夢にまで見た… | ゲイで「HIV」「うつ病」共に生きる。信哲です!
真夜中に
ごめんね、

うぅぅっ、、、

たぶん、
このブログを、
書き終える頃には、
明け方になってるかもな。

まずね、
「HIV感染症」

不特定多数の
みなさんが見る
このブログで
書くのは賛否両論
あるのかもしれないけれど、

特殊な病気だから
世間一般的には
まだ受け入れるの
難しく、

あとね、
聞いてしまった
身にもなってと、

唯一
知っているのは
姉だけ…

ボクの
両親は

父親が
14年前に、
肺がんで、

母親は
12年前に、
心筋梗塞で、

他界しているから、

きっと
あの世で
知っているんだろうな…

姉以外
入院当時
見舞いに
来てくれた

親戚には
言っては
いけないと
看護師さんから
言われたんだ。

行政は
もちろん
知っているけどね、

だからと言って
不特定多数の皆さんが
見るであろう

このブログに
書いてしまうのは
読む側に配慮が
欠けてしまってるのかな?

あまり
うまく
自己表現が
書けないけれども

落ち込んで
しまった時
ブログすると
思うけれど

良かったら
読んでね。

あっ、
「HIV感染症」を、
面白おかしく、
ネタには、
して欲しくは、
ないかな?

個人の自由
って言われてしまえば
それまでだけれど

「HIV」に
なったのも
自業自得でしょっ?

って
逆に言われちゃうかな?

だけれど
これは他人事で
ないんだよ

ボクも
「他人事」だったし

ボクも
「まさか」だったしな

そして、
「うつ病」

ボクの場合は
目に見える症状でないから

親戚からは

やはり、
「全然、元気そう」と言われる。

親戚には
心開けているし
ボクが生まれた頃から
知っていてくれるから
安心感もある

でもね、
以前もブログしたかな?

「あなたが、甘えているとしか
思えない」って必ず言われる。

「あなたの、両親の
育て方が悪かったからね。」とも。

のちに
ブログするかも
しれないけれど

幼き頃から
成長期にかけて

当時のボクは
何も分からなかったけれど

両親の仲は
良い方では
なかった…

それを見てなのかな?

…ごめんね
あまり上手く
ブログ出来なくて…

ボクは
人様の前に出ると
お気楽にしちゃう
性格だから

あまし
上手く
自己表現
出来なくてさ

反抗期の頃だから

中学生くらいかな?

本当は
優しい母親だよ、

困った挙句に
言ってしまった言葉

「あんたは、
私の言葉だけ、
聞いていれば良いの!
あんたは黙ってなさい!」って

だけれど
それきりだった記憶が…

それ以来、

どこかで
気持ちが
ストップしてしまう。

このブログではさ
あちこち行っただの
書いていてね、
ある意味
お気楽かも
しれないけれど

人様の前に出ると
どこかで気持ちが
ストップしてしまう

こんな
訳のわからない感情が
30年以上
続いている

で、
幼き頃出来なかったことを、

今は、
お一人様で、
あちこち行って、
お気楽に生きてる。

人様との交流が
いつの日か苦手になり

お一人様ばかりになって、

ボクは
ゲイだから

愛する殿方が欲しい!

なんて
思うけれど

難しいんかな?

「うつ病」で
「HIV感染症」だと
敬遠されちゃうよな。

あっ、
タイトルの、
「夢にまで見た…」と、
本当に書きたかったことから 
かけ離れてしまった。

“悪い夢”を見てしまって
目が覚めてね、

ここ数年、
親戚との関係性で、
ふと残念な思いがあって、
時たま夢にまで見ちゃうんだ。

ボクの悪いとこだね、

脱線しちゃうの。

あれこれ
思い浮かんじゃうと
書いちゃう

ボクの
ブログへ
訪れ、
読んで、
下さっている、
皆さん。

内容が、
まとまらく、
一体何を、
伝えたかったのか、
分からなかったと思うけれど、

最後まで
読んでくれて
ありがとねニコニコ


また
ブログするね照れ



あっ、
書き始めたの、
深夜3時台だったかな、
なんだかんだ、
朝の6時だね。



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