信州ギター工員の日記

信州ギター工員の日記

専門学校を出て、ついにギター工場で働くことになりました。いろいろ大変です。

Amebaでブログを始めよう!
ギターいじりだしました。

リフィニッシュ。

photo:01



前に中古で買ったやつ。
個人で作ったりしてる人が作ったやつで、よくあるブランドのやつとかではない。
ラッカーの塗装がゴムとかに侵されて結構汚くなってたので、リフィニッシュ。

家でやるので木地着色とオイルで塗装。
photo:02



まあ、パーツ組み込んで、遠目から見ればきれいそうだけど、初めて木地着色したからムラになったなー。
でも自分としてはまあ合格レベル。
次はもっと上手く出来るはず。

やっぱりオイルだと木地の感じがいいね。
ギターってラッカーとかウレタンのがっつりの塗装が主流だけど、木の質にこだわったりするならもっと木地の感じを出す塗装にすればいいのにと思う。まあ、保護力の問題はあるだろうけど。

塗装剥いだときにグリップを削ったり、配線をいじったりして良い感じになってるはず。
でもまだ張る弦がないから音は出してない。
今から買いにいきます!

iPhoneからの投稿
もう入社して半月は経ちますね。
まあまだ半月なんでどうこう言うつもりはないですが。
これからは長期戦なんでゆっくりやりたいことをやっていこうと思います。

今は作業机を作ってます。
まあドリルとか使えばすぐ出来そうですけど、
工具ないしお金ないし休みの日は時間が有り余ってるので、
木を加工して組み合わせるだけで出来ないものかと頑張っています。
形にはなりそうですけど安定感がちゃんと出るかどうかが加工精度によります。
それが出来たらそこでギターいじったりしたいので頼れるやつを作りたいですねー。

出来たら写真とか載せたいですなー。

さて、長野に来て、仕事をし始めて2週間ほど経ちました。
朝起きて朝食食べて仕事行って帰って晩ご飯食べてコーヒー飲んで風呂入って寝る、という生活を送っています。
休みの前日以外は酒も飲んでないし、10時くらいには布団に入ってます。
こんな健全な生活は何年ぶりか、という感じですね。ここに来るまでは週に6.5日は飲んでたので。笑

今のところ、仕事は基本的なことを教えてもらったので、数をこなして身につけて、精度とスピードを上げていくという状況です。
やってることは地味な作業です。まあそういうもんだし、そういうの好きな方なんで。
自分の出来次第で周りの人の仕事量が減らせるけど、まだ0.05人前くらいなので、毎日少しでも成長しないといけないと感じてます。

なので、早く寝て仕事に集中しています。
まあ、少し余裕が出来たら仕事以外のこともやってみたいけど、しばらくはこんな感じでしょう。


iPhoneからの投稿

どうも!
一年以上放置してましたが、また書いていこうと思います。

今年3月に専門学校を卒業しまして、ギター工場に就職しました!!!
まあもう3月後半から働き始めて10日程経ってます。
名古屋から長野に移り、この生活にも少し馴染んできた感じです。
学生のときは、それはそれは楽しくて忙しくてやりたいことたくさんあってブログどころではなかったんですが、就職したら、仕事以外の時間にやることがなくて、これはフリーターだったときに似てるなー、と思い、またブログを書いていこうと思っています。


今はとりあえずお金がなくて、初給料がもらえるまでは極貧生活です。
冷蔵庫も洗濯機もないし、休みの日には机を作ったりしています。大きい机は高いので、ホームセンターで安い木材買ってきて作ってる途中です。
休みの日にお金かけずに時間使えるし、机出来たらそれで作業しようと思ってます。

まあそんな感じで社会人生活がスタートしました。
頑張ります!


iPhoneからの投稿
久しぶり。
音沙汰ないのは元気な証拠です。
なかなか充実している日々だと思います。
まあいろんなことが出来てる訳ではないですが。

今日やっと1本目のギターが完成しました。
ズタボロです。
反省を活かしていきます。
次はジャズベ!
自転車で名古屋から京都まで行って、後輩たちの試合を観て、
実家の和歌山には京都から電車で帰り、
んで京都から名古屋はまた自転車、
というのが今回の帰省の計画。

