白坂です、

 

たとえ計画を立てたとしても、100%、完全・完璧に計画通りに物事が進むということは、まずありません。必ず、計画にはなかった想定外のことを体験します。もし、初めて挑戦するということであれば・あるほど、たとえ計画を立てたとしても、計画通りに行かないということは、当然に起きます。

 

大事なのは、

せっかく計画を立てたのに計画通りに行かなかった場合への解釈です。

すなわち、

 

・計画通りに行かなかった例外の部分に焦点を当てて、次から計画そのものを立てなくなってしまうか?

 

それとも、

 

・計画通りに行かなかった例外よりも、計画があったからこそ物事が前進したことに注目をして、次回以降も、やはり計画を立てるか?

 

 

計画を立てないというのは、ある意味、偶然や運に期待することになります。もちろん、人生には偶然や運もあります。ただ、たとえ起こったとしても確率としては1%です。つまり、計画がなかった場合の99%は奇跡は起きず、生産性の低い1週間になる可能性が極めて高い。

 

一方、
 

計画を立てるというのは、ある意味、偶然や運に期待せずに、必然的に良い結果を創りに行こうとする肯定的な態度になります。この場合、たとえ計画にない想定外のことが起こったとしても、何の計画もなかった時よりも、99%の確率で生産性の高い1週間になります。

 

計画を重視する

・1週間単位

・1か月単位

・3か月単位、、、

 

将来の夢から逆算した計画を作る。

そして、たとえ1日単位では計画通りに進められなかったとしても、最低でも1週間単位ではしっかりと計画通りに実行する。


もし人生を主体的に生きようとしたならば、計画が重要です。周囲の外部環境に左右されずに、自らで計画を立てて、立てた計画を自ら守る。

決めた計画通りに実行することで、結果を出せるようになります。

そして、出すことが出来た結果が、

 

 

より大きな計画を創れる自由へと繋がります。

 


文章のご確認、感謝しています。
ありがとうございます。
それでは、また。

白坂慎太郎

白坂です、

 

・想像・・・頭で思い描いたこと

・創造・・・物理で実際に形にしたこと

 

 

人は、実現できないことは想像さえ出来ません。逆に、頭で思い描くことができた想像は、必ず、実現できます。「諦めなければ夢は必ず叶う」と言われるのは、まさに想像できたということは実現できるから、です。

 

では、

頭で思い描く想像というのは、夢実現においてどれくらいの重要度なのでしょうか?結論から言えば、1%、です。夢実現が始まった状態だと言えます。実際、頭で想像できたことを物理で実際に形にするために、残り99%を

 

日々の行動で埋めていく

 

必要があります。

なので、結局、夢をかなえる方法というのは、

究極的には、

 

・夢を描く

・夢が実現するまで行動し続ける

 

というシンプルな2ステップということになります。

もし夢は描けているのに、まだ実際に体験できていないとしたら、それは、かなわない夢だから体験できていないのにではなくて、単純に、

 

夢実現までの行動量が不足しているから

 

です。

重要度は、

 

・想像が1%

・行動が99%

 

です。
 

描けたということは、必ず、実現させることが出来ます。

 

あとは、常に夢実現の方向に向かって歩み続ける。ただ、実際に実現するまで、1日・1日、その日に出来る実際の行動を積み重ねて続けていく。「描く」と「行動」の両輪が揃った時、言い方を変えると、「想像」が「創造」へと繋がった時、、、、過去に思い描いていた

 

 

夢以上の人生を体験することができています

 


文章のご確認、感謝しています。
ありがとうございます。
それでは、また。

白坂慎太郎

白坂です、

 

最初にお知らせを1点、、、

 

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さて、

 

人には、

・やりたいこと

・やる必要があること

 

の2つがあります。

もし成功を目指すということであれば、やりたいこと、ではなく、

 

やる必要があること

 

を選択し、やり続ける必要があります。

 

やる必要があること、は、必ずしも、やりたいこととは一致しません。

たとえ、最初は、やりたいことからスタートしたことだったとしても、やがて、やる必要があることに代わります。

 

・試験に合格するためにやる必要があることは、勉強

・給料を受け取るためにやる必要があることは、仕事

・お金を殖やすためにやる必要があることは、投資、、、

 

やる必要があることは、単純明快。

いつもシンプルです。

 

ただ、

人は、やる必要があることに対して、時として、やりたくないと感じます。

 

そして、やりたくないから、ということで、なぜか、やらない方が良い理由を考えます。本当はやる必要があるのに、やらなくても良い理由、そして、やらない方が良い理由を考えてしまいます。

 

結局、

成功した人というのは、やりたい・やりたくない、に関わらず、やる必要があることを、やり続けた人、ということに他なりません。では、彼ら・彼女たちは、どうして、やる必要があることを、やり続けることが出来たのでしょうか?

