本日も『僕の妊活日記』にご訪問いただき、ありがとうございますラブ

 

 

これまで、男性向けの不妊治療本を紹介してきました。

 

 

で、次に紹介する本を探すために

 

週に一冊ぐらい本を読んでいるのですが、

 

ぱっとしたものがなくキョロキョロキョロキョロ

 

 

★今までの書評はコチラ★

【男性向け不妊治療本紹介】星4 妊活・不妊治療マンガ『妊活夫婦』

 

【男性向け不妊治療本紹介】星5『不妊治療体験記 ロード・オブ・ザ・ベビー』

 

【男性向け不妊治療本紹介】星5『不妊治療1800日 ~入院、闘病を経て39歳で二児の母に〜〜』

★★★★★

 

 

なので、"僕"が「Twitterでフォローしていて良かった」と思った

 

妊活・不妊治療の情報配信するアカウントを、まずは3アカウントご紹介しようと思います。

 

 

※男性アカウントが妊活&不妊治療女性アカウントをフォローすると

ブロックされることが多いのでご注意ください(理由は察しください)

 

 

 

1、胚培養士ぶらす室長@不妊治療の相談受付中

 

"胚培養士"とは胚(受精卵)を扱う専門職で、主に不妊治療に携わっており、

体外で精子と卵子を受精させて母体に戻すまでの過程において、胚凍結や胚融解、培養などを行います。

 

ぶらす室長さんは一般の方から質問を受け付け、自身の立場から随時お答えているので、

「女性側がどんな悩みを抱えているのか」はもちろん、

ツイートを読むことで、「不妊治療の知識を増やす」こともできます。

 

 

 

2、不妊治療info

妊活や不妊治療の情報をピックアップしてツイートするアカウントは

 

 

 

<先日の夜、あまりにもお腹空き過ぎて、やり過ぎました>

<秋葉原「粋な一生」の塩つけ麺&ギョウザ>

 

 

まだまだ、アカウントを紹介したいのですが、

 

不妊治療し始めの方はあんまり多くフォローすると、

 

"まいって"しまうこともあるので、まずはこの3アカウントをフォローしてみては!?

 

 

☆-☆-☆-☆-☆
▼現在の妊活ステータス【妊活2年1ヶ月】
 

夫婦ともに80年生まれの41歳。

1回目(2021年11月)顕微授精は受精卵が上手く育たず

2回目(2022年3月):初期胚グレード3→胚移植→妊娠せず

<不妊治療の保険適用>

3回目(2022年5月):初アンタゴニスト法→卵子1個→手術前に排卵→人工授精×


4回目は7月の予定!?
☆-☆-☆-☆-☆

 

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ブログ、体調不良のため一週間お休みしてしまいました…。

 

更新ごとに来ていただける方なんて少ないと思いますけど、

 

すみません。

 

 

 

先週のなか頃に、怠さがあったんですけど、

 

金曜日になったら、体温が37.5度になってしまいガーン

 

土日月と三日間寝込んでしまいましたよショボーンショボーン

 

 

 

病院に行くも、風邪ではあるけど、PCRを受けた方が良い

 

ということで、PCRを受けたりと、熱を出すだけでも大ごとにゲッソリ

 

※コロナではなかったです

 

 

 

不妊治療中で気を遣っていたのですが、

 

妻も「仕事相手がコロナだったら大変」と不安になっていて、

 

仕事で会う人も妻に報告する事態にキョロキョロキョロキョロ

 

 

たまっていた分、今週は仕事に追われて、

 

やっと今、休んだ理由をブログを書けました。

 

引き続き、更新頑張ります!

 

 

☆-☆-☆-☆-☆
▼現在の妊活ステータス【妊活2年1ヶ月】
 

夫婦ともに80年生まれの41歳。

1回目(2021年11月)顕微授精は受精卵が上手く育たず

2回目(2022年3月):初期胚グレード3→胚移植→妊娠せず

<不妊治療の保険適用>

3回目(2022年5月):初アンタゴニスト法→卵子1個→手術前に排卵→人工授精×


4回目は7月の予定!?
☆-☆-☆-☆-☆

 

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昨日の6月7日から妻がピルを飲み出しました。

 

今周期は準備期間として、7月に採卵をするためですグッ

 

 

 

ただ、妻はピルを飲むと身体が浮腫んで、太りやすくなるため、

 

この期間がとても嫌いなんですガーンガーン

 

 

 

夫である"僕"としては、多少太っても気にならないのですが、

 

本人的にはとても大きな問題で、機嫌が悪いことが多いのです…キョロキョロキョロキョロ

 

ということで、この期間は家の雰囲気が良くないんすよショボーン

 

 

 

気持ちはとっても分かるし、実際に妻は食事も気を付けているんですが、

 

"僕"としてはどうやって家の雰囲気を良くしようかとあたふたしちゃいますえーん

 

 

<地元のライフで「葉酸+ビタミンE入り」卵売ってました!>

<妊娠している方はもちろん、妊活&不妊治療にも>

 

 

ちなみに、今度の採卵周期はクロミッド法か、アンタゴニスト法かも、

 

まだ決まっていないんですよねキョロキョロキョロキョロ

 

 

でも、次の採卵期間が最後になると祈って、

 