名古屋ー京都を自転車というのが大きなイベント。
行きは岐阜県を通ってJR線沿いに関ヶ原を通ってきた。
昼間の暑さに死にそうになった。
で力尽きて滋賀の草津でホテルに泊まってしまった。

帰りはそれらの反省を活かして、
・涼しい夜に移動
・滋賀から三重に向かって距離を短縮
をすることにした。
そういう京都ー名古屋の自転車旅日記。


14日の夜23時に京都に到着。
そこからスタート。
行きの疲れも多少残っているが体調は悪くない。
まずは最初の難関、滋賀入り。
行きは山科から京都市街に来るときに五条トンネルを通ったが、
調べると三条の旧道のほうが楽とあったのでそっちを通りあっさりクリア。
で滋賀との県境、逢坂山もまだ体力も十分なので余裕のクリア。

滋賀の市街地の国道1号。
きれいに舗装されていて路肩も広い。
周りも明るい。
夜中で涼しいし、車も割と少ない。
快調にとばした。
特に橋を越えるときは気持ちよかった。

橋の上では、
周りにはゴミゴミした建物や明かりがなくなり、夜空だけが広がる。
夜の涼しさと、下に流れる川の水の涼しさが重なる。
夜の闇の中、自転車のライトが車道の白線だけを照らす。
漕いでる感覚もあまりなく、白線の上を滑っていく。
このまま別の世界に入っていけそうな不思議な感覚だった。

そのような快感と、まだ体調が十分だったのもあって、
京都から滋賀の近江八幡辺りまで1回も休憩を取らずに進めた。
このままいくらでも進めそうな感じだった。

その辺りから琵琶湖沿いの道を逸れて、三重との県境へ向かう道に入った。
良いペースで来ていたから最初はガンガン進んでいた。
そのときは深夜の1時頃だった。
でも進むにつれて不安が広がってくる。
そもそもこの道を選んだときの不安な点が二つあった。
一つは山を越えないといけないこと。
もう一つは、もし力尽きたり、自転車にトラブルがあったときにJR線沿いじゃないと動く手段がなくなること。
それに加えて、
深夜で街灯も少なく暗いこと、
道は広くなく、看板を見落として間違えると戻れるかわからないこと、
完全に初めて通る道だということ、
が少しずつ不安感を募らせた。
それに、カーブが続き方向感覚がなくなり、本当にこの道でいいのかと思いはじめる。
山に向かっているのに、いきなり工業団地が出てきたり、新興住宅地が出てきたりしてとても不安になった。

それでもやっと本格的な山道に差し掛かる前まで来た。そこでこんな看板を見た。
「この道は三重県まで通り抜けできません」

!?

でも標識には四日市の文字がある。
それを頼りにここまで来た。
でも工事で通行止めらしい。
深夜2時過ぎ、山の中。
持っていた地図や携帯で他の道を探した。
すると、少なくとも30キロは戻らないといけない。
これまで1時間以上進んできた道を戻らないといけない。
体力や時間も余裕があるわけじゃなかったが、
何より戻るのはメンタル的にきつい。
真っ暗な夜に進む原動力になっているのは、「進んでいる」「ゴールに近づいてる」っていう実感だけだ。
「戻っている」では心が折れるのは目に見えている。

進んだ。
通行止めならそれを見てから引き返そう。
看板は大きく出てた訳じゃない。間違いかもしれない。
少し進めばわかるだろう。

進んだ。
でも通行止めらしい所は全然出てこない。
やっぱり間違いだったんじゃないか。いける、いける。
早く出てこい、三重県の看板。

で、かなり進んで、集落に出た。
まだ滋賀県。
で、
そこから進もうとする道に本格的に書いてあった。
「この先通行止め」
最初に迷ったところから1時間は進んで、今更引き返すのか。
それはできない。「戻る」のはできない。

でも確かに対向車は1台も通らない。
それでもここまで来たら行くしかない。
さっきのが最後の集落だったらしく、家は全くなく完全な山道。
不安が全身からあふれた。
上り坂が続き、体力も限界、気力も不安に包まれ自転車はこげなくなって、押して歩いた。