 

習慣化したから

 

たとえば、

歯磨きというのは、やりたいことなのか・どうなのかはともかく、やった方がいいこと、です。やりたいからやる、やりたくないから、やらない、ではなく、やった方がいいことです。だから、

 

毎日、やるのが当たり前の習慣にした

 

とにかく、

・3日連続でやり、

・3週間連続でやり、

・3か月連続でやり、、、

 

やる必要がある歯磨きを、毎日やるのが当たり前の習慣にした。

だから、感情に左右されずに、毎日、当たり前にやることが出来るようになっている。

 

同じように、

成功に必要な行動を、

とにかく、

 

・3日連続でやり、

・3週間連続でやり、

・3か月連続でやり、、、

 

やるのが当たり前の習慣にする

 

当然、

時には、やる必要があることが、やりたくないと感じることも出てくるでしょう。

たとえ、やりたくないと感じても、成功するためにやる必要がある

 

仕事

 

だと割り切って、今日も淡々と・淡々とやり続ける。

成功に必要なことをやり続ければ、やがて結果も出てきます。

そうして結果を得ながら、

 

本当に得たい結果を実際に得るまで、習慣としてやり続ける

 

結局、

人が出す結果の差というのは、

 

・やりたいと感じた時だけにやったか?

それとも、

・習慣としてやり続けたか?

 

の違いということが言えます。

なぜなら、結果を出すために最大の要因は、

 

時間だから

 

です。

 

本当に大きなことを実現したいということであれば、それ相応に時間がかかります。時間を味方につけて、長い時間かけてやり続けたことだけが、本当の意味で、大きなことを成し得ます。その時間を味方につける最大の要因が、

 

習慣

 

です。

だから、「これをやる必要がある」と感じた場合は、

とにかく、

 

・3日連続でやり、

・3週間連続でやり、

・3か月連続でやり、、、

 

で習慣化してしまう。

実際は、途中の3週間連続の時点で実際は習慣化できています。

そうすれば、やりたい・やりたくないに左右されずに、毎日やる方が当たり前になっています。あとは、成功するまで淡々と淡々と続けていくだけ。そうすれば、

 

 

成功することができています

 


文章のご確認、感謝しています。
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それでは、また。

白坂慎太郎

 

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たとえば、

 

・行動していない状態を0(ゼロ)

・何かを最後までやり遂げた状態を100


とした時に、

圧倒的にエネルギーが必要なのは、

 

0→1

 

の瞬間です。

 

全く何もやっていない状態から、最初の第1歩を踏み出すまでが、最も大きなエネルギーを必要とします。だから、行動するときのコツは、0から100までをまとまった時間で最初から最後までやってしまおうとするのではなく、出来るだけ早い段階で、とりあえず0から1までをやる、ということです。

 

器を先に準備する

 

人は、器が先に準備されると、その何も入っていない器を何かで埋めようとします。たとえば、何も書かれていない真っさらな新品の手帳を買ってきたりすると、とりあえず、名前を書きたくなります。そして、名前を書いたら、その続きで1ページ目を書き始めたくなります。つまり、

 

手帳という器が準備されると、手帳に文字が入力されていく

 

ということです。

同じように、

 

・計画表の枠だけ作っておくと、計画表を完成させたくなる

・予算表の枠だけ作っておくと、予算表を完成させたくなる

・ブログの枠だけ作っておくと、ブログ1記事、完成させたくなる、、、

 

何においても同じ法則が働きます。

すなわち、

 

器が準備されると、人は、その器を埋めたくなる

 

なので、

 

全く行動していない状態を0、

完全に成し遂げた状態を100とした場合に、最初から100全てを完了させる必要はありません。とりあえず、0から1だけやっておくと、後がものすごく楽になります。

 

器を先に準備する

 

たとえ、まとまった時間がとれなくて、短い時間しか確保できなかったとしても、その短い時間で出来るホンの小さなことだけでもやっておく。最初の1歩だけは終わらせておく。

