自分は、結構勉強好きだったが、暗記は苦手だった。
というより、"暗記は、バカがするもの(間違い)"という
間違った(!!!)考えを持っていた。
"頭がよくなりたい"と思う考えと
"暗記は、バカがするもの(間違い)"という考えの
両方を持つと暗記を避けて通るようになる。
だから、まず暗記が必要な、
社会とか英語、古文とかが嫌いに成る。
理科系は暗記量が少ないので得意だった。
教科が嫌いに成ると、勉強しないから、
まったくできなくなる。
悪循環である。
"暗記は、バカがするもの(間違い)"という考えの背景には、
"頭のいい人は、理屈で考えるから暗記は不要(間違い)"という
これまた間違った考えから来ている。
どこの誰からこのような間違いを、
教えられたのか、、、
今考えると父のような気がする。
(お父さんのせいにしてごめんなさい)
というか、
何でも人のせいにして仕舞う
言い訳癖なんとかせねば。
"暗記するには、暗記するという決意が必要である"
これはある程度の事実だろう。
"好きな事は苦労せず暗記している"
これはそのまま事実だろう。
"嫌いな事は暗記できない。少なくともすぐ忘れる"
これも事実だろう。
---------------------------
そろそろ結論
---------------------------
"暗記できない最大の理由はできないと感じること"
"できないと感じる理由は、嫌いだから"
"嫌いな理由は、楽しくないから"
"楽しくない理由は、周りが楽しくしていないから"
"周りに影響されず、楽しいと思うことで暗記ができるようになる"
---------------------------
後書き
---------------------------
いま振り返るとちょっと地頭がいい子供にとって
中学・高校程度の教科書は暗記できる量であると思う。
ただし、子供には誘惑が多い。
そして無駄で非効率な勉強方法が多い。
だから時間がかかりみんなが脱落していく。
しかし、暗記は必要である。
実は、暗記しないと理解もできないのである。
だから、「感情の障害」を取り去ることが大切。
それは、親と先生の仕事。
最低限度の暗記しないといけない事項について
別授業にして、三ヶ月ごとにクールをまわすといいかも。
つまりこれが補習とか塾のこと???
というより、"暗記は、バカがするもの(間違い)"という
間違った(!!!)考えを持っていた。
"頭がよくなりたい"と思う考えと
"暗記は、バカがするもの(間違い)"という考えの
両方を持つと暗記を避けて通るようになる。
だから、まず暗記が必要な、
社会とか英語、古文とかが嫌いに成る。
理科系は暗記量が少ないので得意だった。
教科が嫌いに成ると、勉強しないから、
まったくできなくなる。
悪循環である。
"暗記は、バカがするもの(間違い)"という考えの背景には、
"頭のいい人は、理屈で考えるから暗記は不要(間違い)"という
これまた間違った考えから来ている。
どこの誰からこのような間違いを、
教えられたのか、、、
今考えると父のような気がする。
(お父さんのせいにしてごめんなさい)
というか、
何でも人のせいにして仕舞う
言い訳癖なんとかせねば。
"暗記するには、暗記するという決意が必要である"
これはある程度の事実だろう。
"好きな事は苦労せず暗記している"
これはそのまま事実だろう。
"嫌いな事は暗記できない。少なくともすぐ忘れる"
これも事実だろう。
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そろそろ結論
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"暗記できない最大の理由はできないと感じること"
"できないと感じる理由は、嫌いだから"
"嫌いな理由は、楽しくないから"
"楽しくない理由は、周りが楽しくしていないから"
"周りに影響されず、楽しいと思うことで暗記ができるようになる"
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後書き
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いま振り返るとちょっと地頭がいい子供にとって
中学・高校程度の教科書は暗記できる量であると思う。
ただし、子供には誘惑が多い。
そして無駄で非効率な勉強方法が多い。
だから時間がかかりみんなが脱落していく。
しかし、暗記は必要である。
実は、暗記しないと理解もできないのである。
だから、「感情の障害」を取り去ることが大切。
それは、親と先生の仕事。
最低限度の暗記しないといけない事項について
別授業にして、三ヶ月ごとにクールをまわすといいかも。
つまりこれが補習とか塾のこと???