電力会社の新しい挑戦(建築業、メタン製造と電力輸出)
ここには、電力会社のみなさんが進むべき、
新しい挑戦への世界の未来を暗示してあります。
気に障ることも書いてありますが
がまんして、最後まで読んでください。
原発に安全対策の追加工事をしても
電力会社は損をするだけです。
きっと、いつ原発を止めると一番損をしないか
冷静に計算されていることでしょう
皆さんも、利権にたかる害虫に押し付けられた
原発に苦労している被害者のはずです。
この害虫を駆除して、
損を最小にして原発を捨てましょう。
電力会社発展のためには、みなさんは、
商売の中身を拡大・転換する必要があると
お気づきでしょう。
今年はチャンスです。
政治力を使い、
商売の中身を拡大・転換しましょう。
(つまり、建築業、メタン製造と電力輸出)
現在の建築業界は、人材不足で
熱やエネルギーや電気が
よく判っていないのです。
電力会社のみなさんの真の実力が生かされるときが
来たのです。
皆さんには、総合的な住宅・ビルの新エネルギー施設を
実際に配備できる実力があります。
エネルギー効率の高い、自家発電設備と
新規格住宅・ビルの販売管理事業に
乗り出すとよいでしょう。
(政治力はこういうことに使うと良いのです)
また、造船や重電、石油化学などのメーカーは
電力会社のみなさんの発注を待っています。
メガフロートを遥かに超える
テラフロートを向こう20年発注すると良いです。
コストは、火力発電所と同等程度で発注です。
メーカーは乗ってきます。
で、
日本の南方海上で発電・メタン製造設備を
運営して、メタンを製造します。
電力会社は、メタンを買う立場から売る立場に変わりましょう。
電力とメタンは、中国に販売します。
日本より経済規模が大きく拡大する中国です。
とてもとても儲かります。
本当に、儲かって儲かってしかも喜ばれて
うらやましい限りです。
-----------------------------------------------------------------------
過去自分の書いた再生可能エネルギー(特に太陽光発電)エントリーです。
(これを次の段落で変更します)
2011-05-19 22:53:45
毎年3.5兆円で全住宅に太陽電池を設置できる
2011-05-20 00:34:20
太陽電池の電力の貯蔵の方法
2011-05-20 01:29:30
沖ノ鳥島に半径100kmの太陽光水素製造プラントを作り日本の全電力をまかなう
2011-05-20 11:37:04
日本の全エネルギーを太陽電池にするには国土15%が必要、広大な海を使え
2011-05-26 11:39:58
水素製造からメタン製造そして石油合成へ
2011-05-27 13:02:04
太陽光発電に隠れた課題の数々
-------------------------------------------------------
これら記事の、整合性を取り直します。
つまり、方針を一部変更します。
-------------------------------------------------------
変更点
2011-05-19 22:53:45
毎年3.5兆円で全住宅に太陽電池を設置できる
特に変更は、ありません。
2011-05-20 00:34:20
太陽電池の電力の貯蔵の方法
特に変更は、ありません。
追加として、実施目標を2020年までとすれば良いでしょう。
ここまでで、家庭(オフィスビルも含む)の太陽電池で蓄電池もセットで普及させます。
蓄電池はもちろんコストパフォーマンスを自由競争させます。
2011-05-20 01:29:30
沖ノ鳥島に半径100kmの太陽光水素製造プラントを作り日本の全電力をまかなう
次の二つとセットで変更します。
2011-05-20 11:37:04
日本の全エネルギーを太陽電池にするには国土15%が必要、広大な海を使え
2011-05-26 11:39:58
水素製造からメタン製造そして石油合成へ
三つまとめて、変更します。
海上施設は、メガフロート(すでに確立した技術です)になります。
現状の飛行場用メガフロートの価格は、目安として1m2 当たり10~13万円
だそうです。(by 財団法人 日本造船技術センター 浮体(メガフロート)技術部)
(軽い太陽電池のせるだけであること、規格品の大量生産のため、
この5分の一(1m2 当たり2~3万円)になるだろうと勝手に予想しています)
鋼製のメガフロートは何年持つか?
