メンターの心に沁みる話 | みす しんたろう〔三栖 慎太郎〕の『みんなの政治』ブログ

メンターの心に沁みる話

こんにちは!
岩出市
で政治勉強中のみす しんたろう三栖 慎太郎)41歳です。

私は、すぐに人に惚れる質で
たくさんのメンター(Mentor:良き助言者、指導者)がいます。

和歌山に帰ってきて、すぐにふたりのメンターにお会いしました。

今日は、お一人のメンターからいただいた贈り物
心にしみる話をご紹介します。
ただ、メンターほどうまく話せないので
要点を箇条書きで。。。

・今、地域社会にとって必要なことは。
⇒これで良いのか?を社会に参加するひとりひとりが考えること。
身近で感じる小さなことからでもいいんです!
・考えてどうする?
⇒個々の意見を持ち寄り、コミュニティの中で問題を提起する。
・提起してどうする?
⇒地域の方々と同じ目線で考え、意見を分かち合う政治家が、
その役割として行政に公的に問題提起する
行政に問題提起してどうする?
政治家が仲立ちとなり、行政社会に参加する人々の
キャッチボール(協働)が始まる。
・キャッチボールが始まるとどうなる?
⇒公園でキャッチボールしてるの見てると参加したくなるでしょ!
そうやって協働・知識・人のつながりの輪が広がっていくんです。

老若男女、昔から岩出にすんでる人々、最近引っ越してきた人々
みんなみんな大切な社会の一員!
いろんなもの脱ぎ捨てれば、みんなみんな大切な人!

お話を聞いていて
少しずつ、素敵な、人に優しい輪が広がっていく予感がしました。

メンター、いつもありがとうございます。

たくさんの人の意見を聞いて
みんなで一緒に考え
今、私にできることを、毎日休まず、少しずつ。
どうか、たくさんのお話をきかせてください!!