今日は母の命日。

3年前に亡くなった。

 

ようやく落ち着きを取り戻りしつつある。

身内が亡くなると、しばらくは普通ではないと

よく言われれるが本当だ。

 

 

今日はいつもお世話になるお寺の

観音祭りの日。

(毎月18日がお祭りの日なの)

 

なんと、今日はちびっこ遍路ということで

小学生とその保護者、先生、他のお寺のお坊さんが

見学に来ていた。

このお寺のように、護摩をたくお寺は、このあたりでは

珍しくたまたま18日と被ったのでぜひ見学させて

ということで

大勢の人が、観音祭り中に護摩壇を見学していた。

お寺の住職さんの息子さんも説明してた(*ノωノ)

にぎやかなお寺は楽しいな~

 

今日は白髭さんのお参りもあってと、

いつもとちがって

楽しかった~

 

 

 

お寺から帰る途中

スーパーに寄った。

母が生きていたら

食べていたであろう物を買いに。

 

尼さんが教えてくれた

母と一緒に食事しているように

色々。

母は犬にいつもアイスを買って

一緒に食べていたから

私もアイスを。

一緒にうちの家の犬と食べようって。

 

 

家に帰ってそれらを食べて

昼寝~

 

 

 

 

 

実は、今日、次男に洗濯機の使い方を

お兄ちゃんと一緒に教えてあげた。

 

毎日おねしょをしている次男。

時々夢精なのかな???

でも、小さいころから

朝起きたらパンツが濡れていて

それをずっと気にしていた。

 

最近は病気か???

と心配していたようだ。

真剣に。

 

私たちはそこまで深刻に思っていなかったが

本人からみたら、とっても心配だったのかも???

 

と、昨日の性教育の授業を受けている次男をみて思って

先輩お母さんから教えてもらった方法を試してみたのだ。

 

 

 

先輩お母さんはおしゅうとさんとしばらく一緒に住んでいた。

 

その時にも、やっぱりおしゅうとさんが

汚した下着を自分で洗うという世代ではなかったので

男の人はカワイそうね、

そういう状況を作らないようにしてあげたらいいよ、

と先輩お母さんの、お母さんがアドバイスしてくれて

なにか洗濯ものがあったらここに置いておいて、

という風にしたら、ちょっと落ち着いたという話を聞いたので

(それまでは、よごれた下着を隠したりして匂いが大変だったそうで)

 

 

九州で、昔の男の人は自分で自分のことをするのは

NGという感じだったが

今では自分がしたいことはしたほうがいい!!

 

 

洗濯機の使い方を教えたら、

次男がとっても明るくなったのが

ビックリだった。

 

干したり、畳んだりは今までしてきたので

これからは洗濯機もお願いしよう。

そして、自分の好きなタイミングで洗濯してもらって

良い感じになったらいいな、

と思った。

教えてよかった〜。