初期の防食対策と維持・補修によって
50年でも、100年でも半永久的に持ちます。
(by 財団法人 日本造船技術センター 浮体(メガフロート)技術部)
つまり一回作れば、メンテナンスするだけです。
太陽電池は、日本製で現在1m2 当たり7万円です。
これも世界一安いものは、一m2 当たり1.5万円以下です。
つまり、今すぐでもとても安く作れます。
(日本の太陽電池メーカーには
世界一安くするように申し渡しましょう)
水素製造プラントだけでなく、メタン製造まで実施します。
製造技術は、確立されています(後出)。
こうすると、天然ガスと同じ成分なりますから、
現在の確立された技術 LNG船で輸送できます。
LNG船は、帰りは二酸化炭素を運んで来ます。
とても美味しく儲かる話なので、
沖ノ鳥島に加えて、
沖縄と中国の中間の日本側(沖縄西部)、
硫黄島、
南鳥島にも設置します。
すべて半径100kmを超える、テラフロート(メガ・ギガの次の単位テラ)です。
電力の一部は、超高圧直流送電で、日本と中国へそのまま届けます。
つまり、電力不足の中国へもエネルギーを輸出するわけです。
もちろん電力の半分はメタンになり、日本と中国に送られます。
陸上で、メタンを火力発電所で燃やす、ガス会社で配給する。
石油化学工場でメタンからガソリンを作るなどしてもらいます。
これだけ注文があれば、
日本のメーカーはコストダウンが得意ですから、
いくらでも頑張れるはずです。
実現期間は、すぐに着手して、2030年までにすべてを完成させます。
もちろん、できたところから運営をします。
2011-05-27 13:02:04
太陽光発電に隠れた課題の数々
特に変更はありません。
ここには、電力会社のみなさんが進むべき、
新しい挑戦への世界の未来を暗示してあります。
気に障ることも書いてありますが
がまんして、最後まで読んでください。
原発に安全対策の追加工事をしても
電力会社は損をするだけです。
きっと、いつ原発を止めると一番損をしないか
冷静に計算されていることでしょう
皆さんも、利権にたかる害虫に押し付けられた
原発に苦労している被害者のはずです。
この害虫を駆除して、
損を最小にして原発を捨てましょう。
電力会社発展のためには、みなさんは、
商売の中身を拡大・転換する必要があると
お気づきでしょう。
今年はチャンスです。
政治力を使い、
商売の中身を拡大・転換しましょう。
(つまり、建築業、メタン製造と電力輸出)
現在の建築業界は、人材不足で
熱やエネルギーや電気が
よく判っていないのです。
電力会社のみなさんの真の実力が生かされるときが
来たのです。
皆さんには、総合的な住宅・ビルの新エネルギー施設を
実際に配備できる実力があります。
エネルギー効率の高い、自家発電設備と
新規格住宅・ビルの販売管理事業に
乗り出すとよいでしょう。
(政治力はこういうことに使うと良いのです)
また、造船や重電、石油化学などのメーカーは
電力会社のみなさんの発注を待っています。
メガフロートを遥かに超える
テラフロートを向こう20年発注すると良いです。
コストは、火力発電所と同等程度で発注です。
メーカーは乗ってきます。
で、
日本の南方海上で発電・メタン製造設備を
運営して、メタンを製造します。
電力会社は、メタンを買う立場から売る立場に変わりましょう。
電力とメタンは、中国に販売します。
日本より経済規模が大きく拡大する中国です。
とてもとても儲かります。
本当に、儲かって儲かってしかも喜ばれて
うらやましい限りです。
-----------------------------------------------------------------------
過去自分の書いた再生可能エネルギー(特に太陽光発電)エントリーです。
(これを次の段落で変更します)
2011-05-19 22:53:45
毎年3.5兆円で全住宅に太陽電池を設置できる
