今朝嬉しいニュースを見ました!

5大ドームツアー。ちょっと日程が減ってるようですが、私今年はドームツアーやらないんじゃないかと思ってたので(あるとしたらスタジアムかなぁ・・と)よく日程抑えられたなぁ・・・。

 

 

 

 

きっとみなさんこの一週間ほどすごくよどんだ気持ちがどこかにあったかと思います。

 

私も同じくでしんどいのと同時にやっぱりものすごく申し訳ないような気持ちになってました。

 

去年「ありえないと思ってたことがありえてしまった」経験をしたエイターは今回のこと、どこかで「嘘だ

」と思っててもどうしても信じきれなくて苦しんだと思います。

あのニュースは傷の上にようやく薄くはったかさぶたをひっぺがさえたようなもので、やっぱりまだその下の傷は生々しくて、まだまだ痛くてじゅくじゅくしていて癒えていない。

やっぱり「エイトに裏切られた」経験はそうそう癒えるものじゃないんです。

(そもそも出所もはっきりしない記事をトップにあげるネットニュースの在り様もどないやねんと思いました。私ヤフー消したもんメールは残してるけど)

 

でも、私が申し訳ないな・・と感じたその理由は、言葉が悪いですが「ファンを裏切った」のは出て行った渋谷すばるで、残った六人は別にファンを裏切ってないんですよね。でも「エイトのすばる」がファンを裏切って出て行ってしまったことが、結局「エイトがファンを裏切った」とイコールになってしまって。今回も「またエイトに裏切られる(かもしれない)」ということになっている。

あんなに大変な思いで去年のツアーを走り抜けてくれた彼らに「でもあなたたちを信用できないんです」って伝えてるようで、本当に本当にそれがしんどかった。

 

すばるのせいでごめんねって。

 

あのすばるのサイトを見た時に嬉しいと同時に複雑な気持ちがあったのはやっぱりイロイロ考えてしまったからです。今回のようなことが起こる前でしたが、そうでなくても去年のことでもしエイトが解散とかなってたら、みんなあのすばるのサイト見て「元気そうよかった」って思えますか? 普通に「お前のせいでエイトが!!」って思うじゃないですか。エイターの大多数があれ見て「すばるよかった」って思えたのはエイターを守ってくれた今のエイトがいてくれるからなんですよ。本当に!

 

本当のところは一介のファンにはわからない。だからファンは与えられたものを最大限に楽しんでありがとうとアイドルに返したい。それだけです。

もし彼らに何かがあったとしても、彼らが「ファンにみせたくない」と隠してることは嘘ついていることとイコールじゃないと私は思ってます。

〇〇くん大好きと同じ口で「嘘つかれた!」と罵倒するファンを見ているとしんどし、それをもちろんエゴサしてる彼らは見てると思うんですよね

 

(彼らがいまだに否定の言葉を出さないのも、鼬ごっこになるからだと勝手に思ってます。きっとそういう記事に踊らされる人は一年後また同じような記事が出た時に同じように騒ぐだろうし、言葉で否定するよりも行動で示す人たちだと私は感じているので)

 

去年永遠なんてないとつくづく学んだので、今あるものを最大限に楽しみたいと私は思ってます。いつか終わりがくるものならば、そして終わりが来るときはきっと彼らはちゃんと伝えてくれる誠意のある人たちだと思っているので。

 

 

ツアー発表めっちゃうれしかった。ありがとう。

最高の誕生日プレゼントになりました(まぁチケットがとれなかったらどうしよう・・・)

 

 

 

無事に我が家に届きました。

 

結局今回は通常盤と台湾盤の二枚にしました。もともと期間限定の台湾盤だけとりあえず記念だし買おうかな・・と予約していたのです。でも、先日の先行配信をきいてやっぱり通常盤も欲しいな・・と思ったので追加で予約しました。

 

買おうかなどうしようかな・・の背中を押したのが、実は∞アプリなんですよね。私CDをケースから出してもいない。アプリのコードをいれたらすぐに聞けるってめちゃくちゃ便利です。

あとまだ見てないけど台湾盤のメイキング一時間くらいあってびっくりした! 特典映像じゃないよね。相変わらずのこのボリュームだわ。

 

 

 

 

先日のすばるのサイト。見て「嬉しい元気そうよかった」と思ったのは本当なのですが、何ともいえない複雑な気持ちもあって。

少なくとも私はあのすばるに「おかえり」とは言えなくて。

でもそういうもろもろを文章にするにはちょっとイロイロ思うところもあって(笑)

 

すくなくてもたくさんのファンがすばるが元気なことをよかったとプラスに受け止められたのは、現在の六人の関ジャニ∞がかっこいいをアップデートし続けてくれているから・・なのは間違いなくて。

 

だからやっぱり私はすばるがマイクをもって私の前に立ってくれる姿を楽しむために(と書けば語弊があるが)今目の前にい続けてくれるエイトを全力で応援したいな・・と改めて思いました。

(これももう一枚CDを買った理由でもある)

 

 

ブロ友さんがメールで教えてくれました。

ありがとうございます!!

