みす しんたろう〔三栖 慎太郎〕の『みんなの政治』ブログ -6ページ目

今一度、闘う機会をいただきました。

市政報告でも、演説でも
十分にお伝えすることができなかったにもかかわらず
今一度、ゼロに戻り、闘う機会をいただきました。

でも、前回よりも大幅に下がった投票率47.99%。
政治家としては、完全に負けです。
必ず、投票に行きたくなる政治にします。
明日から闘います。
さぼっていないか、見ていてください。

法律の関係で
お礼のメッセージを掲載することができませんので、
このご報告を以て代えさせていただきます。


投票帰りの自転車で、泣いちゃった訳

票を読むって、選挙で言うんですけど

選挙の達人みたいなおじさんたちが、事務所に陣取り
後援会入会申込書を繰りながら
この人は固い、この家族は全部いけるな
この人、他の選挙事務所におったでぇ、バツやな。
って、具合に自陣営に入る票を計算するんです。

4年前は、全くなにも知らなかったから
なすがままで、見てましたが

今回思うに、票読みなんて、
まったく市民の方々をナメた態度です。

政策やビジョンを市政報告で伝え、
多大なる迷惑をお掛けしたけど、街頭で演説し
できることをすべてやったら、
あとは黙って、市民の審判を受けるだけです。

なんと静かな夜なんだろう。
やるべきことは、限界までやったので
あとは静かに待ちます。

ところで、ひとり投票に行ったとき
小さな(4~5歳かな?)兄弟をつれた
若いご夫婦が、投票に来てくれてました。

最後の1日は
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私からのお願いは
ひとつだけ。
必ず、投票に行ってください。

子どもたちに、
大人はみんな、
君たちの未来を
真剣に、大切に
考えているんだよって
伝えたいんです。

大人が
未来を託す政治家を
真剣に選ぶ姿を
見せることで。

僕らが動けば
社会は変わります。

必ず、投票に行ってください。
お願いいたします。
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ってだけ、演説してたので
感謝と感動で、感情が高ぶってしまい
泣きながら、自転車をこぎました。

自分の票読みなんて、興味ないけど
投票率は、なんとしても上がって欲しい。
それこそが、僕の勝負だったから。

自転車で口がパクパクしてた訳

こいつのためやったら、まあどうなってもいいか、って友達が、
東京に1人、この街に1人います。
この街のそいつは、昔、ウルフって呼ばれてた筋金入りのヤンチャで、
僕的にはウルフルズのトータス松本を男前にしたような感じです。
本人は似てねぇーよって言いますが(^^;;

だからって訳じゃないけど、
大事な決断をしたり、1人で戦う時、
ふと気づくと、ウルフルズの「サムライソウル」
を口ずさんでいます。

今回も自転車で走ってる時、デッカい声で歌ってました。
ビックリさせた中学生のキミ!
ごめんなさいm(_ _)m




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見たまんまの
いかにもテキトーな
フザけた男と思ってたんやろ
熱しやすく 落ち込みやすい
おれを見つめておまえは笑う
心配すんな
ロマンチックな男やからね
後ろにひきずるものはあれど
想いは常に前にあるぜ

サムライソウル
まちがいそうでも
サムライソウル
エイエイオー
※2番は知らないんです(^^;;

あのな 男っていうのはな
サムライなんちゃうのん
戦ったり
スゴそうな事企んだりして
それでおまえを
幸せにしたるっちゅうくらいの
気合いを
集中するっちゅうの
注入するっちゅうの
おれは サムライなんちゃうのん

サムライソウル
まちがいそうでも
サムライソウル
エイエイオー
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