深夜4時、
人気のない山道、
車も1台も通らない、
体力もない。
それでこの先通れなかったら・・・
そう思いながら自転車を押して歩く。
不安で口の中はカラカラに乾く。
買っていた水ももうなくなる。
好きな曲を厳選して聴いてたipodも不安を駆り立てるように感じて、聴けなくなった。


月だけが僕を照らしていた—。


もうどれだけ歩いたかわからない。
まだ通行止めの場所は見えない。
通行止めでも自転車なら通れないことはないはずだ。
土下座して頼めば通してくれるんじゃないか。
でももし本当に物理的に通れなかったら。。
そう考えながら歩いた。
のどがカラカラ。
水はあと一口分しかない。
わき水とかないかと、せせらぎが聞こえる所に入っていった。
あった。
川。
飲んでみたら美味い。暗くてきれいかわからなかったけど異物感はない。
ペットボトルに汲んで飲み、さらにペットボトルに入れておいた。
これで水の心配はしなくていい。
このころから空が明るくなり始めた。

そしてついに通行止めの所まで来た。
ここが三重との県境のトンネル。
通行止めの看板と柵があった。
監視の人はいなかった。でもそれも今思うと当然で、8月15日の未明にこんな山の中で監視してるはずがなかった。
柵を乗り越えて入り、路面に注意しながら進んだ。
トンネルは工事してる気配はなく、三重県に入った。
トンネルから出ると空はかなり明るくなってライトなしで走れるようになってた。
実際に工事しているのは三重県側で、舗装されてなかったり溝のふたがあいてたりしたが通れないことは全くない。

いける!
いける!!

そして海へ向かって下っていった。
不安も一気に吹き飛んだ。

山を下ると四日市。
もうあと少しと思っても名古屋までは40キロあった。
午前5時半。
眠気と、足、ケツ、手の痛みで40キロは相当ある。
でももうあとは気持ちで進むしかない。

何とか愛知県に入り、名古屋まであと20キロ。
あとはもう少しだっていう気持ちで何とかなりそうだったが、
ここで前輪がパンクする。
直してもらおうとも思ったが、まだ朝の7時、しかも今日は8月15日。
自転車屋は開いてない。
もう電車は走ってるし、自転車は置いてとりあえず帰ろうかとも思ったけど、
あんな辛い山越えしたのに愛知県まで来て挫折とかはない。
パンクした自転車を必死に漕いだ。
何で最後までもってくれないんだとも思ったけど、
もし山の中でパンクしてたら死んでた。
ここまでもってくれただけでもありがたい。


家に着いたのは9時半頃。
シャワー浴びてクーラーガンガンかけて寝た。
足、ケツ、手の疲労はやばい。
特に手は指がうまく動かない。
箸でうどんがつかめない、ギターも弾けない、ゲームも出来ない、これ打つのもミスりまくる。

とりあえず生きて帰れてよかった。
あれだったら普通に関ヶ原コースの方が断然楽。



ということで結構やばかったので、結構長くなりました。
mac。
素晴らしい。
いつの間にかこんなに便利な世の中になってたんやね。
同時多発テロが中学校の歴史の教科書に載ってたときぐらい時代の流れを感じた。
んでTwitterも始めた。
つぶやくことはできてもそれ以外の使い方はまだわからん。

さて、夏休みはもう半分ぐらい過ぎようとしてる。
今日からバイトもお盆休み。
8月前半は大学生のバイトたちはテストで手薄で、バンバン入れてもらった。
10日で50000はいったね。
まあそのせいで友達いないと思われてますが。。
でも、それも完全な間違いではないようで、
夏休みに入ってから一回も友達と遊んでない。
まあバイト忙しいし、
一人暮らしの人は実家帰ってるし、
一人暮らしじゃない人は結構遠いし。。
でもお盆には約束あるし、後半にも約束あるし。
そんな遊んでばっかいられないし!
とか言っても、
夏休みに入って何をしただろう。
学校の課題1つと、ほかの課題の準備と、バイトと。
でも休みの日も当然あって、基本はだらけてた。
それでいいんだろうか。

ていうか1学期の学校はどうだったか。
楽しいけど、楽しいだけな感じもある。
厳しそうと思って入ったけどそれはやっぱり守られてる厳しさで、
やらなければ放っとかれる厳しさではない。
やはりそれと比べると甘い。激甘。バブルガム。
先輩も薄っぺらい人が多いように見えてなんだかなと思う。
それに比べるとやっぱり今まで良い所に居れたんだなと実感する。
純粋に尊敬できる先輩、同期、後輩がいて影響を受けてよかったと思う。

