仕事が終わる頃、
携帯電話にメールが届いているのに気づいた。
見ると弟からだった。
「お願いがある」って。
甥っ子くんが、今度県外の私立中学に通うようになり
寮に入るので保証人になって欲しい
と言うものだった。
甥っ子くんのお兄ちゃんも、
別の県で寮生活をしているので
その時も保証人になった。
こうやって、
元気で生きていないとね!
お役に立てるなんて、
こちらの方が嬉しいよ🎵
と思った。
毎日家に着くと
まずお風呂のスイッチを入れる。
私の後40分後に次男が帰ってくる。
で、すぐにお風呂に入りたいんだって。
そんな小さなことでも
人の役に立ててる感を感じることができる。
小さな積み重ねをかみしめる日々🌼