「踊る阿呆の世界戦略」を読んで | 楽器で人生を豊かに‼初心者でも安心の黒崎楽器、社長は4代目(^^♪

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       創業は1897年(明治30年)。ミッションは「地域とかかわり音楽文化を育て、徳島を元気にする(^^♪」

楽器屋クロちゃん

 

                  黒崎楽器

 

楽器🎷はやっぱり

 

        くろさきネ! 

 

1970年代、四国放送で

流してたテレビCMは

これに似た感じ((´∀`))。

喋っていたのは当時、○歳

私の姉  ※調査中

 

「地域とかかわり、音楽文化を

 育て、徳島を元気にする」

 ことをミッションとし、

 

お客さまの音楽ライフを支援する

  地域になくてはならない

コミュニケーションスペース流れ星

      を目指す

 

 ちわ!クロです。黒猫

 

 

今日は、本の紹介指差し

「踊る阿呆の世界戦略」

定価1,980円税込

 

著者は、世界26か国を熱狂さした

NEO阿波踊り集団、

「寶船」(たからぶね)

リーダー米澤渉(わたる)さんじゃ。

 

 

この本のことを知ったんは、

今月12日、阿波踊り初日の地元新聞。

当然、「寶船」っていうんも知らなんだ👇

 

記事の最後に、8月12と13日に

徳島で踊るって書いとるけん、

 

13日に秋田町で初めて観て

リーダーともツーショット!

今月13日のブログネタにしたわウインク

 

その後、購入しとったこの本、

ようやく今日一気読み!!

 

 

阪神大震災の1995年に

発足した頃の、当時の

メンバー集めの苦労から、

 

迷いや葛藤をつねに

ポジティブ思考で乗り越え

 

株式会社になるまでの軌跡が

リアルに綴られとって、

 

実におもろい本だったわ~キラキラ

 

阿波踊りについての

理解も深まるしな。

 

そもそも阿波踊り

って何!?つう話よ。

 

 

実はワイは阿波踊り、

これまで、どっちかって

言うたら嫌いなほう滝汗

 

小学校の時の運動会で

阿波踊りがあった時、

 

当時の担任に

動きが悪いとか、

リズム感がないとかで、

 

教室で居残り練習

させられた記憶に

たどり着く気がしとう真顔

 

 

毎年8月15日に集まる

大学交友会の

踊り込みのお誘いも、

 

浴衣だけこうて

今まで一回も参加した

ことないわえーん

 

ほなけど、最近は

なんか、徳島人として、

 

この貴重な

郷土文化芸術を

 

身に付けとかなあなん

ような変な感覚が

芽生えてきたんよ。

 

まあ、ちょっと

こましに踊れる位で

いいんやけどな。

 

阿波踊り、4日間で

120万人が集まる

巨大イベントやし流れ星

 

見る阿保だけちゅんは

余りに勿体ないように

思うんよ。

 

ほなけど、連に入る

勇気もないけん、

 

徳島新聞カルチャー

センターにでも

習いに行こかいな笑スター