好きなものには、興味が湧いて深く知りえてしまう。

さらにその好きなものが、全く交えないのに絡んでいたという話し。

たいした話しではなくても自分には、びっくり!?いや偶然なんだろうかとさえ思えることがあった。

話しを具体化すると、好きな映画で、ヤングガンズという西部劇の有名人ビリーザキッドの生涯をシリーズ2までを通して描かれている。その話しに登場するチャベズというインディアンでビリーの仲間がいる。
演じている俳優はルーダイアモンドヒィリップスだが、彼の他の出演作品をほとんどレンタルだが闇雲に探して観るほどに好きな俳優だ。

ちなみに同じように仲間役で演じているのはジャックバウアーで有名なキーハァーサザーランドだ。

ついでにこの2人は仲がよく24のSEASON1に友情出演みたいな形で出演している。

話しを戻して、そのヤングガンズのチャベズがインディアンのペイントをするシーンがあって、好きなプロレスラー、グレートムタがデビューしたての頃、アメリカマットでペイントする時に本人解説しながら試合のVTRを見ているときに、白塗りに目のまわりに黒のラインをいれた新しいペイントについて、「この間ングガンという映画になんかインディアンがこういう風にやってたから、いいなと思ってした」というように話していた。これを聞いて自分の好きな映画の役と自分の好きなプロレスラーのペイントが繋がったよ!と心のなかで嬉しく興奮したのと不思議な話しでなんともはやと、ビックリした。

今は自転車を通勤に使ってる。
なかなか快適だ。道路整備のおかげで、歩道が広くなったから、尚更だ。

良く思いだしてみると、高校入学から長い間電車を利用していたが、満員電車で苦労した。といっても何十年も勤めあげたと根性と忍耐で生きてきた方々はたかが数年だろうと思うかもしれない。まあそういった立派な方々の老後の体にたまった膿のような健康問題のつけを若年層が苦労している傾向もある。

我慢や忍耐は人間に固執や執着心で医療技術の進歩の相乗効果で延命が進んでしまった。そして高齢化社会は実現した。とっくの昔だけど。ニコニコ

話はどうでもいい話にそれたが、電車通学、通勤は自分はきつく、自転車通勤のほうが快適というお話し。時間調整と解放感がたまらない。あとはルートを工夫できるのもポイントだ。色んな道があるがゆえ、遅刻しないための最短ルート気分転換になるゆったりルート、寄り道帰宅ルート、スーパー巡りルートだ。
まあ距離的に長いと色んな道と地域を知り、自転車通勤生活は仕事を変えても勤務地変わっても変えたくいもんだ。チョキ
カラオケに行った。

妻と二人で行った。ガンガン歌った。歌いたい曲と妻に聞かせる曲にわかれる。

妻と付き合い始めたら、よく行くようになった。

自分には友少なくだが、かみさんの友達と行くこともあるから、二人きりでないときもあるが二人きりがほとんどだ。

妻にリクエストされて覚えた曲が多い。自分があまりちゃんとは聞いたことがない曲はてにはまったくもって知らなかった曲もある。
いずれにしても、声がかれるまで歌う。曲によっては感情移入して詩の世界にジーンと心に響き泣きそうな感じで歌う。

ミスチルのくるみ、浜崎あゆみのエイソングホォー、ワンズの明日もし君が壊れてもなどなどは、歌ってるより演じてるように気持ちがこもっている。

でも歌うのももちろんだが、感情移入してはたまた泣いてしまったりは、自分には今必要なツールだ。

自分の内面の感情やわだかまりみたいなマイナスでもなんでも声として、涙で吐きだせてる。

ここ最近になってからだが、そういうカラオケになってる。

よく行くカラオケやでお決まりのパターンで行く。
ポイントもかなりたまってるから、利用回数はかなりだろうな。

今歌えるようにと思っているのは、ボンジョビのリビインアプレイヤー、もちろんイントロのセリフのようなパートもだ。