 

・とりあえず枠だけ

・とりあえず表紙だけ

・とりあえずタイトルだけ、、、

 

こういう習慣を持っていると、翌日は0からのスタートではなく1からのスタートなので、一気に100まで完了させることも出来るようになっていきます。器を先に準備する習慣を身につけると、

 

 

行動を完了するのが当たり前の自分へと変わっていくことができています。


今回は以上です。
本日も文章をお読みくださり感謝しています。
いつも本当にありがとうございます。

白坂慎太郎

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さて、

人は、「行動する」「行動しない」で言うならば、基本、「行動しない」を選びます。なぜなら、

 

・「行動する」は面倒です。

・「行動しない」は楽です。

 

・「行動する」は失敗の可能性があります。

・「行動しない」は失敗の可能性があります。

 

・「行動する」は将来の選択肢が1つ消える可能性があります。

・「行動しない」は将来に選択肢を残し続けることができます。

 

だから、

 

人は、「行動する」「行動しない」で言うならば、基本、「行動しない」を選びます。たとえ行動しなければ絶対に成功はなかったとしても、成功を目指して行動するよりは、行動しないことによって失敗しないことを選びます。そして、「いつか・きっと・そのうちに、、、」という幻想とともに生きることを選びます。


人は、

「行動する」「行動しない」で言うならば、基本、「行動しない」を選びます。しかし、行動することでのみ成功はあり得ます。夢実現もあり得ます。「行動しない」が基本の選択肢である私たちが、行動するには、たった1つしかありません。それは、

 

思い立ったが吉日

 

自我(エゴ)による、やらない方が良い理由という思考の邪魔を入れさせない。閃いた瞬間で、行動してしまう。まさに、

 

即断・即決・即行動

 

「行動しない」が基本の選択肢である私たちが、それでも夢実現に向けて実際に行動するとしたら、この

 

思い立ったが吉日

 

しかありません。

 

・買いたいと思った瞬間に買い、

・行きたいと思った瞬間に行き、

・やりたいと思った瞬間にやる。

 

「いつか・きっと・そのうちに、、、」ということは、その後、一生、やりません。だから、たとえ、一見、何も考えていないようで無茶や無謀に見えることだったとしても、人生というのは、その時・その瞬間だからこそ出来た、ということの連続。
 

即断・即決・即行動、、、をするようになれば、当然に、行動量が増えます。であれば、必然的に失敗回数も増えます。当然です。新しいことを試みれば・試みるほど、知識・技能・経験の不足によって、思うように上手くいかないことも増えます。

 

しかし、

たとえ1発1中はなかったとしても、100発0中も、またあり得ません。100もやれば、流石に、知識・技能・経験に向上があります。

 

やっているうちに、やがてコツを掴み、上手くなり、ついには上手くいかせることが出来るようになっています。それが成功です。

 

思い立ったが吉日

 

人生には、ノリの良さとか・気合とか・勢い、、、というものも重要です。人生を本当に変えるのは、後から振り返ったときに、

 

>「あの時、よく、あんな思い切ったことが出来たよなぁ・・・」

 

というようなことです。

特に0→1は、本当にエネルギーが必要なので、その1を踏み出すためには、気合とか勢いというものを大事にする。即断・即決・即行動で、今、出来ることを、今、やる。思い立ったが吉日で行動し続けることが、やがて

 

 

壮大な夢実現へとつながっていきます

 

 

今回は以上です。
本日も文章をお読みくださり感謝しています。
いつも本当にありがとうございます。

白坂慎太郎

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さて、

人生は、過去に経験があることを繰り返すのが最も安全で楽な生き方です。

ただ、楽なことが私たちの心身を磨くことに繋がることはありません。

既に出来ることを惰性のように繰り返し続けるだけになると、人生は堕落していきます。何より、認識する世界が狭くなり続けてしまいます。

 

自分の世界を広げる

 

 

・自分自身

・自分自身からパートナーへ

・自分自身・パートナー・こどもたちへ

・自分自身・パートナー・こどもたち・社会へ、、、

 

 

今まで興味関心がなかったことに興味関心を広げてみる。

 

・少し、気になった物を実際に買ってみる。

・少し、気になったところに実際に行ってみる。

・少し、気になったことを実際に体験してみる、、、

 

