女性に 仕事と私どっちが大事 といわれた時の正しい答えは?
ヒナの回答:そんなこと聞かんといてくれ(眉間のシワ付)
ここ最近のオープニングトークは毎回面白いなぁ
ヒナは聞かれた時点でちょっと愛がさめるタイプですかね 亭主関白やの~
これは小杉さんがベストアンサーでしたね 比べる対象でないのはお互いわかっている それでもそんな質問をさせてしまった自分の行為を謝罪する
何の解決にも至っていないけれど(笑) 彼女の気持ちをうけとめて抱きしめてあげる
よ! 男前!!
今回面白かったのは「女社長100人に聞く 出世できない男の特徴」 恐怖の8パターンらしいです
・返事の最初に「あ」をつける
→ 会話が拒絶からはじまる その拒絶を相手にも見せてしまう
・「すごいですね」を連発する
→ 雰囲気で相手をほめても伝わらない
・ENTERキィを強く打つ
→ 仕事しているアピールが強い できる男は静かに仕事を終わらせている
・携帯の待ち受けを子供の写真にしている
→ 仕事へのプライオリティが低い できる男は仕事一番
・両手でコップをもつ男
→ 上目遣いの承り顔 一生下っ端
・居酒屋でおかわりもらうとき 店員に気付いてもらえない
→ 相手の状況タイミングなどがよめない人間はビジネスチャンスを逃す
・キャベツとレタスの区別がつかない
→ 食に興味のない男は人間にも興味がないし 食生活が悪く健康を損ねる可能性が高い
・犬にほえられる
→ 動物の野生の勘がある きっと生物として弱い
なるほど何となく納得できるような気がするのは女社長の説得力か
ヒナは「店員に気付かれない」ことが多いそうですが これはお店の状況よりもテーブルの状況 今同じテーブルにいる中で飲み物がなくなった人のタイミングを優先しているから だそうで さすがエイトの接待部長だわ 気配りの鬼よね これで世間じゃ「ガサツ」なんだもんな
ちなみにマルが編み出した居酒屋で店員さんを100発100中呼び止める技というのが 「声のトーンを低くして「すみません」と叫ぶ」 だそうです
お店で店員さんを呼び止めるときみんな幾分声のトーンを高くして声をかけるからその逆をいってみた・・らしいのですが マルもいろいろ考える人だなぁ・・・・・
ただ 吉田のいうように「怪しい人がいる」と思われている可能性もある
ヒナの思う 出世できないジャ○ーズJr
「東京は最初からチョケてるヤツ 関西はずっとカッコつけてる奴 はダメ」
・・・地域性って根強いのよね
自分たちがJrの時 ジャージで稽古にいったら東京Jrはかっこいい私服だったそうです ただヒナ少年はそこで「目立ちたい」という意志を貫きずっと「赤ジャージ」でいたそうです おかげでみんなにいじってもらえたというその赤ジャージは今のヒナにとってもいい思い出なのでしょう
そのハングリー精神が今のヒナを形作ったのね この時 一生懸命説明しているヒナのスタイルのよさが妙に目についてもうほれぼれしたわ~
今度デビューするWESTの子たちの対談か何かでエイトの話がでていて ヒナとマルの足がめちゃめちゃ長くてスタイルがいいという話が出ていたのだけどさもありなん
えー体してるわ
だから 早くキワドイDVDを・・・(番組が違う)