奇跡の氣功で才能を開花するヒーリング物語

奇跡の氣功で才能を開花するヒーリング物語

氣功師、整体師、養蜂家、カフェオーナーとして活動中。人々の才能を引き出し、ヒーリングで心身を整えるサポートを行っています。

こんにちは、今年の夏至は超重要な日になると感じている福地真也です♪

 

6月21日(日)は

1年で1番お昼が長い夏至です✨

 

つまり陽のエネルギーが1番強い日です🌞

 

 

そして日本は陽のエネルギーが不足しがちな国。

(陰が強い国ではあるけどだからと言ってそれが悪いとかじゃないよ)

 

 

 

1年で1番陽のエネルギーが強い日だから毎年、陽のエネルギーが超強いセドナのエネルギーも使って、より陽に傾けて遠隔氣功をしてきましたが、今年は別のアプローチをします♪

 

日本の神社さんやパワースポットの清らかな陰のエネルギーも送り、

陰陽のバランスをととのえて遠隔氣功をやります❣️

 

 

※現段階で確定しているのが、

「真名井神社」「秋元神社」「美保神社」です。

神社じゃないパワースポットも当日の遠隔時間にバランスを見て送ります

 

 

日本国の変化よりも、日本人の変化が素晴らしい✨

そんな流れに訪れる夏至☀️

 

夏至の陽、神社&パワースポットの清らかな陰をバランスよく統合する今回の遠隔氣功、是非ご参加ください❣️

 

 

image

 

陰陽ととのう夏至の遠隔氣功

 

 

日時:

6月21日(日)の23時から60分間

 

 

参加費

5,500円

 

 

今年も特別に、

ご家族の方全員サービスで遠隔させていただきます!!

(フォームにパートナーやご家族のお名前などをお知らせください)

 

 

お申し込みはこちら。

 

 

 

 

 

※お申し込み完了後に自動返信メールが届きますのでそちらに記載されてる講座へお振込をお願いします

※基本的にこちらからお申し込みのメールへのお返事は控えております(質問系の場合はお返事しております)

 

 

 

 

よくどうしてたらいいですか?
と聞かれますがほんと横になってリラックスしてくれるだけでOKです☆
でも、、、 
遠隔を受けてもらってる時は脳波が変わってますので、
テレビをつける、スマホなどでネットを見る。 
という行為は絶対にお控えください。

 

福地真也オリジナルの氣功音源があるので
どうせならこちらをかけながら受けられることをオススメします。 

https://www.youtube.com/watch?v=qWr6gyj5A4Q&t=5s

こんにちは、氣功師歴17年の福地真也です♪

 

6月15日(月)はふたご座の新月です。

今回の新月のエネルギーで感じてる事は

『強い繋がり』です。

 

 

繋がりは、人とのご縁。

人とのご縁の繋がりで人生は構成されていきます。

人との繋がりは人生そのものです。

 

その繋がりの波?周波数?波動?何かに変化が現れております。

そのエネルギーをキャッチし、シェアいたします。

 

 

 

何をするにもやはり一番大事なのは『リラックス(脱力)』なので、リラックスの遠隔氣功を今回もお届けいたします。

(リラックスはゼロベース👍)

 

脱力し、リラックスし、未来へ進みましょう❣️

 

 

 

光(未来)を見るものは自らも光り輝き、

自ずとその光(物語)に人は集まるものです♪

 

 

 

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ツナガリ:新月の遠隔氣功

 

日時:

6月16日(火)の23時から60分間

 

 

参加費:

リラックスコース

3,500円(税込み)

です。

 

 

『氣功技術“流れ星”』&『宇宙エネルギー(こちらは実験)』コース

 

※流れ星についてはこちら。

 

 

※毎回微調整してアップデートしてます

 

参加費は

5,500円(税込)です。

 

 

※どちらの遠隔コースもご家族への波動をととのえるリラックス遠隔をやらせていただきますよ♪

(お名前をご記入ください)

 

※お申し込み完了後に自動返信メールが届きますのでそちらに記載されてる講座へお振込をお願いします

※基本的にこちらからお申し込みのメールへのお返事は控えております(質問系の場合はお返事しております)

 

 

 

 

よくどうしてたらいいですか?
と聞かれますがほんと横になってリラックスしてくれるだけでOKです☆
でも、、、 
遠隔を受けてもらってる時は脳波が変わってますので、
テレビをつける、スマホなどでネットを見る。 
という行為は絶対にお控えください。

 

福地真也オリジナルの氣功音源があるので
どうせならこちらをかけながら受けられることをオススメします。 

 

