 

そして、家に帰ってwifiつないで。まず最初にやったのは「∞アプリ」の移行でした

このあたりやっぱり私ってまだまだエイターなのね。と自覚しました。容量が大きいのを選んだのも、GR8ESTの動画を全部落としたかったから というのもあるからです。そして容量大きいのにしておいてよかった! とは思った。これだけで5Gくらい消費した。前のだと絶対無理だったわ。

 

でも実際いれたけどその映像を見るかどうかはわかりません。まだ七人のエイトの映像を見るのはしんどいです。六人のエイトの映像は全然見られるのだけどね。

 

そういえば紅白出場おめでとうございます。やはり今年は「ここに」を歌うかな。(とか考えるとすばるのロマネスクを紅白で聞きたかった! という私が頭をもたげてうむむ・・という気持ちになる)

今日はベストヒット歌謡祭ですね。「ここに」も好きだけど、せっかくだからシーズンなんだし「All you need is laugh」にしてほしかったなぁ。あれ生で歌うのはやはり難しいのかな。コーラスだいぶん重ねてるだろうしね。

これから年末歌番組が続くので楽しみです。

 

 

 

ちなみにマニアックは撃沈したので当日券で頑張ります。

 

 

今度のエイトのTBSの特番、やはり関西は放送がないようですね・・・・・。

 

 

やはり箱根の山は高かったか。

関西の観光大使ってこういうところではあまりパワーを発揮できないのね。

 

 

とりあえず以前ほどの情熱はありませんがエイトの番組はちゃんと見てますよ。感想を書くまでにはならないですが。

たぶん今の感じでこれからもエイトを応援してくのだと思っています。

 

 

ペコジャニは最終回が何というかシュールで面白かった。TBSエイトを大事にしてくれているように思うから縁が切れなくてよかったです。

ペコジャニのBGMとか歌番組でトリさせてくれたり。

 

あ、忘れてたUSJアンバサダーおめでとう!

今年パス持ってないんだけど、もしハリドリでエイトの曲がかかるならいってみたいなぁ。でも子供が受験生だから無理か・・・。

 

 

 

いまあなたはどこで何をしていますか

 

 

 

ついこの間、作業中にふいに「myself」の最後のパートが頭に浮かびました。その瞬間びっくりするくらい涙があふれてきて、家に誰もいない時でよかった。

なぜあれだけ泣いたのか自分でもよくわかりません。そのパートを歌うあなたの声があまりに優しかったからか、この歌好きなのにとうとうライブで聞けないままだったと思ったからか、同じように聞けないままだったたくさんの曲を思ったからか、「Yeah 叶わない願いが今も胸を締め付ける」というフレーズがどうしようもない今の気持ちそのまんまだったからか。

 

あなたのいない六人のエイトのライブを見てきました。彼らはそこにいました。いろんな感情を全部飲み込んでただ前に進んでいました。これだから、このメンバーを信用してたからあなたは離れることができたのかもなぁ・・とちょっと考えました。きっと私はこれから先この六人のエイトを応援していくのだろうなぁとも感じています。

でも、今頭の中をぐるぐる回る歌のように「叶わない願い」はずっと私の胸の中にあってずっとずっとしんどいままです。この先もずっとこの「叶わない願い」は私の中から消えることはないでしょう。このしんどさも薄れはしても消えることはなくて、それでいいと思ってます。

 

早く、とは願いません。でも、いつか。あなたが「渋谷すばる」という看板を背負ってマイクをもってどんな形であれ私の前に現れるその日まで、私はずっと「叶わない願い」と一緒にいます。

 

 

いつかあなたの歌が私のところに届きますように。

 

 

お誕生日おめでとう。

 

 

 

 

おーくら言うところの「パワハラ エロプロデューサー」さんを見に行ってきました。

以下、簡単な感想です。ネタバレあります。

 

 

 

 

 

 

 

とりあえずざっくりとした感想としてはめっちゃ面白かった!! もし見ようかどうしようか迷ってる友達がいたら「めっちゃ面白かったから見ておいでよ」とお勧めするくらい。

 