夫婦で明るく不妊治療を頑張りたいと思います。

 

 

 

☆-☆-☆-☆-☆
▼現在の妊活ステータス【妊活2年1ヶ月】
 

夫婦ともに80年生まれの41歳。

1回目(2021年11月)顕微授精は受精卵が上手く育たず

2回目(2022年3月):初期胚グレード3→胚移植→妊娠せず

<不妊治療の保険適用>

3回目(2022年5月):初アンタゴニスト法→卵子1個→手術前に排卵→人工授精×


4回目は7月の予定!?
☆-☆-☆-☆-☆

 

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昨日は日曜日でしたが、仕事で5時間ほど外にいましたあせるあせる

 

で、家に帰ってくると妻が「めっちゃ、マスク焼けしてる笑い泣き笑い泣きと言うので、

 

鏡で見たら、見事に口元だけ白くて、他が真っ赤にゲッソリ

 

 

 

これから7月にかけても外の仕事増えるから、

 

(男性だけども)シッカリ日焼け止めをしようと心に決めましたキョロキョロキョロキョロ

 

 

 

ところで、「不妊カウンセラー」という資格を知っていますか?

 

日本不妊カウンセリング学会というところが認定する

 

「不妊カウンセリング・ケアの実践や研究活動を行う者」なのだそうです。

 

 

 

もちろん、本業はあるのですが、こういう資格があれば、

 

本業の仕事の幅も広がるのではないかと思って取ろうと思ったのですが、

 

お医者さんの知識レベルまで持っていく勉強の必要があるそうなんです。

 

 

 

大変…ガーンガーン

 

 

 

<家で確認の仕事しながら夜食。ローソンの"ソーキそば"ありです

 

 

金額もなかなかなので、

 

今週中にやるかどうかを考えてみます…キョロキョロキョロキョロ

 

 

☆-☆-☆-☆-☆
▼現在の妊活ステータス【妊活2年1ヶ月】
 

夫婦ともに80年生まれの41歳。

1回目(2021年11月):顕微授精は受精卵が上手く育たず

2回目(2022年3月):初期胚グレード3→胚移植→妊娠せず

<不妊治療の保険適用>

3回目(2022年5月):初アンタゴニスト法→卵子1個→手術前に排卵→人工授精×


4回目は7月の予定!?

"僕"はマカと亜鉛を毎日摂取しつつ、

週1回はジムで運動することを心がけています。
☆-☆-☆-☆-☆

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さっき、Twitterのトレンドにも上がっていましたが、

 

21年の出生数が過去最少を更新したのだそうですガーンガーン

 

 

 

はっきり言っていいですか?

 

 

ぶっちゃけ、さぁ(古笑い泣き

 

 

"子供を産む費用"と"子供を育てる費用"が高すぎなんだよムキームキー

 

 

 

まず、20代の方同士で若くして結婚したとして、

 

確かに自然妊娠で生まれる確率は高いけどグッ

 

若いがために給料がそこまで高くないので、2人以上を育てられる余裕がないブーブー

 

 

 

一方で、ある程度仕事もできるようになり、金銭面で余裕もできた30代後半で

 

物事の分別もある大人が結婚した時にはハート

 

妊活〜不妊治療でスムーズに妊娠・出産ができないブーブー

 

どんどん下がる妊娠確率と時間的余裕のなさ、立ちはだかる不妊治療の費用ブーブー

 

 

 

 

ムキームキームキー八方塞がりで、どうすりゃいいんだってムキームキームキー

 

 

 

そりゃ、学歴や職種、業種によって個人の収入は全然違うのだけれど、

 

だからこそ、平等に国が子供へかかるお金を一律にもっと負担すれば解決するんだよプンプン

 

 

 

せめてさ、中学生ぐらいまでは毎月一律5万円とか負担してくれれば、

 

子供の学費や食費など家計の負担はとても良くなる。

 

公立だったら、なおさら問題はないでしょう。

 

 

 

今、低所得層である「住民税非課税世帯」にだけ世帯生活支援特別給付金を配るって言ってるんだけどさ、

 

これを全世帯一律にして、毎月送られるように進めようよ!

 

ちゃんと子供の負担にしか使えない形にすれば、子供たちのためだけに使われるんだから文句ないじゃん!

 

 

 

僕たちがそうだけど、不妊治療も保険適用の幅を広げて、

 

「子供を望む人」へは「全力で国が応援」しようよラブラブ

 

 

<上野郵便局前にあるポストは、めっちゃパンダなんです

 

 

出生数や出生率については、やっぱり国のせいだと思うんですよ。

 

あ、怒ってばっかりのブログになってしまった…ガーン

 

 

☆-☆-☆-☆-☆
▼現在の妊活ステータス【妊活2年1ヶ月】
 

夫婦ともに80年生まれの41歳。

1回目(2021年11月):顕微授精は受精卵が上手く育たず

2回目(2022年3月):初期胚グレード3→胚移植→妊娠せず

<不妊治療の保険適用>

3回目(2022年5月):初アンタゴニスト法→卵子1個→手術前に排卵→人工授精×


4回目は7月の予定!?

"僕"はマカと亜鉛を毎日摂取しつつ、

週1回はジムで運動することを心がけています。
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