人生は、

過去に経験があることを繰り返すのが最も安全で楽な生き方です。

 

ただ、

簡単に出来ることだけを漫然と繰り返しているだけというのは楽ですが、進化・成長はありません。年々、年々、自分の世界が狭くなっていってしまいます。時間はどんどん暇になっていくかもしれませんが、堕落していってしまいます。

 

自分の世界を広げる

 

脳は、

たくさんのことを同時に処理しなければならないとなると大きなストレスを感じます。24時間の中で9個以上の要件を同時にかかえると、ストレスが溜まり、イライラし始め、やがて怒りという感情を爆発させます。

 

しかし、

 

逆に、脳が処理しなければならない情報が、1つや2つ(それが自分自身に関することだけ、とか、こどもに関することだけ、、、)と少な過ぎると、今度は、処理しなければならない情報が少なすぎて、完璧主義に陥ってしまいます。自分または自分の周囲の環境を完璧にしようと細かいところが気になり過ぎてしまいます。

 

もちろん、

自分自身も自分の周囲にいる人たちも生身の人間です。完璧ではありません。いや、完璧から程遠いと言っても良いでしょう。最高で78点。大抵は60点あれば合格です。

 

60点で合格の人間に100点満点の完全完璧を期待するようになると、漏れ・ミス・欠点、、、が気になって、またイライラが募ります。それは、興味関心がある範囲が狭過ぎて、情報処理しなければならないテーマが少な過ぎるわけです。だから、

 

自分の世界を広げる

 

一見、自分自身や家族、または会社に直接は関係ないテーマだったとしても、少し視野を広げ、今までよりもより広い世界にも興味関心を持ってみる。そうすると、情報処理しなければならないテーマも増えます。

 

結果、1つ・1つに対して完全完璧を求める余裕が失われます。60点を許容でき、逆にプラス60点であることに感謝さえ出来るようになります。

 

自分の世界を広げる

 

たくさんの案件を同時に抱え過ぎると忙し過ぎてストレスが溜まる。

しかし、少な過ぎると暇すぎて完璧主義に陥ってしまい、また、イライラが溜まる。

1日があっと言う間に過ぎる程度は、同時・並列処理するくらいの量があった方が、人生における最適なバランスが取れます。

 

もし、

「やらなければならないことが多過ぎる」と感じたら、思い切って、重要度の低いものを断捨離する。

 

逆に、

何かに対して細かなミス・漏れ・失敗が気になり、完璧主義に陥ってしまっていると感じたら、今まで興味関心がなかった何かにまで興味・関心を広げてみる。

 

・少し、気になった物を実際に買ってみる。

・少し、気になったところに実際に行ってみる。

・少し、気になったことを実際に体験してみる、、、

 

そうすることで、

自分自身の世界を広げていくことが出来ます。

結果、イライラのない

 

 

開放的な気分で日々を幸せに過ごせるようになっていきます

 


今回は以上です。
本日も文章をお読みくださり感謝しています。
いつも本当にありがとうございます。

白坂慎太郎

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さて、

>「もう、これ以上は出来ない、、、」というのは、脳が私たちに感じさせる錯覚です。脳は、私たちを今まで体験しているある一定の範囲内の快適状況に居させようとするために、大体、脳力の80%くらいで限界を感じさせるようにプログラミングされています。

 

・80%の努力

・限界を感じる

・努力を緩める、、、

 

これを繰り返し続けることで、絶妙に、過去と大体同じくらいの状況を維持し続けながら生活している。これが私たちの人生です。

 

もし仮にマラソンを走ったら、だいたい8割の32キロ地点で最も苦しいと感じる。もう走るのを辞めたくなる。でも、脳は限界のサインを出しているのに、それを無視して走り続けていると、やがて苦しさが和らぎ、ゴールテープ付近では逆にラストスパートで走る速度を上げられたりする。

 

そして、

42キロのマラソンだったら8割の32キロ地点で最も苦しいと感じたのであって、これが100キロのマラソンだったら32キロ地点は余裕で通過して、また8割の80キロ地点で最も苦しいと感じる。

 

限界は脳の錯覚

 

 

・80%の努力

・限界を感じる

・努力を緩める、、、

 

この循環の中で頑張り続けていて、たまたま偶然に結果が変わるということは、基本、あり得ません。もし結果が変わったというのであれば、それは、過去の自分では考えられないくらい限界突破の努力をした時だけ、です。