2011-05-20 00:34:20
太陽電池の電力の貯蔵の方法
2011-05-20 01:29:30
沖ノ鳥島に半径100kmの太陽光水素製造プラントを作り日本の全電力をまかなう
2011-05-20 11:37:04
日本の全エネルギーを太陽電池にするには国土15%が必要、広大な海を使え
2011-05-26 11:39:58
水素製造からメタン製造そして石油合成へ
2011-05-27 13:02:04
太陽光発電に隠れた課題の数々
-------------------------------------------------------
これら記事の、整合性を取り直します。
つまり、方針を一部変更します。
-------------------------------------------------------
変更点
2011-05-19 22:53:45
毎年3.5兆円で全住宅に太陽電池を設置できる
特に変更は、ありません。
2011-05-20 00:34:20
太陽電池の電力の貯蔵の方法
特に変更は、ありません。
追加として、実施目標を2020年までとすれば良いでしょう。
ここまでで、家庭(オフィスビルも含む)の太陽電池で蓄電池もセットで普及させます。
蓄電池はもちろんコストパフォーマンスを自由競争させます。
2011-05-20 01:29:30
沖ノ鳥島に半径100kmの太陽光水素製造プラントを作り日本の全電力をまかなう
次の二つとセットで変更します。
2011-05-20 11:37:04
日本の全エネルギーを太陽電池にするには国土15%が必要、広大な海を使え
2011-05-26 11:39:58
水素製造からメタン製造そして石油合成へ
三つまとめて、変更します。
海上施設は、メガフロート(すでに確立した技術です)になります。
現状の飛行場用メガフロートの価格は、目安として1m2 当たり10~13万円
だそうです。(by 財団法人 日本造船技術センター 浮体(メガフロート)技術部)
(軽い太陽電池のせるだけであること、規格品の大量生産のため、
この5分の一(1m2 当たり2~3万円)になるだろうと勝手に予想しています)
鋼製のメガフロートは何年持つか?
初期の防食対策と維持・補修によって
50年でも、100年でも半永久的に持ちます。
(by 財団法人 日本造船技術センター 浮体(メガフロート)技術部)
つまり一回作れば、メンテナンスするだけです。
太陽電池は、日本製で現在1m2 当たり7万円です。
これも世界一安いものは、一m2 当たり1.5万円以下です。
つまり、今すぐでもとても安く作れます。
(日本の太陽電池メーカーには
世界一安くするように申し渡しましょう)
水素製造プラントだけでなく、メタン製造まで実施します。
製造技術は、確立されています(後出)。
こうすると、天然ガスと同じ成分なりますから、
現在の確立された技術 LNG船で輸送できます。
LNG船は、帰りは二酸化炭素を運んで来ます。
とても美味しく儲かる話なので、
沖ノ鳥島に加えて、
沖縄と中国の中間の日本側(沖縄西部)、
硫黄島、
南鳥島にも設置します。
すべて半径100kmを超える、テラフロート(メガ・ギガの次の単位テラ)です。
電力の一部は、超高圧直流送電で、日本と中国へそのまま届けます。
つまり、電力不足の中国へもエネルギーを輸出するわけです。
もちろん電力の半分はメタンになり、日本と中国に送られます。
陸上で、メタンを火力発電所で燃やす、ガス会社で配給する。
石油化学工場でメタンからガソリンを作るなどしてもらいます。
これだけ注文があれば、
日本のメーカーはコストダウンが得意ですから、
いくらでも頑張れるはずです。
実現期間は、すぐに着手して、2030年までにすべてを完成させます。
もちろん、できたところから運営をします。
2011-05-27 13:02:04
太陽光発電に隠れた課題の数々
特に変更はありません。