読んでいて気持ちよくなるすばるのライブレポ その2 です(笑)
前の「Talking Rock」がはじめてすばるの生歌を聞いた驚きが書かれていたのにくらべ こちらは以前ドリフェスですばるの歌を聞いたことあるせいかトーンは抑え目
それでも 「大阪レイニーブルース」なんて 「ボーカルに圧倒的な表現力があるので このようの泣きのバラードを歌わせるとそれだけで会場の空気をもっていってしまう これは歌い手として強い武器だ」 なんてやはりボーカリストとしてのすばるをとても評価してくれていると思いました
カスミの「それでもウチはあんたの歌が必要や」というセリフを 「ファンの心に響いたのではないか」ってそうですよ 響きましたわよ
楽しく毎日をすごすためにすばるの歌が必要なんです! すばるのソロワークもひと段落ついて(そういえば 「味園」がいろんな海外映画祭に招待された というのはどっかで見たけど 行くのかな?)
今のところリリース予定もないし エイト閑散期 なんかこの間夜中にワイン飲みながら「十祭」のアコースティックコーナーとか見ちゃったよ
・・・雑誌に話を戻すと ものすごい笑顔の写真がよかった
今回のライブレポを読んで見て もちろんこれは私が勝手に感じただけなのだけど 前回は雑誌を買うこちらも「すばるが音楽雑誌に!」みたいな気負い(?)というか「二度とないかも!」というような気持ちがあった そもそも映画の主演をやるということがもう二度とないかもしれないし でも 前の[Talking Rock」にしてもこれにしても また次すばるがソロで音楽活動をやったら きっとまた雑誌に載るんあdろうな って それが当たり前になっていくのかな というそういう印象があった
本当にそのうち「Rockin’ on」にのるかもしれないなぁ そうなったらきっと祭りだね