 

・80%の努力

・限界を感じる

・無視して努力を続ける

 

成功は自分なりの努力が創る者ではなく、過去の自分を超えることが出来た時に体験できるもの。

 

もし、

>「もう、これ以上は無理」

>「これ以上は、やれない、、、」と感じた時に、「本当にやれないのか?」と考えたら、

 

結局、やれる

 

「やる」「やらない」で迷うようなことがあったら、基本、「やる」を選択するのが正解。なぜなら、もし100%、絶対にやらない方がいいことであれば、人は、そもそも迷わないから。

 

迷っているということは、本当はやった方がいいことなのに、何らか、やりたくない・または、やれない理由を考えているだけ。

 

考えることでは永久に解決しない。解決するとしたら、常に、実際にやってみた時だけ。本当にやらない方がいいことであれば、2秒で却下できる。にも関わらず、迷っているとしたら、やった方がいい。

 

限界は脳の錯覚

 

もし本当に出来なくなったら、その出来なくなった時に考えればいい。やる前に考える必要はない。全くない。気になったら、やる。たとえ、時間的に厳しそうだったとしても、やらないことより、やる方を選ぶ。選択する。そうすると、過去の自分を超えられます。限界突破できます。気がつけば、

 

 

過去最高の結果を体験することが出来ています



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さて、

幸運というのは、たまたま偶然にやって来るものではありません。

自らの行動で創っていくものです。

 

天は自ら助くる者を助く

 

思考→ 行動→ 結果、、、という流れの中で、思考から結果に飛躍することはありません。もし何らかの結果が創られたということであれば、過去に何らかの行動の種が蒔かれていたということになります。

 

幸運のキッカケは気合

 

人は、

行動しない方が良い理由というのは、ほぼ無限と言っていいくらい頭に思いつきます。行動しないのは楽です。そして、行動しなければ未来に選択肢を減らさずに残し続けることができます。

 

一方、

行動するというのは手間です。面倒です。大変です。

また、行動すれば可能性ある選択肢を将来にそのまま先送りすることも出来ます。

 

脳にとっては行動しないことはメリットが多い。

反対に、行動することはデメリットが多い。

 

ゆえに、人は行動しません。

まして、過去にやったことがない行動は、特にやりたがりません。
行動が変わらなければ結果も当然に変わりません。

過去と同じまま、です。

 

もし結果が変わるとしたら行動が変わった時。

過去にはやらなかったことを今度はやってみて初めて、今までとは違う結果を期待することも出来る。

 

幸運を創る

 

人は、

自分が行動した時に想定よりマイナスの結果が出たことを失敗と解釈します。

逆に、自分が行動した時に想定よりもプラスの結果が出たことを幸運と解釈します。

結果には不確実性があります。下振れも・上振れもします。ただ、

 

いずれにしても行動が結果の起点となっている

 

人生を変えるようなキッカケというのは、正直、気合で掴むもの。

機会(チャンス)は自分にとって都合の良い時に来てくれるとは限りません。

お金に余裕がない時や、時間的にとても忙しい時に来ることもあります。

その時に、

 

機会(チャンス)が来た時に自らの行動によって気合で掴み取る

 

幸運というのは待っていてくるものではなく、行動によって創る者。

幸運を期待できるような結果の種を行動で蒔く。

 

1発1中はありませんが、100発0中も、またあり得ない。

もし直感が可能性を感じたら、見送るよりも行動で掴む。

 

天は自ら助くる者を助く

 

気になったら、行動。

やってみて、たとえ無駄に繋がったと思えるようなことがあっても、行動する。行動量を増やす。

 

その量は、やがて質へと繋がっていきます。

気がつけば、想像以上の

 