 

 

元気そうで本当によかった。

 

 

出所も真偽もわからない目情はちらちら見たけれどそんなものを知りたいんじゃなくて、あなたがあなたとして発信する何かを見たいとずっと思ってました。

 

 

次はあなたがあなたとしてやりたかった音楽を楽しんでいる姿を見たいなと思います。

 

ちょっと贅沢になっちゃうけれど、でもそうでなければ私はやはり満足できない。

 

でもうれしくてちょっと泣けました。

 

(次に会うときは歌う姿だと信じていたので驚いたのも本当

でもこうやって生存確認させてくれるのがすばるのやさしさなんだろうなぁ。ファンの気持ちよくわかってるもんねぇ。あぁとりあえず本当によかった)

 

 

珍しくエイトにまったく関係のない映画をみてきました(いやポラブも見たけどさ)

 

今更なんですが、私実はジュリー・アンドリュースが大好きだったんですよ! 昔それこそ20年くらい前に来日したときにコンサートに行ったくらい!(やはり外タレになるのか高かった覚えはある)

というわけで我が家には「メリー・ポピンズ」のDVDがあって、子供たちは「白雪姫」とか「シンデレラ」を見るように「メリー・ポピンズ」を見ていました。今でもたまに見てます。

 

この映画をやると知った時は実はちょっと複雑で(笑) だってジュリーが好きなんだもん(笑) やっかいな原典主義というやつです。

でもずっと昔から「メリー・ポピンズ」を楽しんでいた子供が「見たい」と言ったんで、それなら見せてあげたいし一緒に見たいなと思って行きました。

 

映画は本当に楽しかった! 見に行ってよかった。

 

レディスディで満席でした! ちょっと嬉しかった。自分がずっと好きだったものを同じように好きだった人がたくさんいたんだなぁってそういう感じでした。

内容は本当にこれぞ「メリー・ポピンズ」って感じで、世界観が間違いなくそうで、何と言っていいのか、昔のメリー・ポピンズ好きな人なら見に行って! と言いたい。本当に面白かったし。昔の小ネタがすごい多くて覚えていたら楽しめると思う。私「義足の男」で声出して笑っちゃった。

 

最初にメリーが登場したシーンで、涙が出てきたんですよ。別に泣けるシーンとかじゃないのになんか胸がいっぱいになった。そういえばあまりに何回も見てたから忘れてたけど私「メリーポピンズ」をスクリーンで見るのはさすがにこれが初めてなんだったわ。会いたかったというかやっと会えたというかなんかそういう気持ちになっちゃった。

 

それに何といってもディック・ヴァン・ダイク! 私バートと銀行の頭取のおじいさんが同一人物であることを何周年記念かで発売されたDVDの特典映像で初めて知ったのだけど、その同じ役(一応息子?)でまた出演するなんて! しかもダンスまで踊っててすごいよね! もう90超えてるのに!!

ちょーっとだけジュリーもカメオで出演しないかなぁと思ったんだけど出てませんでしたね・・・。

 

終わってとても幸せな気持ちになりました。子供もすごい楽しかったみたいで行ってよかった。

 

 

去年はエイトゴトのショックでフミヤのこととかも全然感想をかかなくなっていたので、少しずつ戻していこうかと思ってます。

 

フミヤからのLINEでキスマイに作詞提供したことが伝えられました。

 

これ情報としては知ってて、昨年末くらいにどうやらキスマイのライブで告知したときにフミヤのことも言ったみたいなんですね。それをたま~に見にいくフミヤファンの方が伝えてくれていたのですが、やはりここはフミヤからの公式発表をまとう・・と思ってたら今になった。

ちょっと遅くないかい。

 

どうやらキスマイの北山くんの主演映画の主題歌みたいですね。

(これって、ヨコ倉の行列の時に告知してたヤツだよね。まぁ日テレっぽいといえばそうなんだけど、あれ別に妬み嫉みって内容じゃないよねぇ。ただの仲良しエピソードやん。どうもそういう味付けしたがるあたり好きじゃないわ)

まぁ映画主題歌ということはこれから歌番組にたくさん出るかな。楽しみにしていよう。名前を出してくれるかもしれないし。

かつて嵐とかV6の時もそうやってチェックしていた(笑) だからってCD買ったり・・はしなかったんだけどね。

 

 

 

追伸

そうそう、ヨコ倉と一緒に行列に出てた「なにわ男子」 相変わらずあまり年若い子らには興味はないんだけど、一人オリックスファンがいるのは知っているので彼は応援しようかと思っている。

ガンバレ!