じゃあどうすればいいか。
周りを否定して拒絶するのがいいということは決してない。
周りと絡む。それはやっているし、良いものは学ぶし、自分から与えられるものは提供したい。
でもその楽しい感じに流されそうになっている。
辛かった去年1年はもっと良い場所を夢見て乗り越えたはずだ。
もっと考えてアグレッシブにいけるはずだ。
やっぱり最近は加速度を失って守りに入ってる気がする。
バイト仲間と飲んだときに、将来が不安だっていう話をしたら、
不安だから楽しいんじゃないですか?って言われて、
ん?
ってなった。
あれいつから僕は守る側になったんだ?
26になってからか?
20代後半もリアルになってきてビビり始めたか。
いやいや、26でも社会の歯車の一欠片にならずにもがいてるのは光栄なことじゃないか!
今更ビビり始めてもどうにもならん!
いこう。いくZE!

久しぶりに吐き出して整理できた。これで今日も明日を夢見る!

もう8月。

はやい。


7月の収支はちょっと待って。


今週はバイトがやばい。

今日も9-12、14,5-21で10000。

今週はそんな日が4日。

乗り切る。


最近はバイトでも4ヵ月しか経験はないものの、新人の域を脱しつつある。

やっぱり大学1年生よりはしっかりしていて、

それなりに考えていて、

時間もたくさん入って、

ということで何やらいろいろ任されそうな雰囲気。

まあ仕事を任せてもらえるということは、

社会に出るのにとても不安な自分からすればとてもありがたいことなので頑張る。

むしろこれは大学のときに出来なかったいい経験だろう。

大学はいろいろやりたいことがあるし、

バイト(大学のときはほぼ何もやってなかったけど)に重きを置きにくいが、

今は、こんな年だしがっつり稼がないとなと割り切れる。

こんな年。

そう明後日で26。

やばいなー。

塾で教えてる中学生から見たら完全におっさんだろうな。

まあ、気持ちが老いたら負けでしょう!