幸運を創ることが出来ています

今回は以上です。
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白坂慎太郎

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さて、

努力

成功するためには、
2種類の努力が必要になります。

すなわち、
・成果に繋がる直接的な努力

・敢えて休みを取る努力

の2種類です。

前者の
成果に繋がる直接的な努力に関しては、
言うまでもありません。

・勉強なら勉強
・仕事なら仕事
・経営なら経営、、、です。


・勉強していないのに
 勉強が出来るようになるはずはありませんし、

・仕事していないのに
 仕事ができるようになるはずはありませんし、

・経営をやっていないのに
 経営が出来るようになるはずがありません。


なすべきことをなす努力


これは分かりやすいです。
1週間に6日は、成功するために直接的な努力をする
必要があります。

ただ、
逆に、こうやって頑張ることが出来る人が、
意外と苦手にしていることは


敢えて休みを取る努力


です。
つまり、成果を出すための直接的な努力を「しない」
1日を取るということを、意外と苦手にしています。

なぜなら、
頭で、

「休む1日も成果に繋がる日にした方が、
より成果に繋げられるのではないか?」

と考えてしまうから、です。
つまり、休みの日を

無駄

だと感じてしまうからです。

>「こんな時間を取るくらいだったら、この時間も、
  勉強したり仕事したり、、、した方が良いのでは
  ないか?」

と感じてしまうと、

・起きている時間はずっと、
・週7日、毎日、
成果に繋がる直接的な努力をし続けようと
していまいます。

しかし、
短期的にはともあれ、長期的には、
休みを取らないと、最終的には大きな成功には
到達できなくなります。理由は簡単で、


心身に支障を来すようになるから、です。


頑張るというのは、
身体にドーパミンとかノルアドレナリンが出ている状態です。
ある意味、身体の感覚を一時的に麻痺させながら頑張っています。

だから、
頑張っている間は疲れや痛みを感じていなかったとしても、
実際は心身に大きな負荷がかかっています。

特に、
ノルアドレナリンなどは、一種の毒物のようなものなので、
あまり分泌され過ぎると、本当に心身に支障を来すように
なります。あまりに度が過ぎてしまうと、


うつ病


になります。

うつ病になる人というのは、精神力が足りない人ではなく、
頑張り過ぎてしまい、心身が強制的に動けないように
急ブレーキをかけている状態です。たとえるならば、
心が強制入院をさせようとしています。

もし
うつ病とかになったら、それまでどれだけ頑張っていた
としても、数か月から数年、、、と止まり続けなければ
ならなくなります。

だから、週7日のうち7日全てで頑張り過ぎる、
というのは、短期的にはともあれ、長期的には
かえって非効率になるのです。だから、


敢えて休みを取る努力


というのも、また必要になります。
1日単位であれば、夜の時間帯。
1週間単位であれば、土曜日または日曜日、など、

・敢えて勉強しない、
・敢えて仕事しない、
・敢えて会社経営から完全に離れる、、、

という努力が必要になります。

休みなれていない間は、時間を無駄にしているようにさえ
感じられるかもしれません。しかし、長期的には、この休みが
あるからこそ、途中で急ブレーキがかからずに


継続的・安定的に走り続けられる


ということが理解できるようになってきます。

なすべきことをなす努力がストレス優位なので、
休むときは、思い切りリラックスすることを心がける
ことが大切。特に、


緑に触れる


色には、それぞれ、人に感じさせるものがあります。
緑は、人にリラックスを感じさせる色です。
なので、緑に触れる時間が長ければ・長いほど、
人は、リラックス優位になります。

分かりやすいのは、
自然です。

そして、
とても身近なところでは

お茶

です。

かつて戦国時代の戦国大名たちが、お茶を好んでいたのは、
実は合理的でした。大名たちは、いつも死と隣り合わせの
ストレス優位の中で生き続けていましたので、意識的に
意図してお茶を飲んで心を落ち着かせる時間を大切にしていました。

