こんにちは。

親子ヨガ指導者の西川晋太郎こと
shinです!!


赤ちゃんの足や股関節を

見てみると少し外側に開くように


Mの字になっていうことに

お気付きだと思います。


もし、股関節が強くならないと

どうなるのでしょうか?



それは歩行をし始めたとき

歩き方やバランス感覚が不安定で

転びやすいカラダになる可能性が

あります。



しかし

親子ヨガをしっかりすることで

必要な筋肉や必要な赤ちゃんの行動

行うことができます。


そのおかげで、バランスの良い発達を

促すことが期待できます。




僕のように大人になってからも

【頭から転ぶ】癖が抜けずに

苦しんでいる赤ちゃんを増やさないためにも




多くの地域で、赤ちゃんの発育を考えることや、

教えることが出来る人を育てていきたいです。


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赤ちゃんはまだ立ち上がらないので

このカエルのような足が正常な

状態なのです。




もしこの時に、間違って

「曲がっている」と思い

足を内側に戻すなどの行為は

やめてください。




一歳位までは、

赤ちゃんの股関節の構造は

大人のよりも他の哺乳動物に

近いと言われています。


関節の成長のためには

なるべく足はカエル足(ガニ股)の

態にしておくことが大切です。

とくに

足をピンと突っ張らせる子

すぐにタッチをしてしまう子


の子たちには意識的に


カエル足や股関節を広げる

がっせきのポーズをとらせましょう。


そうすることで

足腰まわりの強化

腸の代謝がUPし

カラダも温まりやすくなります



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