ちょっと前までは僕も中学生だったんだけどなーーー。



そして2週間前に頼んだMacはいろいろあってまだ起動してない。

まず、

頼んだすぐあとにOSが新しくなって1週間ぐらい到着が遅れる。

んで、

モニターにしようと思っていたテレビが、地デジ化の影響か、映らなくなる、というか、起動しなくなる。

メーカーに電話したらそういう問い合わせが多いらしい。

完全移行前はデジタルで映ってたけど、完全移行後にダメになった。

それでMac到着後もモニターがないから使えない。

明日代替品が届く。

やっと起動出来る。

楽しみ。



んで、新しく買ったギターはとりあえず自分風にいじる。

ミッドブースターはおいしかったけどはずした。

デメリットとしては、

・電池が切れると音が出なくなる。

・基盤を通らないと音が出て来れない。

というとこかな。

んで、外したところにメタルスイッチを付ける。

メタルスイッチはオンにすると、ミドルとリアのシリーズでヴォリュームとトーンはフルテンになるというメタルなスイッチ。

弦もシャリシャリの細いのからダダリオのJAZZ ROCK、.049-.011の太さにする。

そしたらトレモロユニットがめちゃ浮いてきて調整。

ストラトははじめてだからトレモロ系をいじったことなくて、

あまり使わない人にとってはチューニングを狂わせやすくするものでしかないと思って、

ボディにベタ付けにしたけど、

「ストラトのフローティングトレモロが独特なリバーブ感を生むのでベタ付けはもったいない」

という記事をみつけたので、微妙に浮かせて試してる。



んで最近の発見はアンプが面白いということ。

今まで、高校~大学のときは友達から借りパクしているピービーのアンプを家で使ってた。

でも歪みはエフェクター任せで、アンプ自身の味を全然考えずに使っていた。

で、名古屋に来るときに弟が使わなくなったマーシャルのアンプを借りた(もらった)。

「マーシャル」という響きで「良い」と思った僕はアンプ直で歪ませてみて、

「マーシャルは歪んで気持ちいいなー」と思って最近まで弾いてた。

で、学校で真空管のアンプを鳴らしてみたときに、ぬおっ!ってなる。

おそらく、それまでに、

レスポール→エフェクター→力まかせにガシガシ弾く

から、

テレキャス→アンプ直→1音1音の音を楽しむ

という大人の階段を登ったので真空管の太く丸いあの感じに、ぬおっ!ってなったんだろう。

マーシャルがメインだったけど、ピービーをアンプの歪みで使ったらどうなるんだろうと使ってみると、

マーシャルのジャリっとなる感じよりウォームな感じでおいしかった。

んで、いろんなアンプ使ったらいろいろ楽しめるとわかってとても興味が湧いてきてる。

アンプは家では迷惑になるから本領発揮できないし、お金かけても無駄。

という若かりし僕の持論はなくなった。

絶妙なセッティングで、弦を弾いた瞬間の、アッ、っていう良さはアンプの大きさに関係なくゾクゾクする。

なので、小型で安いのでいいのないかなと模索してる。

1つはVOXのPathfinder。安い。5000弱。音はトレブリーらしいけど5000弱ならミスっても痛くない。

んで、もう一つはFenderのChampion 600。真空管。ツマミはヴォリュームのみ。アツすぎる。

ツマミが多いと音の幅が広がるというが、多いと自由度が高くて自分自身が見つからない。

エフェクターも最初はツマミ多いと嬉しかったけど、少ないほうがやりやすいと思うようになってきたし。

アンプ側はヴォリュームのみ。あとはギターのvol、toneでいじる。いい!

時間あるときに楽器屋巡ってあったら試奏しよう。


ギター買ったり、アンプ使い分けたりしてたら、

いつの間にか部屋の一角がびっくりするぐらいミュージシャンな感じになってた。


第二次学生生活


楽器の迷宮に入って行ってしまいそうで怖い。


久しぶりにがっつり書いた!

今週いっぱいで夏休み。

夏休みはバイト。

夏期講習。

頑張る日は1日10000いけるときもある。

頑張る。


でも最近疲れてる。

まあ夏休みまでのラストスパートでなんとかなるはず。

やっぱり夜が寝苦しいから疲れとれんのかな。

と思って扇風機買った。

あと、

マックも買った!

まだ届いてない。

あと、

ギターも買った!!


ギターは日曜に試奏して帰って調べて考えて、

月曜に買った。

中古のストラト。

個人制作のやつみたいで、

スペックの割に値段が破格でこれは買うしかないと思っていっちゃった。

今のところ後悔はしてない。

まだ時間がなくて細かいとこまでチェックしてないし、調整もしてない。

夏休みにやろう。


とりあえず弾いたところは、良い。

アンプ直でもうっすらとコーラスがかかってるような気がするぐらい気持ちいい。

とりあえずこれでいく。


あーこれでマックも家に来たら幸せだなー。


まあ出費の冷や冷や感は半端じゃあない。

去年のこと考えたらこれぐらいはいいでしょうと思って買ったけど、

やっぱり秋からバイト増やさにゃー。


合宿行ってる間に7月になっていて6月分書くの忘れてる。


60015


食費 24278

 ・外食 3920

 ・食材 7456

 ・菓子 2053

 ・お酒 10849

楽器系 2900

家賃 25000

ガス 1811

電気 2320

ネット 6953と8289と7881

その他 2760


計 82192


収支 -22177


まずい。

ネットの工事代とかが今来た。

んで飲みが多い。

でもやっぱり店で飲むビールは美味かった!


今日、ギター教本「地獄のメカニカルトレーニングフレーズ」買った。

教本とかやったことないけど、友達とやろうってことになったからやる。

一人だったら確実に挫折するけどライバルがいれば出来そうな気がする!

今日は1フレーズ目をやったけど鬼ムズイ。

付属CDの1曲目を3時間ぐらいリピートし続けて合わせようとしたけど無理。

でもだいぶ小指が来るようになった。

「速弾きとか好きじゃないし」って言って逃げていた自分を打ち砕けるように頑張る。


7月のマイナススタートがやばい。

クールビズ用のワイシャツがやばい。

夏期講習でどれだけ頑張れるかが勝負!