的場浩司さんがゲストのジャニ勉です
どうやら二回目のご出演 前回は5年ほど前 存在からして威圧感バリバリ
共感してほしいこと 娘が結婚することを想像すると 吐きそうになる
娘をもつ男親ならみな共感できるでしょうが 未婚のエイトにはなかなか共感しずらい 旦那もうなずいてましたが そんな我が家では 娘は「お母さんと結婚するの」といいます 勝った
バレンタインの昔は手作りで成功したのがお父さんだったのに 今は失敗したのがくる というのは切ないあるある
息子さんと一緒にクワガタとり なぜかそれに参戦することになるヤス まちがいなく舎弟ポジション
ゴキブリのおもちゃにきゃいきゃい騒ぐすがたはいくつになっても男の子だわねぇ
共感してほしいこと 小さいおっさんは本当にいます
すばるのことではありません(笑) 尼崎のゆるキャラでもないようです
なんかいろんなところで聞く小さいおっさん 見た人は絶対いるという話をするようですがまぁ眉唾ですよね おばけを見たのほうが信じられる気がするのはなぜかしら
プラス 昔地元にいたときに見たというゴム男の話 肌が緑色をしていて あれはきっとひっぱったらのびる これは正しくは(推定)ゴム男と呼ぶべきだと思います
∞と一緒にしたいねn は 幻のスイーツを描いてほしいねん
・・・エイトに描いてもらったらそら見たこともない食べ物が出てきそうですが それがおいしそうかどうかはあまり保障できない
甘いものが好きなゲストは自転車で新しいスイーツを探しに行くんだそうです 車だと大通りしか通れないから たしかに隠れた名店とかってひっそりありそうなイメージ
どうにも思いつかないヨコ は最初「幻 という文字をかたどった羊羹」を提示 さすがに却下 マルはかわいらしい伝説とともにおそらく雪の結晶をかたどった何か なかなかよくかけてましたが残念ながら十花になっていた ヤスはハサミムシをイメージしたお菓子 以前どっかで虫のデザインのお菓子つくってるところを見たことがあるような 私は趣味ではないです 亮ちゃんは考えすぎてぐるっと回ってシンプルな見た目のお菓子 のとなりに「美味しいよ」と書いてる誰が食べてもおいしいお菓子だそうです よく考えなくても形だけで幻さ加減を伝えるのってむずかしいんでない
ヒナはゴム男キャンディとノコキャン(ノコギリクワガタキャンディ) 悲鳴がでるほど変な絵だと思わなかったけれど? すばるも同じようなクワガタケーキ 一生懸命チョコとかクッキーとかの説明をするのが 子供が自分の書いた絵を説明しているようで えらいかわいらしい
おーくらは珍しい美味しい虫らしく ある意味「幻」を追求した それはスイーツじゃなくてスイー虫だというマル に「○○○なすりつけんな!」 というすばる なすりつけられたおーくら
そしてヨコの「幻」羊羹にもどる ふりだし
これテーマがあまりに漠然としすぎていてむずかしかったんでないかな ゲストの選んだのはすばるのケーキ 説明が可愛かったからだと私は勝手に信じている
最後 ゲストの「すっごい楽しかったけど疲れた」 見てるほうも疲れることがあるのでやってるほうはもっと疲れるんだろうなぁ