何がすごかったって何よりも主演二人! 土屋太鳳さんと芳根京子さんが素晴らしかった!! 漫画原作だそうで、漫画の表現としては天才的な歌手とか女優とかそういうのよく出てくるキャラクターだし表現をごまかしたら描けるのだけど、それを実写映画にするのってとっても難しい。「天才的な才能をもった歌手」が実際に歌って観客に「どこがやねん」と思われたらそれで終わるわけで、実際それで大コケした映画とかもあったし。でも、この映画はそこがすごかった。私は二人とも演技をしているのをちゃんと見るのは初めてだったけどめちゃくちゃ上手だと思う。

土屋太鳳さんは美人なニナの役なんだけど「大根役者なニナ」「累が中にはいったニナ」「累が中にはいったニナの演技」とこれだけ演じ分けないといけない。もちろんそれは芳根さんの累もそうなんだけど「地味な累」「ニナが中にはいった累」を演じるわけで、でも歩き方から口調からちゃんと伝わってくる。

何より圧巻だったのは最後の「サロメ」で二人のサロメが交差するのだけど、その迫力がすごかった。ダンスシーンも素晴らしくて、あぁそういえば土屋さんダンスすごかったんだよね(関ジャム知識) だからこの役に選ばれたのかな・・などとも考えました。

 

ヨコの演じたプロデューサーは出番はあまり多くなくて、まぁ確かにキィパーソンではあったけど、どっちかといえばキレイどころな役だと感じた。ニナと累が対立するきっかけとして、やっぱりあの美しさというか二人の女性に奪い合われる説得力があるのよね。

ただまぁきっとあっさり振られたんだろうと思うとちょっと可哀そうかも。

 

実は、そのヨコが演出するチェーホフの「カモメ」 ニナの相手役がなんとチーフで、出演しているの全然しらなくて台本読みのシーンで気が付いてびっくりした(笑) あの一瞬で気が付いた自分もほめてあげたい(笑) そこから申し訳ないけど、ヨコよりチーフが気になって気になって・・・・・。そしてやっぱりどこかお調子者の役なのねぇと感じました。まぁ思わぬところで姿が見られてうれしかった。

ちなみにニナにキスしようとして拒否られる役です(ここが一番わかりやすいかも。もしくは打ち上げでニナを引き留める役)

 

漫画原作で実写化されてがっかりした記憶は私にも何回もあるけど、この映画は原作ファンも満足できるのではないかと思います(原作読んでいませんが)

何よりも実写にする意味、漫画ではできない生きた女優さんが演じる意味がすごく感じられるいい映画だと思いました。

 

 

六人体制のエイトの初TV出演でした。

 

白い衣装にバンドセットも何もなくて、ステージの上にもセットもないし凝ったダンスを踊るわけでもない本当にシンプル。

でもそんな飾りなんか何も必要のないエイトがいました。

この人たちは本当に強いな。強くあらねばならないのかもしれないけど、それでも本当に強い。

 

「ここに」はラジオで何回もきいていていい曲だなぁとは思ってましたがライブで聞いてだいぶ感じが変わりました。

今の私の正直な気持ちは早く六人の新しいエイトのアルバムが聞きたい、です。

やっぱりどうしてもどうしても、以前の曲はすばるの歌を追ってしまう。もちろん彼がメインボーカルであったので歌うパートが多かったこともあるのだけど、私の耳がそれを覚えている。誰がどれだけ上手に歌っても。

特にGR8ESTがベストアルバムツアーだったのも関係してるのでしょうけど、それがどうにも寂しくて、でも「ここに」はすごい楽しく聞けたんですね。彼らの前を向く強さが感じられてそこにすばるの歌はないけれどちゃんと関ジャニの歌でした。

 

新しい六人の歌が増えるということはある意味寂しくもあるけれど、でもヤスも書いていたようにすばるから伝わったものがたくさんあると思うので、私は新しいエイトの曲がどんどん増えてほしいです。

 

ヤスが少し踊っていて大阪最終日コルセット外したと聞いているしちょっと元気になったのかな・・と思ってたのですが(さすがに飛びすぎだとちょっと心配にもなったけど)

番協さんのレポで歌い終わってすぐにコルセットつけてたみたいですね。無理はしてほくないなぁ。

 

次は東京4DAYSですしね(台風どっかいけ!)