僕らの街では史上初!「地盤、看板、カバンに頼らない、ほぼ一人で闘う選挙」
僕は政治家として生きていく覚悟をしてます。
だからなにごとも自分で考えて決めていかなきゃと
思ってます。
選挙になると、
「選挙には詳しいで」とか「票を集めたる」という人たちが
アドバイスをしてくれたりします。
でも今回は誰の話も聞きません。
人の話には振り回されません。
だって、地盤、看板、カバンに頼らない選挙をするのは
僕らの街では、僕が初めてだから
自分で信じたとおりに、自分で考えてやるしかないですやん。
いみじくも社会を変えようとしている政治家が
助言を欲しがったり、群れたりしちゃダメでしょ。
自分で考えることができる政治家こそが
今の時代には必要なんですから。
ちょっと「ええカッコ」し過ぎで、イタいですが
ほんまに「ほぼ一人」で全部やってます。
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・後援会組織ははありません。
・事前の準備も自分でやってます。
(書類記載提出、市政報告作成、ポスターデザイン)
・もちろん票読みに欠かせないらしい、後援会名簿も集めてません。
・支援者(ほぼ地元の人)だけと語り合う選挙事務所はありません。
・ご挨拶とお願いの挨拶回りはしませんが
市政報告は全戸配布します。ほぼ一人でやってます。
(今日までの7日間で10,000世帯=ちょうど半分)
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僕は「選挙を変えれば、社会を変える一歩が踏み出せる」と
心から信じてます。
だから、必ず投票に行って欲しいんです。
今の選挙では有権者の半分しか選挙に行ってない。
そして、選挙に行っている人たちの半分以上は
いわゆる「地縁や利益団体絡みの組織票」です。
これじゃあ、愛する子どもに引き継ぐ
この街の明日(ミライ)を、
一部の偏った意見が決めていく
ことになる。
この街の明日(ミライ)を、
一部の偏った意見が決めていく
ことになる。
必要なのは、
この街を愛し、
この街を愛し、
普通にこの街で生活してる
あなたの投票
なんです。
なんです。
そして僕は、このことを伝えるために
明日も市政報告を届けます。
配れるのは、あと5日間。
1日2000世帯。
限界まで行きます。
限界まで行きます。