ストレスとリラックスのバランスというと、
5:5をイメージしがちですが、もし成功という
ことで言うならば、


6:1


7:0でもなければ、
5:5でもなく、


6:1


かつての日本が
>「24時間戦えますか?」と言っていた頃は頑張りすぎ。

逆に、
週休2日から、今度は週休3日へ、、、と言い始めているのは
サボりすぎ。やはり、


6:1


くらいが最適です。

・成果に繋がる直接的な努力を「6」
・敢えて休みを取る努力を「1」


・「なすべきことをなす」という努力と、
・休む・離れる・遊ぶ、、、という努力の

両方が回り出すと、
長期間に渡って、持続的に安定的に
努力し続けることが出来ます。時間を味方につけて、
複利が働くようになります。結果、


飛躍的に大きな成功をしていくことが出来ています


今回は以上です。
本日も文章をお読みくださり感謝しています。
いつも本当にありがとうございます。

白坂慎太郎

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さて、

自信のつけ方

【結論】
自分との約束を守る


まず、
自信には2つの自信があります。

すなわち、

・ハッタリの自信

・本当の自信

です。

ハッタリの自信というのは、
自分自身、本当は自信はないのだけど、
表面上では頑張って自信があるように
振る舞っている状態です。

例えるならば、
自分の身体を豪華な服で隠しながら
演出しているような状態です。

このハッタリの自信でいいのであれば、
比較的に簡単に感じることが出来ます。
たとえば、もの凄くやる気が出るような
映画を観て、

>「よぉし!明日から人生を変えるぞ!!」

という気持ちになれば、比較的に簡単に
ハッタリの自信は感じられます。ただ、

3日坊主に終わります

結局、
>「今回も、また続けることが出来なかった、、、」
とかえって自信を失う原因にすら、なりかねません。

ハッタリはハッタリ。
虚飾は虚飾。
嘘は嘘。

本当は、自信なんか感じられていないのに、
自信があるように振る舞っても、それは
長く続きません。

本当の自信というのは、
ゼロから100に一気に感じられるように
なるものではなく、

0→1→2、、、と

少しずつ・少しずつ感じられるように
なっていくものです。

気がつけば、何となく自分自身のことを
誇りに思えて、清々しく感じられるもの、
それが本当の自信です。

では、
その本当の自信というのは、どうすれば
感じられるようになるのでしょうか?


自分との約束を守る


・今までやっていなかったことで、
・しかし、やった方がいいと明らかなことを
・毎日、やる。

それを、
3日→ 3週間、、、と続けていると、


本当の自信を感じられるようになります


ポイントは、
毎日、そして、3週間(21日間)です。


実は、
やったり・やらなかったり、、、というのが
1番、大変に感じます。1回止まってしまったものを
もう1度、動かそうとする時が、最も億劫に感じるから、です。

それよりは、
動き続けているものを今日も動かそうとする方が、
はるかに小さなエネルギーでやれます。


慣性の法則を味方に付けながら習慣を付ける


3週間(21日間)続けると習慣になります。
今までは頑張って、気合でやっていたことが
無意識に・楽に・簡単にやれるように変わっています。

逆の言い方をすると、
3週間(21日間)続けられそうなことを始める
ということも言えます。

本当の自信がゼロから100に一気に付けられる
ものでないならば、習慣も、ゼロから100に
一気に付けられるものではありません。

たとえば、
今まで運動習慣がゼロだったのに、今日からいきなり
毎日10km走るとかは無謀です。続けられるはずが
ありません。それくらいだったら、

1日3分は必ず散歩をする

の方がはるかに現実的。


・今まではやっていなかった
・しかし、本当はやった方がいい
・そして、やろうと思えば毎日、必ず、やれることを


実際に毎日やる


たとえば、
・毎日、体重計に乗る、とか、
・毎日、靴を揃える、とか、
・毎日、トイレを拭く、とか、、、

とにかく、
もしやろうと思ったら、必ず、毎日やれることを
実際にやる。そして、3週間(21日間)続ける。
そうやって、


自分との約束を守り続ける


自分が「やる」と決めたことを実際にやるから、
本当の自信を感じられるようになる。そうやって、
1つ・1つ、1つ・1つ、、、最初は意識的にやっていたことを
無意識でも出来るように習慣に変えていく。すると、


段々と大きなことも習慣として出来るようになってきます。


そうなれば、
今度は実際に成果に繋がっていきます。
成果が出れば、当然ですが、自信はますますで
強くなっていきます。気がつけば、


より大きなことに挑戦できるようになっていきます


自信というは、すべての土台。
基礎・基本。自分が自分を本当の意味で信じられるから、
結果が出るまで続けることが出来る。

なので、
本当の自信を付けるためには、


自分との約束を守る


自信ゼロを100に一気に上げることを目指すのではなく、
ゼロを、1・2、、、と着実に・着実に積み上げていく。

世間的にどれほど小さなことだったとしても、
その小さなことをやりながら、自分との約束を守り続ける。
そうすれば、


本当の自信を感じられるようになっています


今回は以上です。
本日も文章をお読みくださり感謝しています。
いつも本当にありがとうございます。

白坂慎太郎

追伸:
最後にお知らせを1点、、、

 

【あと2日後】の6月16日(水)19:00に、新プロジェクトをメルマガ読者さん限定で発表させていただきます。ぜひ今から楽しみにお待ちください。よろしくお願いいたします。

 

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