 

福地真也は宇宙人である。

そう言うと、多くの人は笑う。

もちろん私も笑う。

宇宙人なんているわけがない。

少なくとも、テレビに出てくるような大きな目をした灰色の生き物なら見たことがない。

だから、福地真也が宇宙人だと言われても困る。

困るのだが、長く見ていると、どうもそうとしか思えない瞬間がある。

本人は地球生まれなのかもしれない。

いや、たぶん地球生まれなのだろう。

戸籍だってあるだろうし、税金だって払っているはずだ。

けれど、どこかが少し違う。

なにが違うのかと言われると難しい。

ただ、この人はずっと「地球人らしくないこと」に興味を持っている。

例えば、水だ。

普通の人は水を飲む。

風呂に入る。

料理に使う。

その程度だ。

ところが福地真也は、水の機嫌を氣にする。

水が喜ぶとか、水が悲しむとか、そういう話をする。

初めて聞いたときは何を言っているのかわからなかった。

水に感情なんてあるわけがない。

そう思った。

ところが不思議なことに、彼は本氣で言っている。

冗談ではない。

商売のためでもない。

本当にそう思っている。

だから余計に怖い。

いや、怖いというより不思議なのだ。

大人になると、多くの人は世界に折り合いをつける。

見ないふりを覚える。

諦めることを覚える。

川が汚れていても。

海にゴミが浮いていても。

森が切られていても。

「仕方ないよね」で終わる。

けれど彼は終わらない。

どうしても終われない。

まるで地球に赴任してきた新人職員みたいに、いちいち氣にしている。

その姿を見ていると、もしかすると本当に地球人ではないのかもしれないと思う。

しかも厄介なことに、彼は宇宙人の中でも優等生ではなさそうだ。

もし宇宙に組織があるなら、きっと問題児だろう。

上司に言われる。

「地球の観察だけしていなさい」

しかし彼は勝手に人と関わる。

勝手にカレー屋を作る。

勝手に整体師をする。

勝手に誰かの話を聞く。

勝手に未来の話をする。

観察者としては失格だ。

地球に感情移入しすぎている。

本来なら宇宙に報告書を提出するだけでいいはずなのに、なぜか現場に降りてきて泥だらけになっている。

そんな感じがする。

ある日、彼がぽつりと言った。

「子どもたちが1000年後も遊べる地球が残ればいいんだけどね」

その言葉が妙に耳に残った。

1000年後。

普通の人はそんな先のことを考えない。

明日の仕事。

来月の支払い。

来年の予定。

考えるとしてもそのくらいだ。

1000年後の子どもたちのことなんて、自分には関係がない。

そう思う方が自然だ。

けれど彼は違った。

まるで、その頃の地球を見に行く予定でもあるかのように話す。

私は時々考える。

宇宙人とは何だろう。

空飛ぶ円盤に乗っている存在だろうか。

遠い銀河から来た生命体だろうか。

もしかすると違うのかもしれない。

この星の常識に完全には染まりきれない存在。

みんなが当たり前だと思っていることに違和感を覚える存在。

効率よりも生命を氣にする存在。

利益よりも未来を氣にする存在。

そういうものを宇宙人と呼ぶのかもしれない。

もしそうなら、福地真也は確かに宇宙人だ。

しかもかなり面倒くさい種類の。

なぜなら諦めないからだ。

世界は変わらない。

人は変わらない。

環境問題なんてどうにもならない。

そんな言葉を何度聞いても、なぜか諦めない。

そしてまた水の話をする。

人の話を聞く。

誰かにゴールを思い出させようとする。

まるで、この星に来た目的を忘れていないかのように。

私は知らない。

福地真也が本当に宇宙人なのかどうか。

地球の外から来たのか。

それとも地球で生まれたのか。

本人だって知らないかもしれない。

けれど、ひとつだけ確かなことがある。

この星では、大人になるにつれて未来のことを考えなくなる人が多い。

水のことを考えなくなる人も多い。

知らない誰かの幸せを願わなくなる人も多い。

だから、そんなことばかり考えている人を見ると、少し安心する。

宇宙人でもいい。

変人でもいい。

はみ出し者でもいい。

もし彼が本当に宇宙人なら、私はその宇宙人に感謝したい。

地球のことを、地球人よりも心配してくれているのだから。

そして今日もどこかで、その宇宙人は水を見つめている。

川の水かもしれない。

雨の水かもしれない。

あるいは、人の身体の中を流れる水かもしれない。

静かに。

まるで故郷を思い出すように。